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カンボジア太郎小市琢磨の経歴詐称、児童買春、児童手当不正受給を裁判で明らかにすべきなのか!

なぜ司法の場で明らかにすべきなのか?

小市琢磨について私が求めているのは、個人的な非難ではありません。
求めているのは、事実の確認と法的評価です。

昨日のブログ:経歴詐称、児童買春、児童手当不正受給カンボジア太郎 小市琢磨の裁判は東京地裁で!に分かりやすいご意見をコメントで頂きました。

皆様にご紹介します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー仰る通りです。
詐欺師やペテン師とは、言い逃れと責任逃避の技術において常人を上回る者のことを指します。

彼らは真実を語る能力ではなく、真実から逃げる能力によって生き延びてきた人種です。
論点をすり替え、言葉を濁し、責任の所在を曖昧にすることにかけては驚くほど熟達しています。※注1

しかし、それはあくまで「責任を問われない環境」においてのみ通用する技術に過ぎません。
証拠と記録がすべてを支配する司法の場においては、詭弁も印象操作も一切通用しません。

だからこそ、彼らは司法を嫌い、記録を嫌い、証拠を嫌い、そして何より「責任を明確にされる状況」を恐れます。

詐欺師と正面から議論することは無意味です。
それは真実の探求ではなく、彼らの土俵での消耗戦に付き合わされるだけだからです。

彼らに対して取るべき最も有効な手段は、議論ではなく、証拠を揃え、法の下に引きずり出すことです。
詐欺師が最も弱い場所は、言葉の世界ではなく、責任が数値と証拠で確定される場所なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なぜ司法の場で明らかにしないといけないか?がお分かりなっていたけたと思います。

経歴詐称、15歳児童買春、児童手当不正受給などの重大な疑惑について問いを発していますが、SNSや私的な場では、回答は任意であり、発言に法的拘束力もありません。

だから小市琢磨の状況は、

2021年日本人会の元役員が、経歴詐称についての私の告発の真偽を小市琢磨に問うと、

『お前は反社認定だ!』と大声を上げたそうです。(注1)

元役員が問いたかったのは経歴詐称の真偽でした。

応えになっていません。

15歳児童買春、児童手当不正受給の有無に対して小市琢磨はSNSで、

『言い返さない』です。

これも応えになっていません。

元役員や在住日本人、SNSで問われても応える責任を問われないからです。

しかし、司法の場では状況が異なります。

裁判においては、

  • 当事者は主張を明確にする必要があります

  • 証拠の提出が求められます

  • 証言は記録されます

  • 虚偽があれば法的責任が生じます

つまり、主張は証拠によって裏付けられる必要があり、事実は証拠に基づいて判断されます。

問題は小市琢磨が作ろうとしている印象ではなく、「疑惑が事実か否か」という一点です。

もし疑惑が事実でなければ、司法の場で明確に否定されるべきです。
もし事実であるならば、法に基づく責任が明らかになるべきです。

いずれの場合も、
曖昧なまま放置されることが、最も社会的に不健全です。

また、私の告発に対して小市琢磨らは匿名アカウントで加害投稿や人格攻撃を続けて告発や訴訟を止めさせようとしていますが、それらも法的論点への回答にはなりません。

司法は感情や印象ではなく、証拠と法律によって判断されて、公的な手続きのもとでの事実認定がなされます。

法の下で事実を明らかにすることこそが、最も公平公正で透明性の高い解決方法です。

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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    名誉毀損裁判における賠償額など、勝敗にかかわらず、せいぜい10万~50万円程度の、文字通り雀の涙に過ぎません。谷社長の事業規模からすれば、痛痒にもならない金額です。

    しかし、本件の本質は、そのような些末な金銭にあるのではありません。

    重要なのは、司法という、嘘も言い逃れも許されない公的な場において、詐欺師やペテン師が詐欺師やペテン師であるという事実を、客観的証拠と法的判断によって明確に認定させることにあります。

    彼らはこれまで、無責任な言動と詭弁によって責任を曖昧にし、場当たり的な弁解で逃げ続けてきたのかもしれません。しかし、司法の場においては、そのような小手先のごまかしは一切通用しません。

    裁判は単なる金銭回収の手段ではなく、虚偽と欺瞞を白日の下に晒し、社会的評価を正当な位置に戻すための極めて有効な手段です。

    試合(裁判)に勝つことは当然の帰結に過ぎません。本当に重要なのは、勝負として決着をつけ、彼らの本質を法的に確定させることです。

    • 匿名 より:

      このブログを必ず読んでいる小市遅漏信者の皆さんへ
      ここに書かれているように、裁判の勝ち負けは「言わば」2次的なもの。必要なのは、事実を明らかにすることなんですよ。
      今までも、皆さん「何といったって、谷社長は負け続けているじゃないか」と言ってましたよね。私も信者の方から直接に聞きました。
      いい加減に目を覚ましていかないと、足元をすくわれますよ。事実は重いんです!

    • tanichucambodia より:

      かものはしプロジェクト 完全なダブルスタンダードですね。

      • 匿名 より:

        谷社長、ダブルスタンダードばかりではありません。
        助成金不正経理問題もあります。(うわさ以上ですが)女性問題もあります。
        彼をよく知る人からの情報では、金策で日本中を駆け巡っているとのことです。

      • 匿名 より:

        かものはしプロジェクトにたいして、ラオスの猫お◯さんがこのタイミングで称賛しています。意図的なのでしょうか。あのあたりの界隈は誰かに指示されているのかおかしいと思わざる得ません。

    • 匿名 より:

      記事の中に「メモ帳17冊」とあります。そうなると10年以上でしょう。
      小市遅漏とのかかわりが書かれていることを切望します。

  2. 匿名 より:

    最近わかりましたが虚偽の拡散ばかりしているアカウントの
    ラオスの猫お〇さんはサビ〇タさんと知り合いのようです。
    知り合いなだけで偽りを拡散させようとする行為は社会人として恥ずべき行為です。反省して欲しいと切に願います。

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