訴訟経過報告です。
2026年9月18日ブログ「発信者情報開示で実名判明――X捨てアカ購入・なりすましで誹謗中傷投稿、奥田けいこを提訴」で取り上げた事件です。
本当にあったヤバイ女、見っともない女です。
「けいこ社長」こと、元エイブル・プノンペンの奥田けいこ被告に関する民事訴訟です。
X捨てアカウントを購入して、「弱小投資家山下」と騙り、他人になりすまし、弊社への誹謗中傷、虚偽の情報を投したとして、私達が提訴した事件、その経過です。
発信者情報開示請求の手続きを経て、投稿者に関する氏名、住所、電話番号などの情報が開示された奥田けいこ被告
2026年11月11日、仙台地方裁判所で「第1回口頭弁論」が開かれることが決まりました。
他人になりすまして、匿名で虚偽の情報を発信して他者の社会的評価を傷つける行為は、決して許されるものではありません。
SNSでは匿名だからバレないだろうで、同業者の私達を虚偽情報を発信して貶めうとしたのは極めて卑劣、下種な行為です。
以前から言われている奥田けいこの属性の悪さははっきりとしました。
(元カンボジア日本人会会長 小市琢磨 2027年1月28日東京高裁)
また、今回の発信者情報開示によって、匿名投稿の背後にいる人物も特定するための情報が得られ、法的責任を問う手続きが進むことにもなりました。
奥田けいこ被告の弁護士専任有無は現在裁判所から通知が届いていません。
匿名であっても、背後であっても発信した内容には責任が伴います。
今回の裁判で、どのような事実が明らかになり、どのような司法判断が下されるのか。
裁判の進展については、今後もこのブログでお伝えしていきたいと思います。
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