カンボジアのワークパーミット「就労許可」ですが、
カンボジアでは、外国人が国内で就労する場合、労働省が発行するワークパーミットの取得が求められています。近年では、現地企業の従業員だけでなく、自営業者、会社経営者、取締役などについても、取得義務が重視されるようになっています。
一方で、カンボジアに滞在するすべての外国人がワークパーミットを必要とするわけではありません。
一般的には、次のように整理できます。
- 観光ビザで滞在する観光客:不要
- 収入活動をしないリタイアメント滞在者:通常は不要
- 現地企業で働く外国人:必要
- 会社経営者・取締役として活動する外国人:必要となる場合が多い
- フリーランス・自営業として活動する外国人:必要
- 現地企業の従業員:必要
つまり、問題になるのは「カンボジアで実際に収入活動をしているか」「どの会社または事業体に所属しているか」という点です。
ところで、東京地裁で経歴詐称、14歳児童買春、児童手当不正受給を事実追及される訴訟係争中の元日本人会会長小市琢磨ですが、最近、X匿名アカウント「カンボジア太郎」で長々と投稿しています。「長々」とは、もっと分かりやすく簡略に書けないかと感じます。
Xの匿名アカウント「カンボジア太郎」において、ワークパーミットの名義借り、法令遵守に関する投稿が見られます。法令遵守を訴えること自体は重要ですが、その発信者自身の小市琢磨がどのような立場で就労許可を取得しているのかについても、当然ながら関心が集まります。
ロコモグループは詐称の身分なので違うと思いますが。離婚されたカンボジア人元嫁が代表の会社でもらうことは普通ないと考えます。

オーナーであり、パテントも取っているレストラン「安達」か?
小市琢磨のFacebook、x、Noteの紹介文です。頻繁に紹介文を書き換えている小市琢磨ですが、いつも書き換える点は、自身の「仕事」についてです。
以前、個人事業を再開と紹介文を変更した時に、「社名は?パテントは?」と質問をぶつけると、即削除しました。
特に、小市琢磨については、FacebookとNoteの紹介文上で「仕事を再開」といった記載が見られる一方、Xでは仕事に関する記載が削除されているなど、説明が一貫していないようにも見えます。
今、小市琢磨に持たれている疑惑の一つに仕事、所得は何であるか、カンボジアに滞在できているのか?です
直ぐに応えられることですが、最もシンプルな基本的な事、自分の身分、資格に関しても沈黙です。
もしカンボジア国内で何らかの収入活動を行っているのであれば、
どの会社に所属しているのか。
個人事業として登録しているのか。
パテントや事業登録はあるのか。
ワークパーミットはどの名義で取得しているのか。
こうした点は、法令遵守を語る立場であれば、明確に説明できるはずです。
もちろん、個人情報に関わる部分まで公開する必要はありません。しかし、他者に対して厳格な法令遵守を求めるのであれば、自身の就労資格や事業実態についても、最低限の説明責任があるのではないでしょうか。
折角、自身自らワークパミットのことに触れた投稿をした訳ですから、自身のワークパミットの画像をアップしたら良いのではないでしょうか?
また小市琢磨のいつもの自分に甘く、他人に厳しいのようです。
ワークパーミットの問題は、カンボジア在住外国人にとって非常に重要なテーマです。だからこそ、誰かを一方的に批判する前に、発信者小市琢磨自身もまた、透明性ある説明を行うべきだと考えます。
小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく、国境のない犯罪です。
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小市遅漏の仕事、所得は何ですか。日本人会をやめてカンボジアに滞在できている根拠はなんですか。もしカンボジア国内で何らかの収入活動を行っているのであれば、どの会社に所属しているのか、個人事業として登録しているのか、パテントや事業登録はあるのか、ワークパーミットはどの名義で取得しているのか。それを公開できない理由を追求するべきです。
ヒント。二重国籍。もし本当だったら、馬鹿大使は更迭です。
経歴詐称してなければ、果たして日本人会会長の職につけたのかな?
フリーターでも、日本人の代表になれるレベルの組織なのか?
経歴を詐称する詐欺師が、詐欺師について言及するとか、どういう冗談なのだろうか?笑