こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
カンボジアで行われている注目の不動産開発プロジェクトの工事進捗状況をご紹介します。
『注目』とはたくさんの日本人が購入しているという意味です。
中華系企業中心にです。
中国上場企業『ユエタイ』によるプロジェクトです。ようやく一棟が完成。今後、広告どおりのプロジェクトが進んでいくのか?
首都プノンペンに綺麗な高層タワーを持つ『モーガン』トンレサップ河を渡ったエリアで高層コンドミニアム5棟、ダイヤモンドアイランド入口に1棟と大規模開発を行っています。
恒大グループと同じ様に中国本土で苦しい状態の上場企業『富力地産』。55階高層コンドミニアム計画は止まっているような感じです。
『ビューアーストン』です。
完成予想図とその周辺の未来都市の様子です。カンボジア首都プノンペンの発展は未来都市図のようになるのはいつ頃か?
中国上場企業の『アジャイル』です。今年11月頃が引き渡しと聞いていましたが、どうでしょうか?内部は所有者各自で工事を行わなければならないスケルトン販売です。実稼働には時間がかかりそうですね。
販売図通りになるか?
私個人的な意見ですが、日本人が中国系プロジェクトを販売、購入するのか全く理解できません。その他外資が優れているとは言いません。日系でも売れきれていないプロジェクトはありますからね。
利回り保証、プレゼント付き販売。。。よく理解できない。
客付けできる物件なら利回り保証は必要ないし、iPhoneが欲しくて契約するのかな?
その辺りのなるほどと思える意見を頂けるのなら是非ともコメントして下さい。
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私も中国系企業の不動産物件を購入する意味が全くわかりません 特に恒大グループの物件 情報を知ってて買われているんでしょうか?とっても不思議です