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小市琢磨関連カンボジア詐欺情報

古くからのカンボジア在住日本人にアドバンテージがあった時代は終わった。

こんにちは、ジェット谷です。

日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。

今月に入ってからブログ記事がカンボジア日本人会会長小市琢磨の経歴詐称及び詐欺に関してのとその神戸地裁での訴訟経過報告ばかりなっています。

読まれる方もうんざりだと思いますが、書いている私もうんざりしているんですよ。笑

私が日本で仕事、生活していて経歴詐称、学歴詐称、詐欺師など全くいません。接触する機会などまず無い環境です。近付いて来ないです。ほとんどの日本からの方は私と同じだと思います。

経歴詐称、学歴詐称?信じられない

日本からカンボジアにお越しになる皆さん口を揃えて話されます。

ところが11年前にカンボジアに進出してからは、出るわ出るわ次々に詐欺師、経歴詐称者、学歴詐称者、身分詐称者、ペテン師、犯罪者ばかりの日本人です。

谷さんみたいな立派な事業をしている方が相手にする日本人と違う?』と多くの方から応援とともに疑問を頂きます。

事業が立派かどうかは別として、これにはきっぱりとお答えします。

日本の司法権が及ばないから仕方無くです。

といつもお答えしています。

日本国内での行為なら警察に届けて終わりの犯罪ばかりです。

ところが日本の司法権が及ばないカンボジアだから、悪質な在住日本人が加害行為や事業妨害を平然と行ってきます。だから自衛でとことん徹底的に正当な権利を行使しているだけです。

加害行為や事業妨害は訴訟に至るケースが多いです。

これも共通して私達への加害行為者たちからの名誉毀損訴訟という形で司法の場に移って二度目の加害行為受けます。

この幾多の司法による戦いの判決の勝率は実に低いです。

名誉毀損裁判に関しては裁判官が何を判決の判断基準にしているかがはっきりとしません。裁判官個人の価値観で判決を出している傾向があると感じています。

だから判決より、実質勝訴はどこにあるかです。

2022年横浜地裁の判決ですが、詐欺師が私と詐欺被害者達から詐欺師と呼ばれて名誉毀損であるが訴訟理由でした。私は敗訴しましたが、敗訴理由は私の言い過ぎ、まあ口が悪いでした笑。訴えた側は勝訴したが、詐欺師と判断されるに相当であると詐欺師認定されています。他の裁判でも経歴詐称が認定された人物や不法就労助長罪、立派な犯罪行為を認定された人物もあります。

経験から名誉毀損裁判の勝敗は重要視していません。それよりも事件の事実認定がされて実質的な勝利が得られるかに意義があります。私はそこを重視しています。

名誉毀損裁判は海外と違って日本の訴訟は報復的損害賠償請求が認められていません。勝っても負けても相手にいくらでも請求できますが、結果はせいぜい50万円くらいの判決です。

よく訴訟費用は敗訴側が負担なので弁護士費用まで相手に請求できると勘違いされている方が多いですが、敗訴側に訴訟費用を請求できるのは、訴訟にかかった印紙代、賠償請求額で変わりますが、せいぜい10万円~くらいです。弁護費用は請求できません。

勝訴したは良いが、損害賠償金よりも弁護士費用の方がかかってしまった、100~300万円はかかるかもしれませんから、大きな負担になります。

係争中に訴訟費用が負担になって印紙代をケチりたいがために賠償請求額を下げたいという申し出をしてきた情けない訴えてきた相手もいました。名誉回復でなく金目的提訴だったことが明らかでした。訴訟経費がかかって金にならないで取下げお願いとは恥ずかしい。もちろん答えはNoです笑。

訴訟は金がかかるのです。

私と戦った連中は、ある者は勝訴したかもしれませんが、全ての相手が訴訟費用で体力を消耗、仕事、事業どころかカンボジアから撤退、逃亡、カンボジアに二度と足を踏み入れられない、現在日本で何をしているのかも定かでないになっています。対象的に私は日本でもカンボジアでも事業を拡大できています。実質勝訴はどちら側にあるかは一目瞭然です。

