「脅迫された」
刑事告訴されました。
相手は、発信者情報開示によって実名・現住所が明らかになった、今週金曜日2026年9月25日午後1時30分から、神戸地方裁判所で本人尋問の予定の鹿児島県指宿のいつもの人物です。
現在、この人物については、私の方から刑事告訴を行い、さらに神戸地裁、鹿児島地裁知覧支部で2件の民事訴訟を係争中です。さらに別途訴訟提起の準備中です。
今回、私が2024年4月に鹿児島県指宿の自宅を訪れた際のことを「脅迫された」として訴えてきました。
「いつ訴えたのですか?」
確認すると、2026年6月の訴えでした。
私の刑事告訴、兵庫県警に今年6月捜査されたことに対する仕返しのようです。
もちろん、訴えること自体は自由ですし、誰にでもその権利はあります。
しかし、この「脅迫された」という訴えには大きな問題があります。
2024年に始まった民事裁判、これは2025年8月に和解済みですが、その裁判の中ですでに相手側は、同じ2024年4月の件について「脅迫された」と反訴を起こしていました。
その反訴は和解の際に取り下げられ、請求も放棄されています。
つまり、一度裁判上で持ち出し、自ら取り下げ、請求放棄までした話を、今回あらためて刑事事件として持ち出してきたということです。
司法では、一度争われて処理された問題について、同じ内容を何度でも繰り返し争えるわけではありません。
しかも、その重要な経緯を明らかにせず、今回の刑事告訴を行っているので、私は極めて重大な問題だと考えています。
また、はっきりと言います。
当時、脅迫の事実など全くありません。悪質な虚偽です。
自宅を訪れて、『刑事と民事で訴える』と伝えただけです。
そして、脅迫されたという人物が、
「投稿をやめて欲しければ土下座しろ!」
と言いますか(笑
これこそ脅迫です。
投稿を消していますが。
私としては、虚偽告訴に当たる可能性も含め、改めて法的に確認していきます。
結果として、新たな刑事・民事での対応を検討する材料を、鹿児島県指宿の相手自ら作ってきたことになります。
そもそも、最初に絡んできたのは相手です。
そこから短期間のうちに、まるでストーカーのように私や弊社に執着し、800件を超える誹謗中傷、加害投稿を繰り返してきました。
発信者情報開示によって実名・現住所まで特定され、刑事・民事で責任を問われる立場になった途端、今度は自分が「脅迫された」と被害者の立場を主張してきました。
自分から絡んできて、短期間で800件を超える誹謗中傷、加害投稿を繰り返し、今度は被害者面です。
どこまでいっても、どうしようもないカスです。
この人物はXでも、こちらが何か投稿すると、その上からかぶせるように次々と投稿を重ねてきます。
しかし、Xの中で何度書き重ねても、現実の司法手続きは別です。
どうもXの世界と現実社会との見境がつかなくなっているようです。
ここまで来た以上、こちらも本人とその実姉に対して徹底的に対応します。
そして、2026年9月25日午後1時30分から、神戸地方裁判所で本人尋問が行われます。
法廷では、Xの投稿ではなく、事実と証拠で話をすることになります。
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