こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
高さ320m カンボジアで1番の『Jタワー3コンドミニアム77階建』ですが、3Dの模型で見ると、やはり高いですね。
Jタワー3の風力検査で使用した1/400模型です。
私達のスタッフのSNSから下記引用します。↓
バンコクの アジア工科大学院
地震の影響の無い、カンボジアでの 最も重要な構造計算は、地下では基礎杭の検討、地上では 風力の検討。
風洞筒の中の、JT3及び周辺建物 半径500mの範囲(もちろんJT1.JT2も正確な1/400 )
で出来ています。
JT3は、3Dプリンターで作成されていて、内部には多くのセンサーが埋め込まれ 各種のデータを集めます。
また 風洞内の JT3 エリアの模型は、ターンテーブルに載っていて、360°風の向きに対応出来るようになっています。
以上
しかし、よくできていますね。
首都プノンペンBKK1の2028年以降の未来都市予想図ですね。
JT3の模型を作ったらと提案を頂いているのですが、必要ないですよと答えていた私ですが、あれば分かりやすいですね。
模型を作るよりこの実験で使った3Dの模型を譲って下さいとお願いしたんですが。。。
今年1年間は実験で使うらしいです。残念(^^
作ってショールームに設置しようかな
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