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カンボジア情報

グラングリーン大阪の高騰!日本の不動産の高騰に手が届きますか?まだまだ手に届く海外不動産!

こんにちは、ジェット谷です。

日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。

2025年後半〜2026年前半にかけてのデータによると、

大阪 のマンション価格上昇率が、世界16都市の中で1位になったという報道があります。

※ただし調査対象や期間によって順位は変動する可能性があります。

そんな大阪の不動産市場の中でも、特に注目を集めているのが

グラングリーン大阪 です。

その大阪の不動産市場で、「グラングリーン大阪(GranGreen Osaka)」は、特に注目される超高級開発プロジェクト のひとつです。

グラングリーン大阪の概要

  • 所在地:大阪市北区(うめきた2期エリア)
  • 種類:高級タワーマンション、商業・オフィス併設の大規模複合開発
  •  JR「大阪駅」徒歩7分ほか複数駅に近接
  •  総戸数:484戸(販売対象戸236戸)
  • 専有面積:45.61㎡〜305.46㎡
  • 間取り:1LDK・2LDK(LDK等)など複数プラン(大型住戸含む)
  • 完成予定2025年12月下旬頃
  • 引渡し可能時期:2026年3月下旬頃(予定)

です。

なんと言っても価格帯がすごいです。

先行した「THE NORTH RESIDENCE(ノースレジデンス)」の実績を基準とした参考値ですと、 坪単価(※過去販売実績)

 ・低〜中層階:およそ600万円〜800万円/坪

 ・高層階や特別住戸:1,000万円超/坪

 ・最高価格例:約25億円超(特別住戸)

※カーギャラリー付き住戸(ガレージ連結タイプ等)はさらに高単価傾向です。

ガレージ付き住戸は報道で見られた方もいらっしゃいますよね。

さらにさらに引渡後からの値上がりがすごいです。

  • 80㎡(20〜30階)
  • 約3億3,000万円 → 約4億4,500万円相当
  • 約138%アップ

短期間でここまでの上昇は、圧倒的としか言えません。

ここで少し個人的な話です。

私の神戸の自宅から電車で25分ほどの場所で、まさにこうした不動産が急騰しています。

しかし、全く関われていないのです。

私は家の近所でなく、わざわざ飛行機で9時間もかかる海外まで行き、不動産業をしています。

よく私が口にすることですが、

「私は日本で通用しない人間だからカンボジアで仕事しているのです。」

です。決して謙遜でなく本心で感じています。やろうと思えば、能力があれば、日本カンボジア両国で、まして自宅から25分ほどの場所の投資くらいできたはずだからです。

近くの成功に手が届かなかった現実です。

この実感は悔しいですが、同時に手に届く投資をやってやろうになりました。

グラングリーンの間取りですが、まず広告の価格に注目!

  • 138㎡:約11.8億円
  • 118㎡:約6.5億円

!!!!

もう価格では驚きませんね。ただパッと遠目で見た瞬間、

私達のカンボジア「Jタワー3コンドミニアム333mスーパートーレスト77階建」です。

Jタワー3とレイアウトがよく似ている、Jタワー3は3ベッドルーム 178㎡と166㎡

よく見るとグラングリーン大阪は、両方共2ベットルームでした。138㎡と118㎡

このクラスになると、3ベッドルームを確保するには150㎡以上が必要となり、空間の余裕がそのまま価格に反映されています。

ちなみにJタワー3のグラングリーン大阪と同じ階数と同じクラスの価格ですが、

42階178㎡は377,000ドル(約6000万円)売済、                   19階178㎡は337,000ドル(約5300万円)未売(1ドル=160円換算)

です。約10倍から20倍の差です

もちろん、

  • 日本 vs カンボジア
  • 大阪 vs プノンペン

という違いはありますが、

「都市の中心・好立地・高級物件」という条件は共通しています。

正直に言うと、大阪のような市場では、資産を持つ一部の人しか参戦できない世界です。

一方でカンボジアは、まだ参入ハードルが低く、成長余地が大きい。

つまり、海外市場では戦えるチャンスがあるということです。

興味深いのは、グラングリーン大阪の立地です。

もともとは、貨物ヤードという価値の低いエリアでした。

それが今では、大阪トップクラスのエリアへ変貌しています。

プノンペンの中心地も同じように発展途上です。

今だからこそ、将来の成長を見越して投資できるチャンスがあるのです。

私は、「未来のグラングリーン」がカンボジアに生まれる可能性を感じています。

グラングリーン大阪を見るたびに思うのは、

  • 不動産は“今の価値”ではなく
  • “未来の変化”に投資するもの

ということです。

日本で戦うのも一つの選択ですが、日本で戦うのは難しいかもしれません。

しかし、これから伸びる市場に先に入るという海外で実践するのも選択の一つです。

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