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カンボジア情報

他者に『事実解明』を求めた小市琢磨、今度は『お前の所得は?』と『事実解明』の声が上がる

ちらっと聞いた話です。

日本カンボジア協会では、年次総会に向けた会計報告の集計作業を役員の方々が行っていた際、昨日私がブログでも取り上げた仙台名誉領事に関する小市琢磨の記事が話題になったそうです。

その話に入る前に、少し別の話をします。会計報告の話がでましたので、

カンボジア日本人会の新会長である手束耕治氏についてです。

普通、人が集まり、お金を集める組織であれば、収支報告を作成し、公表するのは当然のことです。しかし、小市琢磨が会長を務めた2018年から2025年までの8年間、そしてその期間に監査役を務め、2026年から会長に就任した手束氏の体制においても、十分な収支報告が公表されていないように見えます。

もし私の認識違いであれば訂正していただきたいですが、少なくとも多くの日本人が自由に確認できる形で説明されているようには見えません。

以前、小市琢磨は「収支報告などする必要はない」という趣旨を公然と発言をしていました。

私はその考え方自体が極めて問題だと思っています。はっきり言って小市琢磨はバカです。

しかし、それ以上に疑問なのは手束氏です。

手束氏は「宗教家」であり「善い人」だという評判を耳にします。

それほど立派な人物と評価されている方であれば、なおさら組織運営の透明性を重視するべきではないでしょうか。

それとも、善い人と金の問題は別。収支報告を公表しないという姿勢についても、小市琢磨と全く同じ考えなのでしょうか。

もしそうであれば、「宗教家」「善い人」という評価との整合性について疑問を持つ人が出てきているのは不思議ではありません。

収支報告を出さないということは、不要な疑念を招きます。

(カンボジア在任中、大使館内不倫で離婚、家庭を潰して、不倫相手と再婚。仕事ぶりが決して褒められない領事(中央)と飲食の小市琢磨と手束氏、この飲食代どこからの会計?)

集めた会費や資金は何に使われたのか。

前期からの繰越金はどうなっているのか。

会員の疑問に説明しないのか。

こうした疑問を持たれても仕方のない状況を、自ら作っているように見えます。

嘘か本当か、私と会談したいという話も耳にしました。

しかし、新体制になったから仲良くやりましょうという話の前に、まず説明責任を果たすべきです。意味のない雰囲気の乗りの会談など時間の無駄です。

襟を正すべき順番があると思います。

それとも私と会うと「善い人」「宗教家」のボロが剥がれますか?

さて、本題です。

昨日ブログで取り上げた小市琢磨氏の「事実解明」と題した記事について、日本カンボジア協会でも話題になったそうです。

特に話題になったのは、仙台名誉領事に関する内容で、なぜそこに日本カンボジア協会の名前を絡める必要があるのか、という点です。

その理由については、私は前回のブログで私見を書きました。

あくまで私の推測(推測ですがほぼ当たっています)ですが、小市琢磨は以前から協会や関係者に対して激しい敵意を持って加害行為を行っています。

小市琢磨のような胡散臭い在日本人、コンサルとは、一切交流をしない。」と公言されている協会です。適切な指摘だと私は思いますが、小市琢磨の敵意はその恨みつらみからです。実際、小市琢磨へのコンサル依頼など現在、無いに等しいのではないでしょうか。それは私の数々の告発や協会の方針とは関係なく、小市琢磨の能力と信用の無さからです。

昨年のプリンス事件(協会の落ち度も有れ、最高責任者の一人は小市琢磨本人です)についての執拗な投稿も、また協会会員に対する様々な発言についても、多くの人が情報を把握しているようです。

小市琢磨は本来、日本人や日系企業を応援する立場にあったはずです。

しかし実際には何をしてきたのでしょうか。

経歴詐称を補うため、会長職に就き、真っ先に行ったことは、「おしぼりプノンペン」という会社を作って、会長の名で日本人社会におしぼりを押し付け卸す、まるでヤクザみたいな商売、私腹を肥やすことをやっただけです。

日本カンボジア協会がカンボジア事務所を設けたことが何がいけないのか?事務所も設置せず、連絡が取れない、返信が遅い、何かあれば日本人会事務局のような扱いの会長小市琢磨のシェリムアップの自宅に行かなければならない。これこそ小市琢磨が「事実解明」記事にある公私の明確な線引きができていない悪例です。批判をする前に自分の足元を見ろです。

小市琢磨のブログ記事を読む限り、日本カンボジア協会のイメージを悪くしたいという意図だけは伝わってくる、と感じている役員もいたそうです。

私も同じ印象を持っています。

もっとも、小市琢磨の文章は独特です。

話を曖昧にし、論点をぼかし、読み手に分かりにくくする。

何か、自分オレだけが特別なことを知っているみたいな思わっせぶりをさせて相手を誹謗中傷する

私は以前からそれを小市琢磨のオレオレ社長詐欺から取って、「小市琢磨オレオレ構文」と呼んでいます。

さて、現在小市琢磨に対して多くの人が抱いている疑問があります。

それは極めて単純なものです。

小市琢磨は何を事業、仕事として収入を得ているのか。

どのような形で生計を立てているのか。

納税義務について適切に対応しているのか。」

という点です。

これは協会関係者だけの話ではありません。

真面目に仕事をし、税金を納めて生活している多くの日本人が抱いている疑問でもあります。

小市琢磨は仙台名誉領事に対して『事実解明』を求めています。

であれば、小市琢磨自身についても説明を求める声が上がるのは当然ではないでしょうか。

これまで経歴詐称、14歳児童買春、児童手当不正受給などに関する問題提起(現在、東京地裁で係争中)や様々な疑惑が語られてきました。

今後は、小市琢磨の「所得、税金」に関しても疑惑として追加され、「事実解明」されないといけないでしょう。

他人に説明責任を求めるのであれば、まず小市琢磨自分自身についても説明責任を果たすべきです。

それができて初めて「事実解明」という言葉に説得力が生まれます。

はっきりしたことは、不正、疑惑が多過ぎて、まさに胡散臭い在住日本人、コンサルというにふさわしい小市琢磨ということです。

小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく、国境のない犯罪です。

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