こんにちは、ジェット谷です。
日本とカンボジアの両国でビジネスを行っているジェット谷が、現地カンボジアから最新情報をお届けするブログです。
先日のブログ「Le Condé BKK1の家賃保証停止・権利書未発行問題――止まぬ購入者からの相談と元日本人会会長の推奨責任」が、私の知人や関係者の間で、ちょっとした話題になっています。
話題になっているのは、同物件で起きている問題そのものだけでなく、私のところに相談に来る購入者や、それに対する私の対応についてです。
私に対して、
「小さい人間やな。もう少し大きな心で、懐の深い対応をしてあげてもよいのでは?」
という意見もありました。
しかし、最も多かったのは、
「そもそも、どうして他社物件の問題を競合企業の谷さんに相談するの?」
という意見です。
確かに、パナソニックで購入した家電製品のトラブルを、シャープに相談しに行くようなものです。
しかも、購入前には私たちのところに何度も足を運び、最終的にはその物件を購入された方もいます。
自分で比較し、自分で判断して購入した結果です。
さらに、こんな厳しい意見もありました。
「そもそも他社物件の問題を競合業者に相談しに来る、その姿勢自体に適切な判断力が欠けているのではないか」
というものです。
つまり、購入時の判断だけでなく、問題が起きた後の相談先についても、適切な判断ができていないのではないか、という指摘です。
私も一理あると思います。
そうした方々に、こちらが時間をかけて適切なアドバイスをしたところで、その助言を理解し、適切に判断していただけるのか。
正直なところ、疑問があります。
投資は自己判断、自己責任です。
適切な判断ができない人に、適切な助言をしても意味がありません。
助言も適切な判断ができないだろうからです。
一方、同物件を推奨していた元カンボジア日本人会会長の小市琢磨についても、厳しい意見が寄せられました。
「専門家でもない人間が、専門家のような顔をして不動産投資を語るべきではない」
というものです。
さらに、
「カンボジアで不動産やコンドミニアムを購入した経験もない小市琢磨が、なぜ偉そうに不動産投資を語り、他人に推奨するのか」
という指摘もありました。
私が特に重要だと思うのは、
他人の大切なお金がかかった投資について、安易に語り、推奨することの責任を理解しているのか。
小市琢磨については、30年前に三流私大を中退し、定職に就かず海外を放浪した末にカンボジアに流れ着き、そのまま住み着いた、当時結婚して離婚されたカンボジア人女性かその親族の会社を『オレの会社』と騙り続けている人物です。
日本での社会人経験が全くないので、他人の大切なお金がかかった投資について安易に語ることの責任や、社会人として求められる規範意識が普通の常識を備えた日本人より欠如しているからです。
「あなたの会社名は?あなたその会社の代表取締役?」
と自らの身分・経歴を答えられないような胡散臭い、詐欺的な人物にまともな判断ができるはずもなく、また責任を取れるような、取る意識が全くない人物です。
不動産投資、物件推奨より先に、自分の身元を語るべきです。
家賃保証破綻・権利書未発行Le Condé BKK1問題のチャンネルです。
「経歴詐称師」小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境が無い犯罪です。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。
ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。






