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カンボジア情報

16歳でも14歳でも児童買春が犯罪であることには変わりがない!論点ずらしのカンボジア小市琢磨

詐欺師は、本当にすぐに論点をずらそうとします。

元民主党議員秘書 カンボジア日本人会会長 経歴詐称 小市琢磨

昨日も、当時14歳だった児童買春被害女性と弁護士との間で東京地裁の訴訟提起に向けての協議をJタワー2で行いました。

私による小市琢磨の児童買春事件の告発について、当初16歳→15歳→14歳と年齢表記が変化している点に対し、小市琢磨らが匿名アカウントを使って児童買春の本質から論点ずらしをしようとしています。

しかし、小市琢磨は、匿名アカウントを使わないと自身が問われている犯罪の認否や反論もできないのか?

さて、年齢の変化が何が問題なのでしょうか。

児童買春の犯行時期を調べた結果、当時14歳であったことが判明したため、より詳細に年齢表記を書き換えただけです。年齢の表記が変わろうとも、未成年女性と性交した小市琢磨の児童買春という犯罪の本質は何も変わりません。

皆さんの、学生時代のご記憶でもいかがですか?

高校生であっても中学生を恋愛対象として付き合うことは一般的ではないはずです。

当時40代でありながら14歳、15歳の子供を性対象としていた小市琢磨は極めて問題のある人物であると私は考えています。

そして5年前から疑惑として追及していることですが、カンボジアの悪しき歴史の児童買春村スワイパー村にも小市琢磨は関係があると私は確信を持ってきています。証拠がそろい次第公開します。

1996年から普通カンボジアには住まないし、児童買春村の番人と親密交際などしない。

小市琢磨のような人物を公邸に招き挨拶をさせた大使の植野篤志については、危機管理能力欠如、外務官僚として無能です。

最近は植野篤志も日本人の批判を意識してか、ほぼ毎日のように日本大使館のFacebookで自身の活動実績を投稿していますが、イメージ作りよりも事件解決の方が重要であることを理解すべきです。

投稿の中で、カンボジアへの資金援助を強調していますが、植野篤志個人の功績ではなく、日本国民の税金によるものです。決して植野篤志個人の資金ではありません。

前回のブログでも触れましたが、2026年のカンボジア日本人会会長には宗教家の手束耕治氏が内定しているという話があります。ただし真偽は確認できていません。手束氏には過去に同会会長を務めた経歴があります。

在住日本人の間では、前回手束氏が会長だった際、役員でもない小市琢磨を役員会に出席させ自由に発言させていたため、他の役員から批判が出ていたと言われていました。私自身も当時の役員から直接この話を聞いています。

現在の歪んだ日本人会の体制の原因を作ったのは手束耕治氏です。

日本人会の規約では役員は会長が選出することになっています。仮に2026年度、小市琢磨が会長を退いたとしても役員として残った場合はどうなるのでしょうか。

私は宗教家だから善人であるというような安易な人物評価はしません。

もし小市琢磨が役員として残る、または会長でも役員でもない立場で役員会に出席するようなことがあれば、新会長?手束耕治氏は、外面は良くても行動が伴わない、責任感に欠ける人物だと判断せざるを得ません。

通常、日本では疑惑のある人物は問題が解決するまで役職に選出されないものです。

なお、役員の中には植野篤志も含まれています。

今後の役員人事に注目しています。

小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。

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