元民主党議員秘書 カンボジア日本人会会長 小市琢磨がカンボジアでやってきた経歴詐称も特殊詐欺であり、いわば特殊詐欺の元祖だと多くの日本人が話していました。私もそう思います。
「サイバー犯罪撲滅のため2,700サイトを一掃」という記事がローカル誌に出ていました。
特殊詐欺の被害に遭った人たちの多くは、詐欺サイトがきっかけになっています。
小市琢磨が特殊詐欺の元祖かと言えば、虚偽記載のホームページや虚偽の銀行口座を、私が2023~2024年に神戸地裁および大阪高裁で訴訟を起こすまで掲載し、日本人に向けて発信していたことです。1996年から移住していたため、裁判に至るまで26年間にわたります。
告発当時は「いわれのない誹謗中傷」だと主張し、逆に私のことを反社会勢力だとまで誹謗中傷していましたが、裁判が始まる前にすべて削除しました。
あたかも詐欺拠点から逃げ出した犯罪者たちと同じようです。
しかし現在は、その本人が特殊詐欺の告発記事をSNSで発信しています。
自らが疑惑を指摘されてきた立場でありながら他者を告発する姿勢は、違和感を覚えざるを得ません。いわば「泥棒が泥棒を告発する」ような構図にも見えます。
告発という行為そのものが、自身への追及を避けるためのものです。
また小市琢磨自身は会社も所有していない、社長でもない「オレオレ詐称詐欺」でありながら、他者が同じことをやっていると許せないという小市琢磨特有の身勝手な価値観でおこなっているのでしょう。
現在は、私は14歳児童買春の件についても告発しています。
詐欺拠点も長い期間、告発され続けてようやく摘発の方向に動いています。
犯罪者を追い詰めるには時間がかかります。
経歴詐称でも告発から裁判で認定されるまでに3年かかりました。
その上、匿名アカウントと代弁者を使って、私の告発と訴訟を妨害、阻止しようと加害投稿を繰り返しています。如何なることをやってきても私は屈することはなく、告発と訴訟を辞めることはありません。
小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
児童買春の嫌疑がありながら小市琢磨を公邸に招く親密関係の大使植野篤志と小市琢磨の擁護者である2026年新会長に内定したとされる宗教家の手束耕治氏は今後小市琢磨と接するのか?
東京地裁でじっくりと解明していきます。
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特殊詐欺と経歴詐称は、形こそ違えど構造は同じだ。
いずれも虚偽の情報によって相手の判断を誤らせ、信頼を搾取する行為にほかならない。
被害額の大小によって受ける印象は変わるかもしれないが、しかし、倫理的な本質は変わらない。
規模や手口が違うだけで、根底にあるのは「欺き」だ。
他人の詐欺には歯切れよく断罪しながら、
自分の詐称には急に口が重くなる。
正義を振りかざして、その本人が言っているのだから、
いったいどの口で語っているのか、と苦笑せざるを得ない。
特殊詐欺の人もお前だけには、言われたくないと思ってるかもよ笑
他人の詐欺には歯切れよく断罪しながら・・・だからそんな人間が悪いことをしているはずないでしょ!
と、言いたいんですよね。いじめっ子が親や教師に伝える論理です。小市遅漏氏は小学生レベルですね。中二病にもならない。
でもね、谷社長に絡んできたのですから、大人としてはそれなりの結末になることを自覚されたし!