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【疑問】なぜ「命がけのジャーナリスト」は司法手続きから逃げ回るのか?泰梨沙子の経歴は本当か?

訴訟経過報告です。

自称ジャーナリスト・泰梨沙子氏。

私からの返信(リプライ)が多いので、ブロックすると投稿しています。

実は、これで良いのです。

私のリプライには、代理人弁護士からの通知書を添付しています。秦氏が私をブロックしたということは、少なくとも弁護士からの通知について認識していたことを示す一つの証拠になります。

弁護士からの通知をいつまでも既読にしない秦氏。

後になって「通知など知らなかった」と言い逃れされないためのリプライです。私は訴訟を見据え、証拠を残すために行っています。

さて、秦氏が私をブロックするまでの一連のやり取りを振り返ってみます。

秦氏は、私が嘘をついているなどと、公然と書き込んでいます。何を根拠に嘘と断定するのでしょうか。ジャーナリストとして、いかがなものですか?

さらに、論点をずらした主張を展開しています。

論点は単純です。代理人弁護士からの通知を開いて確認してください。 それだけのことです。

私が秦氏からDMをいつ既読したかなど、どうでもいいことです。

ところが、私からの返信に恐怖を感じるとしてブロックし、「弁護士を通してください」と、今度は被害者であるかのような主張を始めました。

昨日のやり取りですが、訴訟になれば、時系列を追って一連の経緯が明らかになります。そのことを秦氏もいずれ理解するでしょう。

SNS上では、いわゆる「マウントを取る」というのでしょうか。見せ方ばかりを意識しているように感じます。

そもそも、秦氏に対して直接の連絡を控え、弁護士を通すよう伝えたのは私の方です。

ところが翌日、秦氏の方から直接連絡してきた挙げ句、「ブロックします。弁護士を通してください」と、被害者のように振る舞うのです。

しかし、私は秦氏の代理人弁護士が誰なのか、いまだに知りません。尋ねても答えないのですから(笑)。

秦氏のアカウント読者へのパフォーマンスですね。

浅い嘘や矛盾は、すぐに分かるものです。

さて、こうした秦氏の発言や論点ずらし、自己演出とも受け取れる一連の対応を見て、私は一つの疑問を持ちました。

秦氏は、訴訟費用など経済的な事情以外に、なぜ正式な司法手続きに向けた対応を避けているように見えるのでしょうか。

そこで気になったのが、秦氏自身が公表しているプロフィールです。

秦氏が自ら紹介している学歴や職歴、その経歴は本当に正しいのでしょうか?

今回は、その疑問について検証してみたいと思います。

自称ジャーナリスト 泰梨沙子(はた りさこ)氏(本名:安成志津香)
 
 
東南アジアの特殊詐欺グループや人身売買など、武装勢力が絡む極めて危険なエリアへの「潜入取材」を売りに活動する自称フリージャーナリスト
 
しかし、ここで大きな違和感を感じています。


「犯罪組織の闇を暴く行動力がある人物が、なぜ国内の正式な司法手続き(訴状の送達など)からは逃げ回っているのか?」という点です。
 
秦氏本人は「危険な組織を相手にしているため、身の安全(住所や本名の秘匿)のために司法手続きを避けている」という屁理屈を持ち出すかもしれません。
 
しかし、これは国際的なジャーナリズムの常識や客観的なリスク管理の観点から見ても、明らかに理に合いません。
 
世界中の紛争地や麻薬カルテルを追う一流のジャーナリストたちは、自身の経歴や身元を透明にして活動しています。
 
発信者の透明性こそが報道の信ぴょう性を支えるからです。
 
また、過去の学歴や学校名を明かしたところで、現在の居住地が特定されるリスクなど通常ありません。
 
では、なぜ頑なに司法手続きを避けるのか?
 
その理由の一つは、私の予想通り、訴訟提起すると拳を上げたが、弁護士保険を使わなければ、「訴訟費用がないこと」もご自身がXで告白しています。
 
それならまずは弁護士保険に、今回の事件で保険から訴訟費用が出るか確認してから訴訟提起すると伝えるべきでしょう。保険が出ない場合はどうするつもりだったんでしょうか?
 
こんなことからも秦氏は自身の言葉に責任が持てない方と言えます。
 
 
しかしそんなことよりも、「司法という最も厳格な検証の場に出ることで、自身が築き上げてきた『命がけのジャーナリスト』というブランドの土台(経歴や取材実績)がすべて崩壊するリスクを恐れているから」でもあるのではないでしょうか
 
民事訴訟の手続きが正式に進めば、以下の現実を突きつけられます。
 

1.言い訳が通用しない厳格な証拠(エビデンス)の提出

SNSや好意的なメディアでは「安全上の理由」と言い訳できても、法廷では留学や前職の証明書、取材映像のオリジナルデータなどの客観的証拠の提出を迫られます。もし経歴や実績に誇張や詐称があれば、その時点でボロが出ます。

2.本名や現住所の完全な特定

ペンネームの裏に隠れ、身元を曖昧にしてきた戦略が、法的手続きによって物理的に強制解除されます。

3.敗訴した場合の職業的・社会的致命傷

万が一、法廷で「虚偽」や「誇張」が認定されれば、これまで彼女を起用してきた商業メディアや協力者たちもコンプライアンスの観点から一斉に手を引かざるを得なくなります。

「裁判から逃げている」状態であれば、支持者に向けて「組織に狙われているから身を隠している」というストーリーを維持できますが、法廷で嘘が暴かれれば二度と覆せません。
 
他者に説明責任を求めるジャーナリストという立場でありながら、自身に向けられた法的手続きや疑惑から背を向ける姿勢は、法治社会において決して許されるものではありません。
 
守るべきものが「正義の報道」ではなく「自己の虚飾」であるならば、司法から逃げ続ける動機が見えてきます。
 
 
■泰梨沙子/ (本名:安成志津香)/Japanese journalist / 豪州留学後、テレビ局で海外ニュース翻訳、共同通信グループ会社にてタイ駐在記者を経て独立。8bitNewsで「DEEP Mekongー泰梨沙子の東南アジア解説ー」を担当
 
以上は、秦氏自身の自己紹介文ですが、学校名、卒業の有無等何も書かれていません。

また、豪州留学後には日本の大学にも通っていたとの情報がありますが、こちらも大学名や卒業の有無が分かりません。

「命がけの潜入取材」

「テレビ局での海外ニュース翻訳」

「共同通信グループ会社のタイ駐在記者」

こうした経歴や活動歴は、読む人に強い印象を与えます。

しかし、印象と事実は別です。

有名な報道機関の名前や、危険地帯での取材という宣伝文句だけで、経歴や発信内容の信頼性が保証されるわけではありません。

学歴であれば学校名や在籍・卒業記録、職歴であれば勤務先や在籍期間など、確認可能な一次情報があります。

 

私は泰氏に対し、公開されている学歴・職歴について、具体的な学校名、勤務先、在籍期間などを明らかにしていただきたいと考えています。

経歴に虚偽があると決めつけるつもりはありません。

だからこそ、疑問に対して事実で答えていただきたいのです。

秦氏が懇意にしている元カンボジア日本人会会長『経歴詐称師』小市琢磨のような『あなたの会社名は?あなたその会社の本当に代表取締役ですか?』に6年間も答えられないようなことが無いようにお願いします。

世には類友と言う言葉があります。

 

※掲載画像は、ネット上での公開情報から引用。

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