私は日本の司法権が及ばない異国の地で、加害者たちから私の家族や会社、事業を守り抜けたことで大きな成果が訴訟を通してありました。

今、世間を騒がしている文春と松本人志さん、そして自称被害者?女性達のこれから起きるであろう裁判も上記記載のことを頭に入れて考えて頂ければ深く読めるのではないでしょうか。

私はこの事件の内容は全く読んだこともありません。事件自体には全く興味ありません。ただ名誉毀損訴訟がいかなるものかが広く知られたら良いなとは思っています。

あまりにもマスコミが名誉毀損裁判の本質を分からず、知ったかで解説している事、人が多いです。否、解説している弁護士でも分かっていないなって方も多いです。実際の名誉毀損裁判の実務経験がなければ弁護士でも分かっていない方が多い事件分野で仕方がないと思います。むしろ私の方が経験値で詳しいのではと思います。それだけ普通の人は名誉毀損裁判はしないということです。名誉毀損裁判の本質を理解する必要があります。

本質は、訴える側も訴えられる側も損害賠償の金でない、訴訟にかかる金はいくらかかっても良い、名誉のため、真実性の立証、真実はどちらにあるのかを白黒を徹底的に公に決着付けてやるです。

金がない人や金がある人物に戦いを挑む裁判では決してありません。勝訴しても金銭的な対価はありません。訴訟経費を上回ることはほとんど無いと思います。

金に余裕がある人物に報復的に名誉毀損を提起されたら、金がなければ、また金がかかってかかって、そして勝訴しても弁護人から成功報酬で20%請求をされたら、金銭的に地獄を見ます。

苦し紛れに提訴しようなら、身近な例を取れば私と戦った人物たちの現状、末路を見れば簡単に理解できます。

損害賠償金を第三者に借りてまで提訴して高額にかかった訴訟経費を返済ができないでいるバカもいます。

訴訟は判決文で判決への経緯が詳細に書かれます。相手の事実関係をあからさまにする過程で、自分自身のこともあからさまにする必要が判決文に記載されます。両刃の剣です。勝訴に関わらずダメージを受ける可能性も高いです。

平和に生活をされている方はから見ればバカに見えるかもしれません。

しかしこの行動原理と心理は実際に私達みたいに犯罪被害者の立場に立たないと理解できないと思います。

私は痛みを理解してくれとは思いませんよ。被害者の痛みは、徹底的に相手に向けて報復しますので気にしないで下さい。皆様には私のブログ、チャンネルで悪質カンボジア日本人が行っている事実、報復で追い詰められる様子、そして戦いの末路を知って楽しんで頂けたらと思っています笑。

私は名誉と真実性の立証のためなら徹底的にやります。過去その通り実践してきたことは皆さんご存知のとおりです。

さてブログの本題ですが。。。

この11年間に戦ってきたカンボジアに関しての悪質な日本人の共通の特徴は、

嘘偽り長期在住者が共通のキーワードです。

『嘘偽り』に関しては、ここであえて再度説明する必要は無いと思いますが、『長期在住者』に関してです。トラブってくる、絡んでくるのはこの連中ばかりです。私はカンボジアには事業をしにやってきているだけです。連中は何が目的か?それを考えたら『長期在住者』の人物像と実情が見えてきます。

カンボジア日本人会会長が自身のSNSも『長くからいる日本人、小市琢磨を信用して』と投稿してあるのを見て多くの日本の人、近年カンボジアに関わっている人から見れば、まず『小市、経歴詐称者のお前が言うな』笑、正直『何言っているの?長期在住の日本人ほど信用ができない』の声が多く出ています。

