訴訟経過報告です。
自称ジャーナリスト・泰梨沙子(はた りさこ)氏(本名:安成志津香)に対して、正式に訴訟提起する方針を決め、私と弊社の代理人弁護士にその旨を伝え、準備を指示したことをご報告いたします。
今回、公に報告する理由があります。
秦氏は、週刊誌やニュースメディアなどで情報発信する著名な自称ジャーナリストです。
その人物が、自ら「訴訟提起する」と通知しておきながら、いざ正式な司法手続きとなると、真摯に対応する姿勢が見えない。むしろ訴訟から逃げ回っているかのような言動に、私は強い違和感を覚えています。
さらに、私や弊社への誹謗中傷や虚偽情報の投稿を繰り返してきた匿名アカウントの関係者らとの交流についても、別の訴訟や捜査の過程で秦氏の名前が出てきています。
私としては看過できない事情です。
私は、日本とカンボジアで不動産会社を経営する事業家です。
秦氏による訴訟提起の通知、SNS上での事実と異なる投稿、その他一連の言動については、私や弊社の社会的信用を毀損し、事業活動を妨害する行為に当たると判断しています。
したがって、法的責任を追及する方針です。
こうした背景から、今回の訴訟提起と今後の経過を公に報告するものです。
さて、秦氏から「訴訟提起する」と通知を受け、私も訴訟で対応する旨を伝えました。
ところが、訴状送達先の住所や連絡先について明確な回答はなく、私の代理人弁護士からの通知も未読のままです(2026年11月4日現在)。
一方、X上では私への虚偽の投稿を繰り返し、「恐怖を感じる」「弁護士を通してくれ」などと発信しています。
先に私から既に係争段階なので、直接でなく弁護士を通すよう伝えています。
それに対して秦氏は、しつこくXで再投稿、弁護士を通してくれと返信投稿しています。
しかし、肝心の秦氏の代理人弁護士は一体誰なのでしょうか?
弁護士の名前を尋ねても回答をしない秦氏です。これでは弁護士を通して連絡することもできません。
秦氏は弁護士保険の手続きが必要などと投稿していますが、現時点で代理人が選任されているのか、弁護士に金を払っているのか(払わなければ動きません)さえ、私には分かりません。
私はSNS、X上で言い争う意思など全くありません。
『訴訟提起するぞ!』と、秦氏は、自ら振り上げた拳の収めどころがなくなり、X上で体裁を整えながら被害者をアピールしているようにしか見えないのです。
また、秦氏が「恐怖を感じた」とする私からの返信には、代理人弁護士からの秦氏への通知書と同様の内容を数度添付して送っています。
弁護士からの通知内容を伝えられて「恐怖を感じる」???
私には全く理解できません。
その後、秦氏は私のXアカウントをブロックしましたが、つまり、少なくとも私から送った通知内容については、秦氏が弁護士からの通知がされていたことを認識していたことを示す重要な証拠になります。
私は神戸地方裁判所への訴訟提起を準備を代理人弁護士に指示しました。
相手方の所在が分からない場合でも、法律上の要件を満たせば「公示送達」という方法があります。
公示送達が認められれば、相手方が訴状を実際に受け取らなくても裁判を進めることができ、出廷しなければ不在のまま判決に至る可能性もあります。
判決が出れば、法的に公開可能な範囲でブログでも報告します。
信用を基盤とするジャーナリストであれば、司法手続きへの対応も社会的信用に関わる問題です。
また、秦氏は弁護士保険を利用すると投稿しています。
しかし、保険が適用されるのでしょうか。
秦氏自ら訴訟提起するぞと絡んできて、保険を使うのでお待ちくださいと私にお願いする姿勢はいかがですか?
また保険が適用されない場合は、自費でやるのですか?
詳しくは分かりませんが、保険適用されても満額は出ない、当然弁護士への成功報酬は別ではありませんか?
さらに、私が秦氏に対して複数の訴訟提起した場合、その全てに保険が適用されるのかも疑問です。
いずれにしても、保険の有無にかかわらず、私は個々の請求内容を整理し、複数の訴訟提起を、日本の司法の場に限らず、海外でも同時に行う方針です。
以前から報告している、秦氏と交流がある半年で800以上の誹謗中傷、加害投稿を繰り返してきた鹿児島県指宿市在住の人物に対しても、私は民事事件3件、刑事告訴1件で現在対応しています。
X上では仕事をしていると強気だったこの人物は、神戸地裁の本人尋問で『無職』と証言し、経済的事情から損害賠償金の分割払いを求めてきいる見っともない状態です。
X上での強気な発言と、実際の司法の場での対応は別物だと感じます。
秦氏にもそれが当てはまるか、無職でなく複数の仕事を持っていると述べている秦氏が、今後どう対応するかは分かりません。
私は相手が誰であろうと、必要と判断した法的措置は最後まで行います。これまでもそうしてきました。
それにしても、自らジャーナリストを名乗りながら、逃げ回るかのような司法手続きへの対応には疑問が残る。私は秦氏に対して呆れています。
秦氏の正義とやらは、非常に安っぽいものだったとです。
そして、今回のやり取りから新たな疑問も生まれました。
なぜ、日本とカンボジアで事業を営む私に対して、自称フリージャーナリストの秦氏が、匿名アカウントの投稿者らと呼応するように、繰り返し関わってくるのでしょうか?
私が秦氏の言動を問題提起し、訴訟提起に至った背景についても、今後、ブログで解説していきます。
私はSNSでの応酬ではなく、司法の場で事実関係を明らかにして法的責任を追及していく、海外在住でもの考えです。
最後に一言。
各所に「訴訟提起する」とSNS上で繰り返してきたという秦氏。
「はた」なのか、「はったり」なのか。
その答えは、これからの実際の司法手続きへの対応で明らかになるのではないでしょうか。
※最後に、弁護士を通してくれというのなら、まず弁護士の名前、連絡先を教えて下さい。
いつまでも逃げまわらずに。逃げても解決はしません。
※掲載している画像は、ネット上の公開情報より引用
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お花畑の方には現実をしっかり見て頂き、裁判所できちんと謝罪をすれば良いだけです。大人の世界はそういうものです。SNSでいくら吠えても、法の下では、それは許されません。弁護士ではないのに弁護士を語ったら、弁護士法に触れるのをこの方は理解していないのですね。バーチャル弁護士やAIを使っても無理です。目には目を、歯には歯を。正義には正義を。だから、女神様が目隠しして天秤を持っているのですよ。お行儀の悪い娘には、裁判長から叱られて、私馬鹿でした。遅漏の馬鹿に騙された頭の悪い女でした。ゆるしてください。以上。
和解勧告で終了。
法律を知らない遅漏は、法律を破って、色々な人間を使って、業務妨害を測ったんだろうな。風の噂ですが、某ショッピングモールに怪文書を送付して、それが元で解約を切られた方が、今日本で遅漏相手に大型訴訟準備を始めていると聞きました。触らぬ神に祟りなしだね。かなりの証拠と準備、証人を集めて、徹底的にやるらしい。かなり頭が良い人らしく、小市の実家が親が死んだタイミングで、一気に実家を差し押さえて、完全に息の根を止めると聞きました。世の中舐めると怖いです。
スシローの醤油ペロリと一緒です。本人はいたずら感覚でやったと思いますが、それによって企業が毀損した場合、桁違いの賠償金を請求されますからね。覚悟した方が良いですよ。
ちなみに裁判では、弁護士の数で決まりますからね。2-3名の弁護士事務所より、ファームの方が強いですよ。豆知識ねw