ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。

にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ

カンボジア情報

SNSで強くなったと勘違い? 現実の司法の場では逃げ回る?自称ジャーナリスト・秦氏が訴訟段階でもSNSで応酬する理由とは

訴訟経過報告です。

「訴訟を提起する」と私に通知してきた、自称ジャーナリスト・秦梨沙子氏。

ところが、私からも訴訟提起を辞さない旨を伝え、正式に代理人弁護士を選任して通知したところ、通知は既読もせずに、今度はX(旧Twitter)上で私に直接反論を始めました。

あれっ? 訴訟を提起すると言っていたのは、そちらではありませんでしたか?

秦氏は、元共同通信に勤務されていた方と認識していますが、その経歴が事実であれば、なおさら今回の対応には疑問を感じます。

そもそも、こちらが代理人弁護士を選任したということは、今後は法的手続きを通じて対応するという明確な意思表示です。

当事者同士がSNS上で言い争うのではなく、必要な主張や反論は代理人を通じて行い、最終的には司法の場で争う。

そんな当たり前のことが理解できないのでしょうか?

ここにもいましたね。

Xで発信しているうちに、現実社会でも自分が強くなったと勘違いしているのではないかと思わせる人物が。

私はSNS上での言い争いを続けるつもりはありません。

争うのであれば、現実社会の司法の場で正々堂々と争う。それだけです。

そもそも、最初に「訴訟を提起する」と拳を上げたのは秦氏です。

実業家である私は、それなら正々堂々と受けて立つと判断し、代理人弁護士を選任しました。

それを今さら逆戻りして、X上で応酬しようとしても、話は元に戻りません。

まして論点ずらしの反論は見苦しい。

はた(秦)はったりリズム?

「訴訟を提起する」と宣言したものの、実際に弁護士を選任し、訴訟を進める準備はできていたのでしょうか?着手金を払わなければ弁護士といえども動きませんよ。

名誉毀損をめぐる民事訴訟は、弁護士費用や時間、労力がかかる一方で、認められる損害賠償額が小さく、決して割の良い裁判ではありません。

金銭のためでなく、名誉と信用を守るために争う裁判です。

私はこれまでも書いてきましたが、訴訟を単なる勝ち負けや損害賠償金の問題として考えていません。

事実関係を明らかにし、自分自身、家族、会社、そして事業の信用を守るため、必要であれば徹底的に法的手続きを進めるという姿勢です。

私は日本とカンボジアで不動産事業を営み、両国で多数の不動産を所有する会社社長、実業家です。

一方、秦氏は自称ジャーナリストとして、ほかにも複数のお仕事をされているようですが、その活動や所得、所得申告有無の実態について私は詳しく承知していません。

ただ、どのような職業であろうと、訴訟を持ち出す以上、その言葉には責任が伴うと考えています。

秦氏が自ら上げた拳を下ろしたとしても、私の側から必要な法的措置を進める方針に変わりはありません。

現在、私の代理人弁護士からの通知については、既読になっておらず、訴状送達先については、はっきり言って回答を避け逃げ回っている状況です。

そして、突然、いまさら、X上では私に直接反論してくる。しかも論点をずらそうずらそうとしてくる。

いざ、現実になると訴訟費用が掛かる、金が無い、金のかからないSNS上でやり合いたいのかと私にはそのようにしか見えません。

SNSの投稿ではなく、司法対応をしてください!

社会人として、ごく当たり前のことを申し上げます。

まずは、私の代理人弁護士からの通知を確認し、必要な回答をしてください。

そして、こちらはすでに代理人弁護士を選任しています。

私にSNS上で直接反論するのではなく、法的な主張があるのであれば、代理人弁護士を通じて伝えていただきたい。

昨日は、私がお客様と会食している最中にX上で書き込みがあり、私も腹が立って応酬してしまいました。すでに係争段階ですので以後は控えさせて頂きます。

SNS上で延々と言い争う意思はありませんので、弁護士を通してご連絡下さい。

こんな当たり前のことを、元共同通信勤務とされる方に説明しなければならないのでしょうか。はっきり言って呆れています。

秦氏は、弁護士を選任せず、本人訴訟で争うことも可能です。

「訴訟を提起する」と宣言したのは秦氏です。

その言葉を受けて、私は正式に代理人弁護士を選任し、法的対応を進めています。

SNS上でいまさら何を発信しようと、それによって法的な問題が解決するわけではありません。

X上の言葉の応酬と、現実社会の司法手続きは別物です。

今後はSNS上での応酬ではなく、司法の場で事実関係を明らかにしていきたいと考えています。

私は一連の匿名アカウントによる卑怯卑劣な加害投稿者やその関係者の特定と相応の代償を民事刑事で払わせるために訴訟を継続しています。

その係争、捜査上に秦氏の名前が出てきたということです。

秦氏には、まず代理人弁護士からの通知を確認し、誠実に対応していただきたいと思います。

送達先を伝えない、既読しないなど、逃げまわっていても解決はできませんし、いつまでも逃げまわることはできません。こちらの司法手続きは淡々粛々と進めています。

 

※掲載画像はネット上の公開情報から引用。

『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。

にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ
にほんブログ村

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です