こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
私達が進めているカンボジアプロジェクト
「Jタワー3コンドミニアム333mスーパートーレスト」についてです。
今月から販売協力会社様の方で新しいデザインの広告が投稿されています。
弊社のブルーカラーがとても綺麗に表現されており、私自身とても気に入っています。
今回の広告はデザインだけでなく、Jタワー3の大きな特徴もしっかり強調されています。
① カンボジア最高峰「高さ333m」
Jタワー3は高さ333m、77階建ての超高層コンドミニアムです。
完成すれば
カンボジアで最も高い建物となり、
東南アジアでも8番目の高さになります。
77階には
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スカイバー
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スカイプール
さらに屋上、78階部分は展望台になります。
ここからの眺望は間違いなくプノンペン最高レベルになるでしょう。
なお、スカイバーはJタワーシリーズ共通のコンセプトである「住人様専用施設」です。
商業利用は行わないため、外部の方は利用できません。
住人の方だけが楽しめる、特別な空間になります。
② 販売価格「1853ドル/㎡(ネット面積)」
Jタワー3の販売価格は、1853ドル/㎡です。ネット面積表示です。
私は以前からお話していますが、カンボジアの不動産の
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グロス面積表示
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ネット面積表示
という区分所有部分の面積表示の方法は、購入者に誤解を与える可能性のある悪い商習慣だと考えています。日本でも
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販売表示:壁芯面積
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登記面積:内法面積
という違いがありますが、その差は約5%程度です。
しかし、カンボジアなどでよく見られるグロス表示とネット表示の差は30%以上になることもあります。
現状を言えば、存在しない床面積を販売しているような状態になってしまうのです。
現在カンボジアの不動産広告を見ると「18xxドル/㎡」
といった表示をよく見かけますがグロス表示です。
ネット面積に換算すると、実際には
2400~3500ドル/㎡
程度になる物件ばかりです。
私が知る限りでは、カンボジアで最もリーズナブルな販売価格の物件は、Jタワー3だと言えます。
つまり、カンボジアNo.1の超高層コンドミニアムを最もリーズナブルな価格で購入できるそれが、Jタワー3コンドミニアムです。
私達のJタワー2コンドミニアム(43階建)にお住まいの方、また実際にお越しいただいた方はご存じの通り、ファシリティや共用部が非常に充実して非常に高い評価をいただいています。そのJタワー2の魅力をさらに進化させたプロジェクトが、Jタワー3です。
現在、販売も進み、完売まであともう少しとなりました。
ご興味・ご関心のある方は、ぜひ販売代理店様へお問い合わせください。
2026年3月、工事進捗状況をチャンネルでもアップしています。
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私にも、デコイ小市の歯ぎしりの音、聞こえてきました。
今日の記事を読めば、さらにですね。周りに迷惑だなぁ。
直実に歩む谷さん、本当に尊敬します。