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小市琢磨『経歴詐称』検証シリーズ

経歴詐称の指摘に即反応の小市琢磨:お互い東京地裁にて「公的証拠」で経歴を明らかにしましょう

東京地裁での主争点の一つとなっている元カンボジア日本人会会長小市琢磨の「経歴詐称」についてです。

昨日、私がブログで小市琢磨氏の経歴に関する内容を投稿したところ、匿名Xアカウントから私に対し「13年の空白の経歴がある」との投稿がありました(笑

この指摘は事実に反する全くの歪曲、虚偽です。

私の経歴については、商業登記簿、各種免許・資格などの公的資料によって簡単に確認可能です。例えば、宅地建物取引業の免許は今年更新を迎え、免許番号は「(6)」となっています。30年目の営業期間に入った意味であり、長年にわたり継続して事業を行ってきたことを示すものです。

現在、59歳です。13年もブラブラしている余裕は無かったですね。

一方で、小市琢磨に対しても、これまで指摘されている経歴に関する疑問について、公的証拠に基づいた説明がなされることを期待しています。裁判の場において事実関係が明らかになります。

前々から分かっていましたが、今回の匿名アカウントによる投稿内容や過去の発信内容を見る限り、私は小市琢磨本人か共有運営、またはその関係者であるとはっきりしましたね

私がテレビ大阪に出演した時の動画をわざわざ張り付けて、その時のインタビューでの受け返しで、さも私も小市琢磨と同じく経歴詐称していると拡散したいが目的みたいです。

Xに張り付いているのと同じく、46時中私のことを嗅ぎまわっているようです。

小市琢磨らが喜び勇んだような経歴詐称は私にはありません。

私自身の経歴については、講演、インタビュー、著書などで一貫して説明してきました。また、会社の登記情報や許認可情報などからも確認可能です。

以前から私の会社の商業登記簿謄本やわざわざ閉鎖謄本まで取得(既に誰が取得したのか裁判所の調査嘱託で確認できています。)、匿名アカウントで公開されてきましたが、それらを踏まえても「13年の空白がある」という主張の根拠は見当たりません。

裁判所の「調査嘱託」とは、訴訟や調停の進行中に、裁判所が官公署や企業などの第三者に対して、必要な事実の調査を依頼し回答を求める法的制度

ひょっとして、小市琢磨らには登記簿謄本の見方も分からない?社会人経験が無いから仕方がないかもしれません。

小市琢磨とその関係者らやX民では、分からなくとも、普通に社会人、経営者なら、疑問点があれば閲覧できる公的証拠で確認が容易に出来て虚偽投稿であることが分かります。

そんなことも社会経験が無い小市琢磨には分からなかったようです。

経歴詐称を指摘されて、直ぐに反応したら、やっぱり小市琢磨だなと分かりましたし、2023-2024年の神戸地裁で、大阪高裁での小市琢磨の答弁とそっくりです。

原告の私達が小市琢磨の経歴の質問に対して、全く答えず、「山口組の後藤忠政組長も。。。」などと、関係のない他者のことばかりを延々と答えます。

詐欺師特有、小市琢磨らしい論点ずらしです。

ここ数日、私のブログにも小市琢磨かその周辺のコメントがあります。

会社は離婚されたカンボジア人元嫁の名義だが、実質は小市琢磨の会社である

これも論点ずらしです。

離婚されてからも元嫁の会社は小市琢磨の会社なのかと、笑えるような疑問が出てくるくらいの嘘です。会社登記情報から株主でも会社代表でも小市琢磨ではありません。

公的証拠ではっきりさせない限り、他人の会社を自分の会社と騙っている詐欺師と変わりません。

裁判において重要なのはSNSやX上での印象ではなく、公的証拠に基づく事実認定です。

裁判前に削除されたHPには、三井住友銀行との銀行取引、口座があるとの虚偽記載していた小市琢磨です。会社規模を実態以上に大きく見せよう、信用があるように見せようとする偽りの印象作りでした。

しかし2023-2024神戸地裁、大阪高裁で

個人口座と法人口座の区別が分からなかった」と答弁した小市琢磨です。

個人口座と法人口座の区別もつかない???本当ならアホな頭が悪過ぎる3流私大学部中退者が8年間も日本人会会長を務めていたことも問題です。

問題の本質は、

身分、経歴を詐称して小市琢磨が不当な利益を得ていたことです。

小市琢磨が経歴詐称をしていなければ、離婚されたカンボジア人元嫁の大きな?会社の社長と名乗っていなければ、日本人会会長になれていなかったのは間違いないです。

経歴詐称で不当な利益を得ていたということが問題の本質です。

一方で、私自身については、仮に説明不足や誤解を招く表現があったとしても、それによって不当な利益を得た事実はありません。

今後、東京地裁において双方が公的証拠を提出し、事実関係が明らかになることを期待しています。

「反社会勢力に立ち向かう日本人会会長」(2024神戸地裁)

こんな抽象的な自己紹介でなく、私に対して説明を求めた以上、小市琢磨にも同様に、公的証拠に基づいた説明を行っていただきたいと思います。

※尚、東京地裁以外でも小市琢磨の関係者に対して、民事訴訟、刑事告訴(受理済)が進行中です。随時経過報告していきます。

小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境が無い犯罪です。

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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    この記事を理解できる力が小市遅漏にあるとは到底、思えませんね。オウム真理教のような王国にいた(間違い、いる!)と思っているんですから。

  2. 匿名 より:

    反社会勢力に立ち向かっているからと言って、過去の反社会的な犯罪行為を免責されるものではない。

  3. 匿名 より:

    あの匿名アカウントももう開き直ってるのかあからさまに小市ムーブしてますね。
    本人なのか鹿児島なのか。まあどっちにしてもおなじですが。

  4. 匿名 より:

    詐欺師がお得意の論点ずらし。

    核心の質問には答えず、逆質問で話をそらす。自分にとって都合の悪いことから逃げるために、別の話題を持ち出せばごまかせると思っているところが、まさに詐欺師そのものです。

    詐欺師は、核心を突かれると絶対に真正面から答えません。

    違う話を言葉巧みに持ち出し、相手を煙に巻く。これこそ詐欺師の基本中の基本です。聞いている側が、つい「あれ、何の話をしていたんだっけ?」と思ってしまうほど、話をすり替えるのが上手いのです。

    そもそも、谷社長と対等な立場にいると勘違いしていること自体が間違いです。場合によっては、谷社長のことを自分より格下だとでも思っているのでしょう。

    その勘違いと過剰な自己評価こそが、人生を誤らせる典型的な原因です。

    「謙虚に生きなさい」というのは、外面だけを取り繕うことではありません。

    本当に大事なのは、心構えです。

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