焼肉六甲・灘本明雄は、カンボジアで何をやって逮捕・刑務所収監に? 焼肉六甲が閉店ラッシュか?について簡単解説します
一連の経緯を振り返ります。
私たちのJタワー1プロジェクトを妨害しようと焼肉六甲・灘本明雄らは計画、実行した。
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私たちは被害者として警察へ被害申告した。
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カンボジアの警察・司法機関が捜査・司法手続きを行った。
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焼肉六甲・灘本明雄の逮捕・収監・裁判に至った。
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その後、日本へ帰国した。
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ところが今度は、被害を申告した私たちが「不当告訴だった」として訴えられた。。
ここで私が強く言いたいのは、いつまで絡んでくるのか?2016年時から執拗に粘質的に絡んできて、事件後も訴訟で今まで以上に執拗に粘質性をもって絡んでくるストーカーのような焼肉六甲・灘本明雄には、いい加減にして欲しい状況です。
「不当告訴」に関しては日本で既に一度審議され不当告訴でない判決が出ています。
事件はこの一点です。
「私たちは被害者として被害を申告した」
という極めて単純な事実関係です。
そもそも、なぜ全く利害関係のない焼肉屋の焼肉六甲・灘本明雄が、不動産開発業者の私たちの事業を妨害しようとしなければならなかったのか。そして、実際に行動に移したかです。
焼肉六甲・灘本明雄らが、何も犯罪行為をしかけてこなければ、訴えらえることも無く、逮捕、刑務所収監、閉店ラッシュも起きていません。
焼肉六甲灘本明雄は、常にこの「焼肉六甲・灘本明雄から仕掛けた」点をすっ飛ばして、自らの逮捕されたことを被害の起点として、被害者のような勝手な主張を繰り返しています。
日本国内で他人の事業を妨害するような行為をすれば、当然、刑事事件になる可能性があります。カンボジアだから何をしても問題にならないはない。
犯罪行為が許されないという原則は、日本でもカンボジアでも同じです。
カンボジアで逮捕・収監されたからといって、それだけを理由に「不当告訴」ということにはなりません。
そして、カンボジアでの逮捕・収監と、その後の焼肉六甲の閉店ラッシュには関係性は、
焼肉六甲灘本明雄はカンボジアで逮捕・収監され、日本へ帰国するまで長期間会社経営の現場を離れることになりました。
会社経営者が半年近く通常の経営活動を行えない状態になれば、仕事に支障が生じても不思議ではありません。
さらに、その事実が取引先や金融機関などに知られるようになれば、会社の信用や経営に何らかの影響が出る可能性も当然考えられます。
今後は、焼肉六甲では残された2店舗も閉店に続くのか、事業、会社の存続危機も有りうるのかと見ています。
現在、焼肉六甲・灘本明雄は、私たちを「不当告訴だった」とする裁判を起こして、私達はその対応を続けています。
しかし、その裁判の進行に、私は疑問があります。
訴訟を提起した以上、本来であれば、その主張を裏付ける証拠を示しながら裁判を進めていくものだと思います。
この訴えも既に2年経過しており、私がこれまでの訴訟経過を見て、焼肉六甲・灘本明雄は、証拠提出がいつまでもなく、主張もされていません。裁判官に命令をされても円滑な審議進行をせずに、時間ばかりを故意に引き延ばして裁判を続けていると感じています。
「係争中」という状態を維持すること自体に焼肉六甲・灘本明雄に何らかの利益がある、意味があるのではないか、という疑問を持っています。
取引先などに対して、
「まだ裁判中であり、結論は出ていない」
と説明できる状態を維持する必要があるのではないか。
もちろん、この部分は私や意見を頂いている皆さんの推測です。
話を複雑にする必要はありません。
日本であろうとカンボジアであろうと他人の事業を妨害するような行動を取れば、その結果について責任を問われるのは同じです。
カンボジアでの焼肉六甲灘本明雄自らの行動、逮捕・収監、その後の会社経営への影響、そして現在続いている裁判。
これらを焼肉六甲・灘本明雄は都合よく切り離していますが、一連の時系列として見ていく必要があります。
当然、私達のプロジェクト、Jタワー1コンドミニアムの工事を焼肉六甲・灘本明雄らに妨害される必要は全くないことを考えれば、何が問題で現在に至っているか一目瞭然です。
焼肉六甲・灘本明雄が逮捕され、刑務所収監、店が閉店ラッシュ、今後は全店閉店等事業、会社の存続が危ぶまれるのは、焼肉六甲・灘本明雄の自業自得しかありません。
どこまでも他責思考なら、また再犯を起こすこともあり得そうです。
被害者の私達からは、焼肉六甲・灘本明雄には事件に向き合い真摯な反省を求めます。
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谷社長を激しく攻撃していた人物の一人という印象でしたが、その後、自身が逮捕・刑務所にぶち込まれて、牢屋での写真をさらされて、店舗も相次いで閉店、今後は倒産かもで、今度はそれらの被害を訴えているのでしょうか。いったい何をするためにカンボジアへ来ていたのか