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小市琢磨関連カンボジア詐欺情報

とうとうアナリスト自称カンボジア太郎小市琢磨:経歴詐称、根拠なき肩書で不動産を語る資格は?

「アナリスト」

正直笑ってしまったのですが、

最近、X(旧ツイッター)で、週刊実話のような反社会勢力、プリンスグループ犯罪事件の投稿で大活動されているカンボジア太郎小市琢磨(カンボジア日本人会 会長) が、自らを「アナリスト」と名乗り、不動産関連の投稿をしています。

その内容を読んでいて、少し気になる点がありましたので、自称、カンボジア不動産開発日系第一人者の実績の私の立場から見解を述べておこうと思います。

■ カンボジア太郎小市琢磨とはどのような人物か

~経歴詐称を日本の裁判で認定された過去がある人物~

カンボジア太郎小市琢磨は、カンボジアに1996年から長く滞在され(2010年からカンボジア人子供5人と東京都杉並区に住民登録。日本での生活実態は無し、児童威手当不正受給の疑惑あり)、現在は カンボジア日本人会 会長 を2018年から8年8期務めています。

肩書だけを見れば立派な印象を受けますが、その一方で、SNS上の発信内容からは、

「その肩書や分析の根拠がどこにあるのか?」

と疑問を抱かれる場面も少なくありません。

特にXでは自らを「アナリスト」と名乗り、経済や不動産に踏み込んだ投稿をされていますが、公開されている情報を見る限り、

  • 不動産の実務経験

  • 宅建士などの専門資格

  • 不動産業法・民法の基礎知識

  • 市場分析の専門的バックグラウンド

といった、一般的に「アナリスト」として示されるべき根拠は確認できません。

にもかかわらず、堂々と長文の分析記事を投稿しているため、

“肩書と内容が噛み合っていない”

と感じる方もいるようです。

さらに、投稿内容の多くはネット情報の寄せ集めが中心であり、

現場での検証や独自取材に基づく深掘りがほとんど見られない

という点も特徴です。

情報発信自体はもちろん自由です。

しかし、不動産のように専門性が高く誤解されやすい分野を扱う以上は、

  • 根拠の明確化

  • データの正確な解釈

  • 専門家としての責任

が求められます。

こうした背景があるため、今回の「カンボジア不動産「熱狂のあと」シリーズ7」について、専門家の立場から補足することにしました。

■ カンボジア太郎小市琢磨の投稿について感じたこと

カンボジア太郎小市琢磨は「カンボジア不動産「熱狂のあと」シリーズ7」という長文の投稿を続けており、さまざまなデータを引用しながら解説されています。

しかし、拝見する限り、

  • 情報源が主にネット記事や翻訳に依存している

  • 不動産の実務経験を前提とする論点の理解が曖昧

  • 一部、データの意図と異なる解釈になっている可能性

といった点が気になりました。

実は、カンボジア太郎小市琢磨が引用しているデータの発信元は、私たちの関係先のお客様、ビジネスパートナーによるものです。そのため発信元にも確認し、「どういう意図で作成されたデータなのか」を再度明確にしていただきました。

そこまでカンボジア太郎小市琢磨は気付かなかったでしょう。所詮「自称」アナリストです。

その結果、カンボジア太郎小市琢磨の投稿の中には、

元データの意図と異なる受け止め方につながる表現

つまり事実と異なり歪曲、曲解している個所がいくつか見受けられました。

■ 今回、私が指摘するのは「重要ポイントだけ」

私は不動産事業者として長く実務に携わってきました。

その立場から、不動産市場を語る際には、

  • 実データ

  • その背景

  • 現場の実務

  • 法律の理解

  • 現地事情

など、複合的に判断する必要があります。

カンボジア太郎小市琢磨の投稿は、読者が誤解する可能性があるため、

今回は 「特に重要な部分だけ」 に絞り、専門家として補足しようと思います。

もちろん、個人攻撃が目的ではありません。

ただ、ネット上の情報をそのまま受け取りやすい方もいらっしゃるため、

啓蒙の意味で、事実ベースで丁寧に解説 していきます。

今回は前編とし、後編では 具体的にどの点が誤解を招きやすいのか を順に説明します。

何故?重要ポイントだけ

当たり前ではないですか?こんなアホを実業家の私が相手にしてられません。

カンボジア太郎小市琢磨は個人攻撃が目的でカンボジア不動産、コンドミニアムの不況を煽っているだけです。

ただ間違った情報を鵜呑みにする人もいるかもしれないので、啓蒙で投稿します。

今回を前編としたら次回ブログ以降に後編、もしくは3回くらい投稿します。

※カンボジア太郎小市琢磨はいつも偽りがばれないと勘違いしている。

カンボジア太郎小市琢磨の周りの人間と違って世間はそんなにバカではない。

不審点に気付いて調べます。

2023年裁判前に削除した30年間投稿していたHPのように不審点は追及されます。

「アナリスト」と自称する前に自分自身の分析と公表です。

YouTubeから指摘された「詐欺」とは何か?

児童手当不正受給などなど答えていない事ばかりです

カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。

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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    アナリスト=アナライズ、つまり分析する人

    実態はコピペマン(笑

    • 匿名 より:

      デコイ小市にそれだけの能力ありませんもん!
      コピペだって、バックグランドがないから、内容は無いよう!

      • 匿名 より:

        デコイ小市はコピペマン。読む価値ありません。谷さんの分析力とは天と地の差。

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