「言い返さない」
15歳児童買春事件が発覚した元民主党議員秘書 カンボジア日本人会会長 小市琢磨は、自らの嫌疑を否定するどころか、「言い返さない」と奇妙な主張をしています。
しかし在住日本人は、
「言い返さないでなく、言い返せない、事実だからでしょう」
「具体的に反論できない事情がある」
と多くの人が疑問に感じています。
児童買春の認否ができない人物が日本人学校の最高責任者の地位に固執してしがみついています。
気持ち悪いです。否、児童達が危険です。
児童性癖は治りません。
その地位を選任して許しているのが日本大使 植野篤史です。利害関係が疑われています。
経歴詐称の時と同じです。
「経歴詐称を否定する公的証拠の提出を拒否する」(2023-2024神戸地裁大阪高裁)
と、ここでもおかしな主張を繰り返して証言拒否でした。
「(経歴詐称)沈黙は事実」と大阪高裁の判決文で認められていました。
あなたの会社名は、あなたその会社の社長?
とシンプルな質問に答えられない。
15歳児童買春の認否は?犯罪です。
犯罪の認否など犯罪者でなければ直ぐにできます。
今月提訴予定の東京地裁での小市琢磨の言動が注目されます。
本人尋問が行われる可能性があります。
民事裁判では、当事者の供述や証拠の提出が重要になります。
黙秘という形で済ませられる問題ではありません。
それに弾劾証拠を用意しているので、どう答えるか?
民事裁判では黙秘はできません。
さて、小市琢磨ですが、訴訟、児童買春を東京地裁で審議されることに危機感を感じて、
社会活動や人物像を強調する発信を積極的に行っています。
NHKやTBSで番組コーディネートをやっていますので、自己演出など簡単でしょう。
こんな良い人だから、児童買春も児童手当不正受給も経歴詐称もするような人でないと声を出したいのでしょう。
しかし、裁判で問われるのは印象ではなく、事実と証拠です。
仮に疑惑が事実でないのであれば、法廷で明確に否定すればよいだけの話です。
もし十分な説明がなされない場合、人々が疑問を持つのも無理はありません。
結論は東京地裁での審理によって明らかになるでしょう。
感情ではなく、証拠に基づいた司法判断を見守りたいと思います。
2026年の児童買春者者 小市琢磨の最新画像をアップします。
画像収集癖、夜間に人の家ののぞき見画像を撮る変態癖があります。
お子様がいる保護者の方、十分にお気を付けください。
小市琢磨の15歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境のない犯罪です。
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15歳児童買春事件はとてもひどいし、早く捕まって欲しいです。ラオスで同じように児童買春の活動をしているであろう
猫お〇さんはなぜマッ〇ールさんを応援するだけでなく、あたかもこの15歳児童買春事件が嘘のように拡散させてようと
するのか疑問です。被害者がいる案件なのでラオスの
猫お〇さんたち、又それにリプする人たちは一度考え直して欲しいです。誰が正しいか冷静になって考えれば明白です。ラオス、タイの在日の方で間違った考えでリプしている方は一度冷静になってください。被害者がいる案件なのです。インプレッション稼ぎならやめて欲しいと私は思います。ただ目立ちたいな他のことをしてください。