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焼肉六甲『詰む』!日本~海外店舗、カンボジアと閉店ラッシュ!は逮捕、刑務所収監で信用失墜か?

焼肉六甲『詰む』閉店ラッシュ!

確認している動きを時系列で整理すると、次のようになります。

  • オーナー灘本明雄 カンボジアで逮捕・収監:2024年4月
  • 焼肉六甲 六甲口店:2024年閉店
  • 焼肉六甲 ニューヨーク店:2024年閉店
  • 焼肉六甲 長田店:2025年3月29日閉店
  • 焼肉六甲 梅田茶屋町店:2026年3月31日閉店
  • 焼肉六甲 三宮生田ロード店:2026年5月6日閉店
  • 焼肉六甲 カンボジア店:2026年閉店

オーナー灘本明雄 カンボジアで逮捕、刑務所に収監2024年4月

焼肉六甲 六甲口店2024年閉店

焼肉六甲ニューヨーク店2024年閉店

焼肉六甲 長田店2025329日閉店

焼肉六甲 梅田茶屋町店2026331日閉店

焼肉六甲 三宮生田ロード店202656日閉店

焼肉六甲カンボジア店2026年閉店

 

2026年8月7日夜にも現地を確認すると、店舗には「For Rent」の表示が出ていました。

かつて焼肉六甲として営業していた場所がテナント募集の状態となっています。

焼肉六甲カンボジア店「詰む」でいました。

しかし、在住日本人からの関心は、全く無くいつ閉店になったかは正確な日時は確認できていません。

多店舗展開の焼肉チェーン店がわずか2店舗まで減少

大幅に店舗数を減らしています。

あと2店舗の継続は?閉店か?

ここまで短期間に閉店が相次ぐと、オーナーである灘本明雄がカンボジアで逮捕・収監されたこととの関係も気になるところです。

実際、灘本明雄をめぐる事件については、調査会社のほか、灘本明雄との取引関係があると思われる金融機関からも、筆者のもとに問い合わせがありました。

こうした問い合わせが実際にあったことからも、今回の問題が灘本明雄個人だけにとどまらず、その事業や取引関係についても関心を持たれる状況になっていたことがうかがえます。

ただし、これらの問い合わせが各店舗の閉店に直接関係していることを示すものではありません。店舗閉店の具体的な理由については、それぞれ確認できる事実と資料に基づいて判断する必要があります。

では、焼肉六甲のオーナー、灘本明雄とはどのような人物なのでしょうか。

2016年、「Jタワーコンドミニアム」の工事妨害、完成妨害、ジェット谷をカンボジアから追い出す、そしてジェット谷の家族に脅迫、危害を加えることを目的とした日本人らと『対策本部』という組織設立、設立者で、その目的達成のためのFacebookグループ『あおぞら会』の管理者です。

現在は、小市琢磨、後藤良一、鹿児島指宿の男と密接な関係で連携していると警察から捜査報告を受けています。

しかし、悪事は身にならず、私を追い出すことはできず、灘本明雄自らが逮捕、刑務所収監、実刑、執行猶予5年となりカンボジアを出て行くことになりました。

何をしにカンボジアに来たのか?焼肉店運営でなく、他者を妨害、加害行為等の犯罪が主目的になっていました。

2026年7月21日、大阪高等裁判所(私はこの裁判とは直接関係がありません。そして灘本明雄本人訴訟 弁護代理人選任する訴訟費用も閉店ラッシュの折、金欠節約か?)で、原告カンボジア人で、裁判長は灘本明雄被告に、

「自分がやるべきことを進めるべきでは!」(大阪高裁裁判官2026年7月21日)

という趣旨の発言があったとされています。

仰る通りではないでしょうか。

私は、これまで灘本明雄らによる一連の犯罪行為に対し、必要な対応を続けてきました。その結果として、私自身の身辺や家族の安全を守り、事業やプロジェクトへの妨害を防ぐことができたと考えています。

何が起きているのかを記録し、事実を確認し、必要な対応を一つずつ積み重ねていく。それが、自分自身と家族、そして事業を守るために私がやるべきことだったと思っています。

そして今、改めて思い出すのが、2026年7月21日の大阪高裁で裁判官が灘本氏に述べたとされる言葉です。

「自分がやるべきことを進めるべきでは!」

私もまた、自分がやるべきことを進めていきます。

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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    なんで後藤なんかと心中できるんだろ

    灘本、南、春日、小市
    みんなイカレテル

  2. 匿名 より:

    善悪は友を見よ!

  3. 匿名 より:

    本人訴訟をやるようですから、もう金銭的な余裕がないのでしょうね。残り2店舗も閉店し、会社自体が潰れる可能性もあるのではないかと思ってしまいます。

    建設妨害などの反社会的ともいえる行為をして逮捕されれば、当然、取引銀行がどう判断するのか、取引停止や貸付金の返済を求めらるはずです。

    それにしても、会社経営者ともあろう人が、自分のやっていることを犯罪になり得る行為だとは思わなかったのでしょうか。そこが一番知りたいところです。 実態までは分かりませんが、これだけ閉店が続いている以上、残る2店舗と会社が今後どうなるのか。近いうちに、その答えが出てきそうな気がします。

  4. 匿名 より:

    小市と関わった奴は皆玉砕しているな。小市の悪性を見抜き、去っていった人間は正解。このおっさんも小市の法螺話を信じたんだろうな。そういう意味ではカンボジア日本人会の罪は重すぎる。この糞反社集団が全ての人間を不幸にした。おい手束のおっさん。いつ会計報告書だすんだ?
    糞日本人の代表だな。どいつもこいつも。

  5. 匿名 より:

    やっぱり、プノンペン店、閉鎖だったんですね。
    私は基本的に日系は居酒屋以外にはいきません。六甲のような高級店(?)に行かないので知りませんでした。
    哀れ、ですね。それにしても小市遅漏と関係していると、皆さん「没落」への超特急です。

    • 匿名 より:

      昨日、久しぶりに「元」六甲の前を通りました。夕闇迫るプノンペンの街で、火もともらずあわれなほどたたずまいでした。

  6. 匿名 より:

    以前の焼肉六甲と姉妹店の各店舗ラインナップを見たものから言うと、情けないですね。
    自分のことだけやればよかったんですよ。
    こうなるとその気にさせた、小市遅漏やいかさま後藤、タイの時は良かった指宿の人達は、言葉巧みだったんですね。もちろん、本人の虚栄心も大きいです。それとの相互作用ですけど。

  7. […] 焼肉六甲『詰む』!日本~海外店舗、カンボジアと閉店ラッシュ!は逮捕、刑務所収監で信用失墜か? より […]

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