『経歴詐称はしていません。ロコモ社は存在しました。会社社長は自称ではありません。だけど公的証拠の提出はしません。22年前の請求書を提出します。』(被告 小市琢磨)
自分の会社、自分の会社で社長であったことを言うだけで3年もかかって、裁判になって初めて22年前の自作のボロ紙切れ1枚を出してきて、私は社長でした信用して下さいか。。笑
哀れな詐欺師だな
存在しない会社を名乗ったり、名刺を作ったり、虚偽記載HPを作って日本人を騙してきた。日本でやっていけない、嘘ついてでも日本人を騙していかないとやっていけない日本人は、古くからカンボジアに在住する日本人に多い。
現日本人会会長 小市琢磨はその代表格の人物です。ある意味、小市琢磨がやっていることは昨年からカンボジアを騒がしている特殊詐欺の日本人達と同じです。
経歴詐称など日本国内ではできない、こんな小市琢磨みたいな日本人はいないです。
カンボジア日本人会会長小市琢磨など、この自作のボロ紙1枚と同じくらいの価値しかない。
少なくともカンボジアでビジネスをやってい方、在住日本人なら公的証拠、パテントが提出できない時点で小市琢磨の経歴詐称は事実だったと確信できたはずです。
屁理屈をこねても公的証拠が出せないは経歴詐称を証明しています。
屁理屈をこねる、口先だけで何もできないは、詐欺師の特徴で、小市琢磨そのものです。
名門海城中等高等学校卒、同級生に対して恥ずかしいと思わないのですかね?
ある意味、同級生たちにも詐欺っているのと同じです。
日本人のみなさん、そう思いますよね。
しかし、ボロ請求書はファイリングしています。22年間保管していたようですが、そんな几帳面な会社なら近年の会社設立証明書やパテントの保管もきちんとできているはずです。
まして他人のパテントや証明書を保管している小市琢磨です。
なぜ自分自身の証明をしないか?会社、社長も全て存在しない嘘だから公開、提出できないのです。
もう2つ詐欺師 小市琢磨が提出した証拠で小市琢磨の詐欺的手法を見つけました。次回以降に公開します。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。
ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。






[…] どこに保管していたのか?22年前の汚れた請求書を提出。 […]