在カンボジア日本大使館大使 植野篤志
この大使はバカです。
これは私の価値観です。みなさんが如何に思われるかは、育った環境、現在の環境で変わってくると思います。

現在、カンボジアはタイ国との戦争状態(2025年12月27日~停戦状態)で、両国国境沿いでは、65万人が避難退避して避難所やテント生活をしています。
国境近辺で操業していた日系企業は事業を停止して邦人は避難しています。
また、カンボジア在住の日本人の安否を心配する日本のご家族、知人、カンボジア在住でなくても同国に投資している人たちがまさに今後の行方を不安に感じている時です。
その折に植野篤志は、下記の動画を日本大使館のFacebookに3日前に投稿しました。
『2025 Recap Enjoy behind the Scenes & Bloopers』(2025年の総括 舞台裏のNGシーンを楽しんで)
植野篤志のカンボジア語(クメール語)の2025年習熟度合いを公表しています。
正月気分、アイドル気分のようですが、戦争、戦時下で不安が先行して楽しめる気分になれない。
少なくとも日本人の私とカンボジア人は同じだと思います。
自分の赴任先戦災で混乱している時にこの動画を上げる感覚は理解し難い。
戦時下なので、もっと発信すべき重要な情報があるはずです。
要は、同国の戦災が気にならない、危機管理能力が無いようです。
戦争が再び勃発した翌日2025年12月8日には、植野篤志自身が参加したマラソン大会の様子を投稿していることからも危機管理能力が無い事は明らかです。
自分ファーストのおっさんのようです。
外務省は、こんなおっさんは、とっとと更迭すべきです。
仕事をしていない、日本人代表として恥ずかしい。
カンボジア日本人代表と言えば、もう一人カンボジア太郎 詐欺師 小市琢磨とも懇意な関係の2人です。
国際犯罪組織のプリンスグループ事件では、日本カンボジア70周年記念事業で花火大会を開催した日本カンボジア協会を小市琢磨は執拗に非難していますが、そもそもその事業の最高責任者は、植野篤志と小市琢磨です。
日本カンボジア協会は元大使、元警視庁長官が理事であっても民間です。
情報力を持つ外務省、大使館の大使植野篤志がプリンスグループの会社を見学訪問していたことに一切触れないのは、植野篤志、小市琢磨の責任回避のためにスケープゴートにしているだけです。
プリンスグループ事件の件でも、危機管理能力が全くない植野篤志です。
以上
今、この現状で、相応しい投稿か否かの判断がつかないのかね?バカ大使は?
メール、連絡等の返信等をやらない、出来ない人物と多方面から聞いています。
人として、社会人として欠陥がある人物のようです。
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能力的に本当にこの大使、大丈夫なのかな?
経歴をみますと、この大使はチャイナ スクールの方のようですね。
山上信吾さん仰るような国辱ものの外務省スタッフの一人かも知れません。困ったものです。