こんにちは、ジェット谷です。
日本とカンボジアの両国でビジネスを行っているジェット谷が、現地カンボジアから最新情報をお届けするブログです。
昨夜、地元神戸の情報を扱うFacebookグループの投稿を見ていると、焼肉六甲御影店が「焼肉こじま離れ」に代わっているとの情報がありました。
ここ数日、なぜか焼肉六甲の情報が続きます。
先日も、カンボジア首都プノンペンで閉店した焼肉六甲の店舗に貼り紙がされていたことを、このチャンネルで少しだけお伝えしました。
オーナーの灘本明雄がカンボジアで逮捕され、刑務所に収監され、執行猶予付き実刑判決を受けた後、信用の低下が事業に影響か?
最盛期には9店舗まで拡大した焼肉チェーンですが、現在は本店1店舗のみと大きく減らしているようです。
ところが、焼肉六甲のHPを見ると、現在も「御影店」が掲載されています。
一方、食べログでは焼肉六甲御影店は「閉店」と表示されています。
さらに調べてみると、焼肉六甲御影店と、現在同じ場所で営業している「焼肉こじま離れ 神戸御影」の電話番号が同じです。
現在の「焼肉こじま」を展開するのは株式会社こじま。本社は大阪府藤井寺市で、フランチャイズ事業も展開しています。2026年8月の同社発表では22店舗を展開し、今後60店舗体制を目指しているとのことです。
そうなると、旧「焼肉六甲 御影店」から「焼肉こじま離れ 神戸御影」への変更には、いくつかの可能性が考えられます。
株式会社こじま側が店舗を引き継いで直営店にしたのか。
焼肉六甲が「焼肉こじま」のFCに加盟し、看板を掛け替えたのか。
あるいは経営譲渡か。
ただ、詳細な経緯までは確認できていませんので、推測になります。
正直なところ、焼肉六甲が今後どうなろうが、私には直接関係ありません。
ただ、私が以前から書いてきたことは、仕事を真面目にやることの大切さです。
本業とは関係のない、利害関係もない第三者に面白がって調子に乗ってトラブルを仕掛けて、その結果として逮捕、刑務所に収監され、執行猶予付き実刑判決を受けた。逮捕時の恥さらしの見っともない画像が公開された。
アホ丸出し、愚かです。
だけど自業自得です。
本業がこけるまで影響を受けるのであれば、経営者として何をすべきだったのか、もはやこのレベルは小学生でも理解できることです。
焼肉六甲『詰む』!日本~海外店舗、カンボジアと閉店ラッシュ!は逮捕、刑務所収監で信用失墜か? より
カンボジアの焼肉六甲プノンペンの閉店の様子、その後の貼り紙もあり
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みんな馬鹿遅漏の口車に乗せられただけ。それだけ日本人会会長と言う肩書は詐欺師には格好のブランドだった。ガセ情報に加担して、将来を失った人間は1人、2人ではない。その結果が全てである。遅漏は家族だけではなく、関わった全ての人間を不幸のどん底に落とした。彼から離れた人間は、未来を歩いている。誰の目から見ても明らか。