昨日2月4日のブログ記事:民主党議員秘書『児童買春者』カンボジア小市琢磨に怒りを向けられた私的流用使途不明金300万円!
を投稿して僅か数分後に小市琢磨がSNSで下記投稿をしていました。
「お代は不要です。食べ終わったら、そのまま帰ってください」
「お代は不要です。食べ終わったら、そのまま帰ってください」
ある中華料理店の前に掲げられた看板が、あまりにも深く、優しい。
路頭に迷う同胞に向けて出された救いの手。
人間の温かさを再確認させられるような光景でした。
いわゆる“感動ポエム”とも言える投稿ですが、**「お代は不要です」**という言葉に感動する人物像を小市琢磨に印象づけたい意図があるようです。
この投稿がブログ公開から数分後になされたことを踏まえると、
「自分は金を横領したり、私的流用や使途不明金を生じさせるような人物ではない」
と、間接的に反論したかったのだろうと在住日本人から言われています。
しかし、このような“感動”を前面に出す手法は、これまでも見られた小市琢磨の論点をずらした印象操作です。在住日本人の間では、むしろ金銭に対する執着が非常に強い人物という印象を持たれてきたのも事実です。
一部の在住日本人の間では、日系・日本人飲食店において飲食代を支払わない、いわゆる「たかり体質」との指摘が以前から語られてきた小市琢磨でもあります。
そのため、このポエム的投稿と、日常生活における振る舞いとの間に大きな乖離を感じている在住日本人が少なくないのも事実です。
しかし、もし本当に「お代は不要です」という精神に感動・共感できるのであれば、2021年に外務省・大使館から在留日本人向けイベントに協賛された1000万円のうち、
「俺は会長をボランティアでやっていない」として300万円を引き抜いたとされる件について、説明や返金対応がなされるべきです。
日本人会会長の役職は、原則としてボランティアです。
それにもかかわらず、使途が明確でない資金があるとすれば、在留日本人に返却・説明する責任があるはずです。
美しい言葉を並べたポエムは、やがて事実との整合性で評価されます。
また、小市琢磨が語る
「路頭に迷う同胞に向けて出された救いの手」に心を打たれた、という表現についても、多くの日本人は過去の言動を思い出すでしょう。
2020年から2021年にかけて、カンボジア在住の日本人社会において、小市琢磨による弱い立場の日本人や困窮者に対する過激な攻撃的投稿があったことは、記憶に新しいところです。
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貧困層の子どもたちにボランティア活動をしていた日本人青年への執拗な攻撃
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カンボジア在住の日本人ホームレスに対する揶揄的投稿
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コンドミニアムの非常階段に閉じ込められ救助を求めていた日本人(通称シラガさん)に対し、事実確認を行わず「嘘だ」と断定し、仲間内でネット上に晒した件
これらについて、特にシラガさんに対しては、謝罪がなされていない状況です。
シラガさんをSNS上でブロックして逃げている状態です。
そのため、「弱者に寄り添う姿勢」を語る現在の投稿に、違和感を覚える日本人ばかりです。
誰かを信じるかどうかは各人の判断ですが、
言葉ではなく、これまでの行動や説明責任が問われているのではないでしょうか。
※シラガさん事件は、また改めて投稿しますが、小市琢磨の弱者に対して執拗ないじめ投稿を一部公開いたします。
思い違いで、困窮者を責め立てて、間違っていると気付くと謝罪もせずにブロックして逃げる。小市琢磨が、「路頭に迷う同胞に向けて出された救いの手」に心を打たれる人物ではありません。小市琢磨はゴミ中のゴミの人間です。
シラガさんに直接お会いして調書取れていますので、改めて投稿します。
小市琢磨からの15歳被害者女性の声です。児童買春は犯罪です。
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『お代は不要です』
小市遅漏氏は
『お前は不要』
です。
座布団1枚
『いわゆる“感動ポエム”とも言える投稿ですが、**「お代は不要です」**という言葉に感動する人物像を小市琢磨に印象づけたい意図があるようです』
小市・デコイ・遅漏氏の文はいつも意図が透けて見えるんですよね。会社代表だったのをふくめて、良い言い方をすれば「分かりやすい」。小市氏が透けて見えない人も、もちろん多いですよね。早く目を覚ましてほしいけど。