まずはその長く在住している代表格 日本人会長の小市琢磨は、自分の会社名や会社での役職が言えない、信じられないレベルの低さです。こんな日本人、日本国内ではいません。私ならもし私の会社に小市琢磨みたいな身分を明確にできない、偽りの人物が来たら直ぐに110番に連絡しておかしなやつが来ているから警察に連れて行って調べて下さいとします。

ほとんどの日本人、日本で会社経営をしている方なら同じ処置を取ると思います。それくらいのことをやっている認識を小市琢磨は持っていない。特殊詐欺と同じです。

1992年前後から20年から30年くらい前からカンボジアに古くから在住する日本人が詐欺師と犯罪的な人物でなくても長期在住者でしか得られない情報や案内をしていたことで有益な時期があったと思います。それを否定する気は全くありません。

ただそれら多くの日本人は専門家でなく、早くからカンボジアに来て住んでいるので知っているくらいの優位性のレベルであった事が多いと思います。

それを悪用して情報弱の日本人を利用して金にしてやろう、中には騙してきたことも多かったです。

この長期在住者の特徴は、『カンボジアには独特のやり方がある』と不安煽って、カンボジアでは特別なやり方があり、自分を通すことで仕事が上手くいくと巧みな話術を使い、私ならできるみたいな口利き商売や自称コンサル業の紹介料商売や定期的な顧問料を払わせるように持っていこうとします。カンボジアの首相ファミリーや要人と繋がりがることを強調したり騙ったり、何かの会合やパーティーで要人と撮った記念写真で要人との親密関係があるように、その要人と友達であるかのように、自らの信用、力があるのかように見せたり、そして紹介できると。。。。書けばきりが無い胡散臭い話を持ってくる『長く滞在している』日本人たちです。

しかしその後、現在から10年くらい前からカンボジアも法整備を含め、各方面で整備されてきて、ITの発達も有り、正しい情報を長期在住者に頼ることがなく入手も可能になってきました。所詮、素人が集めた情報など専門家や実績がある方からしたら中身が薄い事が多い。良いところ現地で通訳、運転手くらいまでしか利用できない。

在住日本人にアドバンテージがあった時代は終わった。

カンボジアの不動産に関しては2013年から進出した私が、正しい法規、商習慣を私が実践しながら信用がある、裏付け取れる情報を発信して、また不正、詐欺取引への注意喚起、啓蒙、悪質、詐欺業者は徹底的に告発してきました。

これを実行すると犯罪になるという頭が『長期在住者』に欠落しています。だから日本で生活、仕事ができないのです。

『長期在住』という曖昧な無資格、無責任さでなく、私は、『専門家』としての立場で行ってきました。

そんな私が気に入らない、たかだか最近来たばかりの谷が、偉そうなことを言いやがって、我々長期在住者に挨拶もない(これ本当に言っていました笑)事業、プロジェクトが上手くいっていることもさらに気に入らない。

ここまでならジェラシー、嫉妬、やっかみですから相手にしない気にならないですが、

谷の事業を妨害してやろう、プロジェクトを止めてやろう、谷をカンボジアから追い出してやろうと犯罪計画をして実施し、最後はいつも家族に加害行為を企てようとします。

この過去の犯罪者や詐欺師たちと同じく、小市琢磨も同じ路線を走っています。

カンボジア不動産に関しては私の正しい情報の発信や告発で仕事を失ったり、手数料、紹介料ビジネスができなくなった人もいるのでしょう。しかし、それは時代の流れ、進歩、発展で仕方がありません。

昔のいい加減な時代に戻したいと思うのでなく、相応な対価が欲しければ自分自身が勉強して能力を高めるしか方法はありません。情報弱者の日本人、日系企業を騙すのは論外です。

