こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
前回ブログ:カンボジア日本人会会長小市琢磨氏 日本人詐欺師、経歴詐称者御用達弁護士に弁護依頼!①
で、名誉毀損訴訟で私の書いた意味が分かり難いとの声、コメントを何件か頂きました。
ご説明します。
ご質問は下記の箇所です。
『名誉毀損裁判は、判決など二の次です。現に私も敗訴ばかりです。なぜ敗訴ばかりか?ジェット谷は、やり過ぎが理由です。しかし名誉毀損裁判で重要なのは、判決や損害賠償金よりも名誉毀損に該当することが事実か真実か否かが重要です。』(前回ブログより)
まずは名誉毀損裁判の判決が如何に出されるかですが、私の経験から①真実性②公益性③表現方法に大きくまとめられます。
詐欺師 後藤良一達が私に裁判で勝った!勝った!と騒いでいるようですが、①真実性で私が負けたことは1度もありません。どの判決文も私の告発が事実であるとの評価です。
②公益性に関しては、裁判所の評価は低いですね?
③表現方法。。。裁判所は私に対して『やり過ぎ』の評価です。これが判決では敗訴原因になっています。全裁判そうですね。
詐欺師 後藤良一は、勝訴した!勝訴した!と騒いでいるようですが、判決内容を隠して新たな詐欺をやっているのと同じです。どういう意味か?
勝訴は③が原因で、①でないということです。つまり、
裁判で勝ったが、裁判所は後藤良一は詐欺をやっていたと認定されたということです。
詐欺師 後藤良一が訴訟提起したのは、『俺は詐欺師でない』が訴訟提起理由です。
それが、後藤良一は、詐欺師と認定された、はっきり言ってアホです。
証人尋問で、裁判官に『言っていることと、証拠が全く違う!』と厳しく詰問
ぶるぶるぶると震える後藤良一。。。。もう何言っているか分からないw
これは日本人が傍聴していたので言い逃れできませんよね。
裁判官は、証人尋問が始まる前に後藤良一の学歴詐称と身分詐称は、訴訟争点と関係がないので質問しないようにと仰っていましたが、後藤良一の嘘の証言が多すぎたので、逆に方針を転換、後藤良一の学歴詐称、身分詐称を追及される事になりました。
ホンマにアホですね。
そして皆さん、この事実は知っておいて下さい!
本当の詐欺事件、詐欺師を訴えても詐欺であるとの認定は普通は取れないです。
騙すつもりは無かった。。。と言えば、逃げ切れる訳です。
詐欺事件の難しさです。
普通、詐欺認定は取れません。
ところが、後藤良一は、裁判の証人尋問で証言、聞かれもしないのに独り言のように証言していましたが、そこに決定的な証拠を見せられて、裁判官に「言っていることと違うではないか!」で後藤良一は詐欺師だと裁判官も判断を下しました。
詐欺師はその場限りの嘘しか言わないので、言った嘘、やった嘘を覚えていないので嘘がばれる結果となります。
後藤良一勝訴!私敗訴!の名誉毀損裁判の実態です。本当に負けたのはどちらでしょうか?
言えることは、詐欺師 後藤良一は、勝訴したと言い回っているのなら、詐欺事実をまた隠蔽して新たな詐欺をやろうとしていると考えられることです。気をつけましょう!
そして、厳しく言いますが、後藤良一ごときの言葉を信じている日本人はホンマにアホ!頭弱いです。
以上、詐欺師 後藤良一の裁判の例を取って説明しました。その他、詐欺師 後藤良一の仲間、南春佑、灘本明雄の裁判も同様です。
カンボジア日本人会会長小市琢磨氏(被告)の名誉毀損裁判ですが、勝敗よりもその内容の方が大切、つまり経歴詐称は事実か否か?がはっきりさせることの方が重要です。
小市琢磨氏も自身の経歴詐称?疑惑に関心があるはずです。
しかし、小市琢磨氏が残念なことは、詐欺師とつるむ、つるんでいなくても近寄っていったらダメですね。カンボジア日本人会会長 日本人を代表する公人ですよ。
日本に住民票を残したりとか。。。やること全てが下品な男だ。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。
ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。






[…] 経歴詐称裁判でカンボジア日本人会会長小市琢磨氏と詐欺師後藤良一への疑問について […]