カンボジア日本人会会長 詐欺師 小市琢磨の経歴詐称裁判の準備書面が昨日2024年2月13日神戸地裁に提出されました。小市琢磨は民事訴訟法の提出期日をギリ守ることができました。
しかし、予想通り、
詐欺師 小市琢磨の経歴詐称を否定する公的証拠は1つも提出されませんでした笑
本当に多くの良識ある日本人皆さんが想定していた通りの結果です。そして公的証拠提出できない理由が笑えます。
『(証拠提出すると)原告が更に被告小市琢磨に対する誹謗中傷行為を行う』(小市琢磨)
私は、誹謗中傷など一切していません。カンボジア日本人会会長 詐欺師 小市琢磨の経歴詐称疑惑に対して嘘偽り無くはっきりしろと告発しているだけです笑
それに小市琢磨が経歴詐称でなければ、証拠を出して身の潔白を証明できます。どうして小市琢磨自身の経歴詐称を否定する公的証拠を提出すると誹謗中傷されるのですか?
意味不明です。笑
海城高等学校平成5年卒の同級生も『小市くん、それは意味不明だよ』って笑うでしょうね。
はっきり言って、
経歴詐称を否定する公的証拠は何一つ無い、経歴詐称は事実
小市琢磨 詐欺師決定!経歴詐称コーディネーターです。
さて、公的証拠の提出はありませんでしたが、一部証拠提出と理由を述べていました。
詐欺師 小市琢磨が提出した証拠とは、
・2002年22年前の請求書1枚 ロコモ社が存在した証拠として
請求書?請求書など公的証拠でないから捏造もできるから信憑性が乏しい。意味無し!
しかもそんな22年前の古い請求書を出さなくても、過去、ここ近年のいずれかの毎年発行されるパテント(証明書)か会社設立証明書、会社定款を提出したら済むことです。
22年前の請求書ってどこから引っ張り出してきたの???笑 22年も古いものでないとロコモ社が実在した、詐欺師小市琢磨が社長であった証明ができませんか?
22年前の請求書でなく、例えば2017年のパテントを提出すれば、経歴詐称か否か簡単に分かるでしょう。
全て嘘だからパテントは存在しない、提出できないが正しいでしょう。
・『ロッテ ベトナム』との取引があった契約書
契約書に小市琢磨の肩書が社長だから社長であった証明になる?ならんでしょう笑 民間企業間の私文章です。公的証拠!公的証拠!
・『平成26年ASEAN現地専門業者リスト』にロコモ社代表取締役と記載があり、経済財務省発行資料だから内容は正確である。
平成26年経済財務省発行資料を作成した役人は、小市琢磨が社長であるという公的証拠を確認しましたか?笑 小市琢磨の嘘の自己申告をそのまま記載しただけでしょう笑
こうやって刊行物や発行物に虚偽記載をして詐欺師小市琢磨は日本人、世間を騙してきた。まさに今回神戸地裁で訴訟になっている虚偽記載会社概要HPの騙しの手法と同じだと改めて再確認できます。
22年前、過去の契約書、過去の書物等、わざわざあえて公的証拠提出を避けるか?胡散臭い小市琢磨です。
次の証拠は他人を引き合いに出しています。
・カンボジア法人登記システムに万能でない。だからロコモ社は存在して小市琢磨は社長であった。
詐欺師 小市琢磨には、いつも言いますが、他人のことはどうでもいい。小市琢磨自分自身のことを証言すべき。子供の頃かそう言われてきてばかりでしょう。他人を自分のトラブルに巻き込む、争点ずらしが相変わらず醜い詐欺師 小市琢磨です。
オンラインシステムが万能でないから過去の情報は検索できないと証言しています。この件に関しては、私ジェット谷の会社の法人登記の例まで詐欺師小市琢磨は出してきて理由としています。
だけど私達は、オンラインで検索できない私達の会社情報に関しては、紙の書類、会社設立書等、いつでも提出できます。企業人、ビジネスマン、企業として会社設立、法人登記に関しての書類は保管するのは当たり前でしょう。
だから詐欺師 小市琢磨がオンラインシステムが万能でないことを理由に会社情報等を提出できない理由は全くない。
22年前の請求書でなく、毎年発行されるパテント(証明書)を出せ!
22年前の請求書1枚出すくらいなら、毎年発行されているパテントなら22枚はあるでしょう。22枚とも失くなったか?それは嘘です。嘘はパテントを失くしたのでなく、パテントがそもそもないからです。
パテント以外でも会社設立証明書とか会社定款があります。どうして出せない?存在しないからでしょう。
そもそも会社が存在しない、代表取締役でないのです。
パテント、会社設立証明書を提出すれば、経歴詐称疑惑は終了しますよ。それをあえてしない?どうして?
必死になって嘘ついて誤魔化している状態の小市琢磨です。
以上、訴訟経過報告でした。
あと、何これ?
またいつもの詐欺師小市琢磨の警察利用詐欺、反社利用詐欺
どうして日本人会会長が反社会組織と戦っている?警察がやることでしょう。
小市琢磨が何をやったというの?誤魔化さず、ぼやかさず明確に書くべき。
確認できないことならいくらでも嘘がつける、特に詐欺師 小市琢磨の場合はそうです。
警察、反社と曖昧な情報ばかり発信して、こういうこともいい加減に控えないと。
それに警察、暴対課とつながっているのなら、私が神戸の反社でないことなど直ぐに分かるはずです。それを神戸の反社と虚偽情報を積極的に流布している時点で小市琢磨の活動は嘘とはっきり分かる。
小市琢磨こそが反社会的活動家であり、経歴詐称、虚偽記載HPなどで日本人を騙す特殊な詐欺をはたらいている有害な人物です。
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頼むから日本人会が反社と戦うという言い回しやめて欲しい
小◯自身が反社そのものという自覚がない。
経歴詐称を否定するために敢えてパテントを提出しない理由が分からない。小市にパテントはあるのですかと聞けばいかがでしょうか?これこそ小市がカンボジア不動産で権利書を開示しろと言っていることと同じです。
反社情報を捜査機関に提供するのはご立派
前に会食中に銃突きつけられて脅かされたみたいな記事あったけど、その場でなにかあったのはたぶん本当の話(話は盛ってると思われる)それの遺恨があってやってる活動なんだろうなと思う。
が、当然触れると危険なこともあるデリケートなことだから″日本人会″の長の立場でやるのは違うよな。
やるならひっそり報告もなしでやってほしいと思う。
よく見ると、「後藤忠政氏の情報は昔は検索できたけど、今は出来ない。よってシステムには不備がある」と書かれていますが、後藤忠政氏は特別すぎて、例として適当じゃないでしょう(後藤忠政氏だからシステムから消されたんじゃないのか?って思いますよね、普通)。
或いは、小市氏は「自分はカンボジア政府から後藤忠政氏と同じ扱いをされてるから、例として適当」という主張をされているですかね。
それって、自分から「自分は〇〇である」って主張してるようなもんでしょう。
日本の裁判官の心象を害するだけなんじゃないでしょうか。