カンボジアでは特殊詐欺の拠点への摘発が続いています。
何もしていないのは、外務省、そして大使館の大使 植野篤志です。
両者の利害関係が疑われるのは当然のことです。
経歴詐称・身分詐称は、特殊詐欺の偽警察官と同じ行為です。
身分を偽って金銭に変えている点では、何も変わりはありません。
1996年から30年も偽っている時点で、特殊詐欺の元祖とも言えるでしょう。
しかし、親密関係にある大使と、「小市信者」と呼ばれている一部在住日本人には、そのようには映らないようです。カオスなコミュニティです。だからこそ、14歳児童買春など数々の嫌疑がある人物でありながら、8年8期も日本人会会長の立場に就けたのです。
しかし、真面目な日本人は違います。
そんな日本人からのコメントを紹介します。
このようなコメントも私の自作自演だと、小市琢磨らの匿名アカウントを使って加害投稿を繰り返してきていますが、どうか内容を吟味してください。
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特殊詐欺と経歴詐称は、形こそ違えど構造は同じだ。
いずれも虚偽の情報によって相手の判断を誤らせ、信頼を搾取する行為にほかならない。
被害額の大小によって受ける印象は変わるかもしれないが、しかし、倫理的な本質は変わらない。
規模や手口が違うだけで、根底にあるのは「欺き」だ。
他人の詐欺には歯切れよく断罪しながら、
自分の詐称には急に口が重くなる。
正義を振りかざして、その本人が言っているのだから、
いったいどの口で語っているのか、と苦笑せざるを得ない。
特殊詐欺の人もお前だけには、言われたくないと思ってるかもよ笑
他人の詐欺には歯切れよく断罪しながら・・・だからそんな人間が悪いことをしているはずないでしょ!
と、言いたいんですよね。
コメントは、こちらのブログ記事から
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(小市琢磨自身、会社を所有しておらず社長を騙っていたのに、他者を批判)
過去の投稿と同じく、「お前言う」です。
経歴詐称は、神戸地裁、大阪高裁に続いて東京地裁でも白黒を付けましょう。
そして児童買春も同様です。
経歴・身分を詐称するような人物が、児童買春はデマだと叫んで、司法の場で信じてもらえるのでしょうか。
Xや信者の前だけの話ではないでしょうか。
小市琢磨らの匿名アカウントと代弁者らによる私に対する加害投稿で告発、裁判の妨害を行ってきていますが、屈することはなく、告発、裁判は行います。
小市琢磨の児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
杉並区での虚偽住民登録による児童手当不正受給は、詐欺罪です。
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