今週初め、弁護士から小市琢磨を提訴する訴状が送られてきたため内容を確認しました。
経歴詐称、児童買春、児童手当不正受給などについて、被告が答弁拒否をしても逃れられないように構成されていました。小市琢磨に『いわれの無い誹謗中傷』などの誤魔化しは言わせません。カンボジアに関係する良識ある日本人にとっても、納得のいく訴訟になるのではないかと思います。
もちろん私の目的は、単に訴訟の勝敗を争うことではありません。
私の告発が真実かどうかを、日本の司法の場で明らかにすることです。
訴状内容確認のために久しぶりに小市琢磨らとその代弁者の投稿を見ると、相変わらずの内容でした。
気付いたこととして、私がXでコメントを受け付けない設定にしていることに対し、かなり不満があるようで、それについて難癖のような投稿がされていました。
現在は代弁者を被告とした裁判係争中でありながら、被告が私の投稿をリポストして加害投稿をするなどの行為を続けています。この点については、先日の公判でも「しつこい行為である」として裁判官に訴えています。
リポストの内容で、被告曰く「X民の反応がすべてである」の主張のようです。
しかし、46時中、Xに張り付いている被告とは違って、私はX上での評価など意識していません。だからこそ、日本の司法の場で訴えを起こしています。
匿名アカウントが多いXで、誰か分からないコメント者を相手にするつもりはありません。
そもそもリポストによる加害投稿を続けながら、なぜコメント設定にまで難癖をつけるのか?
今年1月に、小市琢磨らの匿名アカウントで加害投稿が行われていた際には、加害コメントをしていたアカウントをすべてブロックしました。
ブロックは本人にしか分からないはずですが、「ブロックしやがって、汚いぞ!」といったコメントが続きました。不自然過ぎますね。はっきり言ってアカウント名は違っても同一人物及びグループによるコメントです。
つまり、ステルスアカウントをネットで購入し、自作自演の投稿をしているということです。
こうした低俗な行為をするのは、「コメントができないようにされた」と難癖をつけている人本人ではないですか。
発信者情報開示で実名現住所が特定されるような愚かな人物がやりそうなことです。
そのようなことを続けるよりも、前回公判のようにXでの口達者ぶりと異なり、意味曖昧の主張で裁判官に何度も失笑を買わないような答弁書を提出するべきでしょう。
また、先日の前回公判は初回です。裁判官から和解提案もありました。これは暗に「勝ち目が薄い」という意味です。
そうでなく争いたいなら、私のコメント設定への不満やX上での口達者さだけでなく、司法の場で誠実かつ真っ当な主張をするべきです。
小市琢磨への訴訟がいよいよ開始です。
小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
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