どうしようもない奴ほど楽して金にしてやろうが多いですね。特にカンボジアは、
汚れきったカンボジア日本人の話は気持ち悪いですが、善良な日本人が被害に遭う、不当に金品を要求されることも有るかもしれませんので、注意喚起としてさらっと書きます。
私達に2016年から今回2023年まで7年間も不当な金品の要求が止まらない日本人2人です。
カンボジアで殺人共謀計画未遂、その他加害行為で1年9ヶ月の実刑判決を受けて逃亡中の日本人2人詐欺師後藤良一と詐欺師南春佑から、またまた日本で私達に訴訟を起こしてきました。
2017年、2018年とカンボジアで50万ドルの虚偽告訴請求(一審、二審とも虚偽として棄却)
最低賃金が月160ドルの時代に日本円で7000万円の請求です。
2020年~2023年、各々1000万円の損害請求(名古屋地裁で認められず)
今回は、2023年に名古屋地裁で認められなかった1000万円を名古屋高裁で1000万円を500万円に減額するから支払えと控訴してきました。
この裁判2020年に詐欺師後藤良一と詐欺師南春佑がそれぞれ私達に1000万円を支払えと訴えてきた裁判です。請求理由はカンボジアに戻れなくなったため所得を失ったです。
しかし、カンボジアに戻れられなくなったのは、私達の責任でなく、詐欺師後藤良一、南春佑それぞれの都合でしょうと名古屋地裁でばっさり!(2023年名古屋地裁判決)
そもそも、1000万円だ、50万ドル(7000万円)だと請求するだけの所得がカンボジアでこの詐欺師二人にあったのか?
裁判所はもちろん、一般の素人でも疑問を抱きます。
しかし、二人の詐欺師は、3年間、裁判所から所得を証明するものを提出するように命令されても、提出する、提出するで提出しませんでした。
証人尋問で所得を証明する証拠を提出できない理由を詐欺師南春佑は、
『弁護士に全て提出してあります。』(南春佑)
『。。。。。。(沈黙)』(稲垣仁史弁護士)
弁護士は、経歴詐称?カンボジア日本人会会長小市琢磨氏や詐欺師、経歴詐称者たちご用達の稲垣仁史弁護士です。証言が二転三転して一貫性がない南春佑の証言ですから嘘でしょう。
一方、詐欺師後藤良一は、
『銀行は信用ができないので10万ドルは金庫に保管していた。』(詐欺師後藤良一)
『10万ドルは支払いでいつもありませんでした。』(詐欺師後藤良一)
『分かるでしょう!』(詐欺師後藤良一)
分かるでしょう???って何を誰に同意を求めているのか???
分かるのは、信用できないのは銀行でなく、詐欺師後藤良一であり、10万ドルは所得でなく売上金か預り金ということです。そして詐欺師後藤良一は頭の程度が悪い事が分かります。さすがは慶応大学法学部中退と学歴詐称するだけはあります。慶応生は優秀です。『金庫の中に金は有る!』が所得証明だと絶対に言わない、そんなバカはいませんよ。
『金庫の中に金はあった!』って何の説得力も信用もありませんね。アホかと思わず裁判所で笑ってしまいました(^^
交通事故の当たり屋みたいな主張です。
さて、今回、前回1000万円の請求を500万円に減額して支払えと訴えてきました。
しかし、所得を証明する証拠はまた全くありません。
証拠がなければ、減額しても無理ではないでしょうか???控訴の意味ありますか?
この無意味と思われる請求の彼らの理由を考えてみました。
詐欺師後藤良一と南春佑は、かなり金に窮していると考えられます。
はっきり言って物乞いですね。今回は物乞い裁判です。
自分の所得以上のものを他人から不当に請求して楽に金にしてやろうです。
詐欺師後藤良一、南春佑には、コツコツ真面目に働いた成果として金を得ようという考えが欠如しているようです。善意の日本人を脅かして楽して金にしてやろう!です。だから職業不詳で詐欺師、経歴詐称、身分詐取、学歴詐称をしているのかと考えれば納得です。
日本人のみなさん!十分にお気をつけ下さい!
とにかく詐欺師には近づかない、信用しないです。
そして不当に金品を請求されたら、はっきりと断ることです。
話が上手で付き合っていると面白いですが、騙されないで下さい。
いい加減な投資話を持ち出してきます。
2022年名古屋地裁で出資金詐欺が認定されている詐欺師後藤良一です。
詳しくは、過去私のブログを検索してみて下さい。
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