現在、私は児童買春という重大かつ卑劣な犯罪について、被害を訴える女性の告発内容を紹介し、問題提起を行っています。
非常に不快で重いテーマではありますが、少しずつ関心が高まり、関連動画や記事の視聴数も増えてきました。被害者の声が、わずかでも社会に届くことを願っています。
一方で、視聴数が増加するにつれ、新たに作成されたと思われる匿名アカウントからの妨害的・威圧的なコメントが見られるようになりました。これらの行為は、発信を萎縮させ、告発内容を削除させようとする意図があるのではないかと感じさせるものです。
児童買春、その周辺人物らで、分かりやすい行動です。
これらはあくまで被害者側の主張・告白に基づくものです。事実関係については、第三者による調査や正式な判断が不可欠であると考えています。
小市琢磨と会長、名誉会長を務める日本大使館大使 植野篤志
危機管理能力無しを昨年から露呈している大使です。
1月11日の餅つきの画像を日本人会FBに投稿していました。
日本人会のイベントに会長の小市琢磨は参加していた?かどうか分かりません。
児童買春の告発動画は、餅つき11日朝だったので、出席できなかった?
匿名アカウントでのブログ筆者への加害投稿、妨害で告発動画を削除させようと必死で多忙であったかでしょう。
それでも植野篤志が小市琢磨の児童買春について何も知らないでは済まされない。
「告発内容が事実である場合、日本社会および在留邦人社会の信頼に関わる重大な問題ではないか」
という観点から、事実確認や見解を求めるメッセージを送信しました。
『貴殿が名誉会長を務めておられる日本人会の会長に関し、不祥事および犯罪行為について、被害を訴える女性による告白がなされ、明らかになっております。 本件は、仮に事実であるとすれば、児童買春という極めて重大かつ卑劣な犯罪であり、在留邦人社会のみならず、日本の名誉にも深く関わる深刻な問題であると考えております。 つきましては、 本件に関する事実関係の調査、ならびに必要と考えられる処分や今後の対応について、貴殿としてどのようにお考えか、お聞かせいただくことは可能でしょうか。 もっとも、私から貴殿に対し何らかの判断や対応を強要する意図はございません。本件についてご回答いただくか否かにつきましては、貴殿ご自身のご判断とご意思を尊重いたします。 ご多忙のところ誠に恐れ入りますが、もし差し支えなければ、ご見解を賜れましたら幸いです。』
『被害者未成年女性の告発動画もお送りします。』
と送りましたが、ガン無視の植野篤志です。現時点では、何らの返答も得られていません。
都合の悪いことにはメールの返信もしないとの悪評判は聞いていますので、今回も同様のようです。
『យល់ព្រម! គ្មានបញ្ហាទេ』(OK!問題なし)
小市琢磨の児童売春は容認の姿勢?
夫婦で小市琢磨と利害関係もあり、
プリンスグループ関連企業訪問で危機管理能力欠如を指摘されている植野篤志
同グループ報道に植野篤志の名が出ないように同グループ告発発信の小市琢磨に頼み入っていることもあり、利害一致があり、児童買春は知らぬ存ぜぬのようです。
しかし、児童買春の問題は、植野篤志個人のご都合、倫理の問題にとどまらず、
組織、コミュニティ、そして日本全体の信頼や責任にも関わる「闇の深い問題」です。
だからこそ、冷静で透明性のある対応と説明が求められます。
今後も、誹謗中傷や妨害には与せず、
被害を訴える声が存在するという事実と、説明責任の重要性について、粘り強く発信を続けていきたいと考えています。
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