在住日本人にアドバンテージがあった時代は終わった。能力、実力がある者がやっていける、成功できる新しい時代、環境に入ったカンボジア

だと私は思います。

カンボジア日本人会会長小市琢磨にも最後触れてみます。

3流私大中退で日本で社会人経験がない小市琢磨が、東南アジアをうろついてカンボジアに居着くことになった。周りの日本人よりは名門海城中学高等学校卒で少しばかり頭が良かった、小賢かったので20年前や日本人会取り巻き程度ならなんとか上手く行っていた。自称代表取締役と騙っていても誰も気付く、問題があると認識できるレベルの日本人が周りにはいなかった。

ところがここ10年、日本や世界の各方面での成功者や専門家、本物の日本人、能力実力がある日本人がカンボジアを訪れ事業を開始しようとした。

本物は表だけを鵜呑みにしない、まやかしを払拭しするためにきちんと調査確認をします。

小市琢磨の会社概要HPを見て、これ本当か?日本の銀行と主要取引がある?本当か?小市琢磨の会社は日本でも法人登記、支店でもあるのか?無い。何なら日本で同じ銀行と取引があるから照会かけてみよう。無い、やっぱり、ただのハッタリ屋、詐欺師か、危ない危ない失笑

そして実際に小市琢磨に会うと、何だこの日本人会会長は?なんと薄っぺらい奴だと驚かれてきたそうです。これは私が小市琢磨のことをほとんど知らない2019年頃に、小市って日本人会会長、あれ何なんですか?で、どうかされましたか?と2投資家から実際に聞いた話です。)

その前に何度も言いますが、自分の会社名を聞かれて答えられない、自分の会社の役職を聞かれて答えられない、疑われた、誹謗中傷だと騒ぎ出す人物は、小市琢磨の周りのレベルの低い日本人なら知りませんが、日本で事業を行い、実績がある日本人が相手にできる人物ではない。

本物はきちんと調べています。嘘はバレていないだろうは小市琢磨だけが信じて込んでいるかもしれません。多くの在住日本人日本人会の方も気づいていないことは無いはずです。

それって裸の王様ですよ笑、って言えないのは取り巻きだけではないですか。

私が取り巻きの方に聞いたことあるんですけど、詐称しているでしょう?小市の会社でないでしょう?と聞きますと、ええっっ。。とも、むむっ。。。とも声にならない声出していましたよ笑 裸の王様、経歴詐称を知っているんです。でも言えない、忖度しているのですね笑

そんな人物が日本人会会長職にあるのは非常に残念なことです。

でも日本人会会長小市琢磨から私に絡んできたので、『お前経歴詐称しているだろう?』とポ~ンとスネを軽く蹴ってやった感じくらいで、本人自滅、自業自得なだけです。

詐称事実を隠そうと日本人の前で嘘で嘘を重ねて、日本の司法の場に移って窮地から逃れよう逃れようと必死になって更らに嘘を重ねる。何を証言しても良いが、その場限りの取り繕いでは整合性が無い。だから経歴詐称と関係ないことに争点を移そうと企てて、名誉毀損だ、別訴訟を起こしてやると逆ギレ状態です。

取り巻きたちに囲まれて酒飲みながらの席での談笑レベルで誹謗中傷なら結構、気になりませんが、事実無根の誹謗中傷、例えば私が日本の神戸の反社である等の虚偽事実の流布を訴訟に至った現在でも行い続けるのは、日本を知らない長期在住で社会の良い悪いが分別がついていない小市琢磨だからこそです。嘘で固めて通用してきた人生、日本での社会人経験の無さが如実に現れています。

カンボジア長期在住、長期在住者であることしかアドバンテージが取れない日本人には、長年、現在、日本で厳しい環境下で事業、投資を行ってきている能力、実力、実績がある日本人、日系企業には存在が無意味です。

否、これからカンボジアに進出しようとしている全ての日本人に存在意味がない。

経歴詐称はともかく、小市琢磨を代表格とした

在住日本人にアドバンテージがあった時代は終わった。能力、実力がある者がやっていける、成功できる新しい時代、環境に入ったカンボジア

です。

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