小市琢磨の加害投稿は止むことが無いですね。
29年間オレオレ社長詐欺 経歴詐称 カンボジア日本人会会長小市琢磨
昨年も誤った知識か悪意の恣意的に私達のプロジェクトに難癖をつけて発信して、小市琢磨が金になる4年完成引渡が遅延している(2025/4時点でも未完)中国プロジェクトを推奨しています。
先月出版した私の2冊目の著書『続・勝つためのカンボジア投資』にも小市琢磨のことには匿名Kで触れていますが、30年近くカンボジアに在住して何も成功していない典型的な日本人です。
嫉妬、妬みを成功者を攻めてやろう足を引っ張てやろうのネガティブベクトルの日本人
さて、匿名ID音速丸で誹謗中傷、加害投稿を繰り返している小市琢磨です。
匿名だから何を書いても、嘘を書いてやると、善良な日本人の感覚からかなりかけ離れています。日本人会長にふさわしいかどうかの以前の問題です。
私も小市琢磨の経歴詐称を2回の裁判を通して暴いて裁判所に認定させました。
そして現在は二重国籍疑惑を解明しようとしています。
どうやって公表するかですが、二重国籍は即日本国籍を失います。
そんな小市琢磨自身の危機もあって、必死に加害投稿をしています。
その責任は私にはあります。
ただ私達のプロジェクトに難癖、切り取りをして虚偽の事実を発信して企業信用棄損の違法行為を繰り返していることには断固として対処します。
会長辞めるくらいで良いかなと考えていましたが、刑務所に入れるべき輩でした。
現在小市琢磨の加害投稿仲間の後藤良一が2019年に企業信用棄損、業務妨害の不法行為の判決を神戸地裁で受けています。後藤は事件を反省せずにまた再犯、今度は反社を遣って加害行為を行ってきましたので現在警察への訴え、その他被害者も同様に訴えを起こしています。
日本人会会長 小市琢磨も集団で訴えるべきの声が投資家、購入者から出ています。
現在は匿名ですので本人特定できてからでいいかと考えています。
発信者情報開示で特定できた小市琢磨の加害投稿者や反社遣った後藤良一もいます。
いずれ全てが明らかになります。
さて小市琢磨=音速丸が加害投稿情報が入って確認しました。
いつもの切り取りで信用棄損をやっていました。
私達のプロジェクトのことですのでしっかりお答えします。
小市琢磨曰はく:Jタワー3の杭の深さが2024年3月に87mが2025年3月投稿で67mに縮んでいると
回答:これは事実87m→67mになっています。
2024年半ばまで工事現場を掘削するために隣地の境に杭打ちを行っていました。その間にも国土建設省の指導指示で計4回のボーリング検査しています。
構造計算では67m、国土開発省は87m~100mまでの杭打ちが必要ではと検証期間がかかりました。最終、私達の当初の地盤調査、構造計算通りの67mで許可が出て建物杭工事になっています。苦情、意見があるのなら国土開発省に申し出て下さい。
小市琢磨曰はく:建物構造はRC(鉄筋コンクリート造り)がSRC(鉄骨鉄筋コンクリート造り)になっている
回答:RCからSRC構造に変更しています。行政監督庁も承認済みです。
Jタワー3はカンボジア初のSRC造りの超高層建物です。
カンボジアでも鉄骨施工での技術向上があり、私達もSRCでの施工に問題がないと判断して昨年に国土開発省に相談をすれば、建物が強固になると言うことで同意を頂いてSRC構造での施工となります。
私達にとって建設コストアップになりますが、より強固で安全な建物となるので決断しました。むろん購入者に追加費用は頂いていません。
そうしている時に3/28のミャンマー・バンコク大地震です。私達の方向性は間違っていなかったと考えています。
現在、官民一体となってカンボジアで最新の最も厳しい建設基準で進行しているプロジェクトです。
小市琢磨曰く:『安全、人名軽視』
回答:全くの事実無根の誹謗中傷です。
カンボジアの建設現場でヘルメット着用、安全帯着用義務を徹底したのは、私達の建設現場が初めてです。日本では当たり前のことが10年前は当たり前でなかった。
また非常階段が一つしかないので安全軽視だと指摘していますが、私の自宅、神戸市で最も高い54階建のタワマンも非常階段はひとつです。カンボジアで非常階段を2つ以上設けている建物はそうありません。
日系企業でも発生している、先日も転落事故が遭った中国不動産の中、私達は2014年から建設事故、死亡事故は0です。
その実績と信用がJタワー3コンドミニアムの許可に繋がっています。
小市琢磨曰はく:ジェット谷は同志社大学文系出身、日本人管理者が死んで管理ができない
回答:私は文系出身は事実です。管理者がいないは虚偽です。
死者まで持ち出して加害投稿の小市琢磨です。人間性露わです。
私は同志社大学法学部政治学科卒の文系出身です。しかし1995年から建設現場に従事して現場出身です。建設現場ではそれなりに官民ともに実績があります。資格は1級土木施工管理技士をはじめ国家資格多数です。宅地建物取引士だけではありません。むしろ法学士としての中身の方が恥ずかしいです。
故浅井氏はJタワー1までが監督、Jタワー2からは関わっていません。理由は高齢だからです。故浅井氏を失ったことは私達にとって悲しいことですが、施工管理に困る体制ではありません。
以上
昨年は違法行為と印象付けに躍起になって、今年は欠陥工事の印象付けに一生懸命の小市琢磨 カンボジア日本人会会長
昨日も外務省の方から聞きましたが、本人が会長を続けたいとしつこいようです。
周りは何も言えないらしいですが、この人物を会長に8年もさせる必要があるの?
日本人、日系企業への加害活動、誹謗中傷しか行っていない輩です。
実名で言えない、理由はどつかれて土下座させられたり、裁判で訴えられたりで実名では投稿できない。相手に言えない。経歴詐称者らしい。詐欺師はどこまで行っても詐欺師。実名で責任を取れる者の相手にはならない。
私の感ですが、末期、自分で墓穴を掘っているとしか見えません。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。
ランキング参加していますので下記アイコンをポチッとして頂ければ更新の励みになります。






おそらく二重国籍は事実なのでしょう。公表されたら日本国籍失って日本人会快調辞めるどころの話でなくなります。だから必死で相手を攻撃する投稿をしなければならない。それと一方は大成功している、こちらは成功もなく経歴詐称を公表されて軽蔑の対象になって嫉妬、僻み、恨みがあるのでしょう。お気をつけ下さい。
同感です。
粛々と進めましょう!
外務省の中には、「小市会長の下で、大使は日本人会名誉会長を辞するように」と進言されている方もおいでです。
Xの誹謗中傷にポストに対して明確に回答されていて、好感が持てます。
カンボジアの今まで登場されてきた問題の方たちは、みんな揃ってシンプルな問いに回答しませんね。
例えばライセンス持ってるんですか?と聞いても論点ずらして誤魔化したり…
例え事実だとしても、事実を述べる、謝罪するだけで印象は変わるんですけどね。
谷さんの今回Xでの誹謗中傷に対しての男らしい対応はあっぱれだと思います。