『経歴詐称を否定する公的証拠は提出する気がない』(神戸地裁公判 小市琢磨被告)
提出する気がないでなく、経歴詐称が事実だから提出する証拠がないが正しいです。
その正しさを2024年4月22日神戸地裁公判で私が証明します。
ロコモ株式会社など存在しないし、存在しない会社の代表取締役など無い。
以上が私の調査結果です。
詳細に書くと
会社は存在せず、社長でもありませんでした。元嫁の会社を自分の会社、社長と騙っていただけです。カンボジアではプーターロー、元嫁のヒモです。元嫁からお小遣いももらっていました。経歴詐称で日本人会会長にもJETROのコーディネーターになれました。
それが小市琢磨です。
ロコモ社が存在せずにプータロー、何者か分からなければ、誰が小市琢磨をJETROのコーディネーターや日本人会会長に選出したか?選出すらされなかったはずです。当たり前ですよね。
私は社会正義、日本人にとって恥である状況を正してやろうと私費で訴訟提訴して小市琢磨の経歴詐称等を公、日本の司法の場で明らかにしようとやってきました。
零細企業の一民間人ですよ。
ところが日本の公的機関の調査機関が調査不足で経歴詐称者を会社、身元照会せずにコーディネーターとして採用していたお粗末で杜撰、無責任な仕事ぶりです。
ジェトロ・プノンペン事務所所長 春田 麻里沙氏は、仕事に対しての無責任を通り越して能力が無いのでしょう。調査機関が足元の調査ができずに騙されていたなど自ら存在価値を否定していのと同じ、自分の足元が調査できない人物が異国の調査などできるはずがない。
経歴詐称者の報告や調査を信用できるのか?それを日本人、日系企業に発信できるのか?信用や感性が欠如している女性所長です。仕事は部下やコーディネータに丸投げして、仕事より海外生活エンジョイ、パッパラパー女性と違いますか?
でも人は過ちは誰でもしてしまいます。過ちを反省して、今後身元調査を徹底して、違反者は排除するなら解りますが、
関係が続くようなら不正な事がジェトロ・プノンペン事務所所長 春田 麻里沙氏にあると断定してもいいでしょう。良識がある日本人のみなさん!海外での不正有無の経緯を注意深く見守りましょう。
経歴詐称でJETROがアフォーにも騙されて踊らされて、
『大臣クラスに会うにも小市琢磨を通さないと会えないほどの人物に。。。』
と誤った情報が発信され、誤った情報の発信で不正な利益が小市琢磨に流れています。
そろそろカンボジアの日本人コミュニティーの間違った空気を良識がある日本人たちで変えていきましょう。
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JETRO、大使館と公的機関を巻き込んでいく悪人は、もはや妖怪レベル
零細企業の一民間人ですよ。・・・・これには異議あり(笑い!)。
まぁ、少し,長くカンボジアと関わってきたものから見ると、K氏と,日本大使館、JETRO,JICAは「お互い,Win-Win」だったと思います。2000年位までは、カンボジアをよく知っていると自称しても、カンボジアでは問題無かったと思います。ただ、令和の時代ともなると,全く別です。
早く、正常化して欲しいですね!
不適切にも程がある!今はコンプライアンスの時代です。こんなに酷い日本人会は世界的にも稀だという事です。こんなインチキなやつがおおてをきってあるけるカンボジアに浄化作用はありません。
小◯政権、腐敗日本人会の存続年数の記録づくりしてるのか