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カンボジア10億円虚偽告訴の敗訴男が今度は警視庁へ

こんにちは、ジェット谷です。

日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。

またあの人、あの連中です。

カンボジアで昨年10億円虚偽告訴を私と未成年の学生2人に企ててきて一審二審とも敗訴したあの男が、今度は日本の警視庁に訴えを起こしていました。

2022年2月2泊3日の日本緊急帰国、否、きっちりと決着付けてやろうと警視庁に調書を取られに帰国しました。

この訴えですが、2020年8月にも刑事から連絡がありました。その時は、

『(虚偽告訴男が)カンボジアに570億円投資したと虚偽投稿をするな!削除しろ!』とオラオラ調で連絡がありましたが、現地新聞報道ですよと説明するとそれ以降連絡はありませんでした。

570億円投資についてですが、東京地裁の民事裁判で『570億円投資した』と自らが発信している証拠を2022年12月提出。12月、2022年1月の2回の公判で答弁してきません(^^

○○がバレたってところですか?

万事そんな調子の野郎ですが、今回の訴えでは570億円は省かれていました。

告訴理由は、私のyoutube、2020年3月、2020年8月投稿で『反社』『反社会的組織』の表記が暴力団を連想させ社会的評価が下がったとの名誉毀損でした。

570億円がダメなら投稿内容でなく、「言葉」だけを摘示してきたって、なんかどこかの国の野党みたいですね。

私は、2020年3月『「反社」以下』と表現していますので暴力団を指しません。

2020年8月『反社会的組織』は『暴力団』でなく虚偽告訴男が次から次へと起こす『反社会的な行為、事件』について批評したまでの表現と説明しました。

具体的に反社会的な行為、事件とは、

・長期に渡って不動産ライセンスを所持せずに不動産業を行ってきたこと!

無ライセンスは日本でも反社会的です。

・無ライセンスを指摘され組織的に隠蔽しようとしたこと!

「ライセンスの有無を答えることはできません。」(副社長)

・大学勤務の准看護師が副社長と一部の学生と『谷の医療カルテ情報を流布してやっつけよう!』と画策したこと!

これ反社会的以上に犯罪違いますか?

・『スマホの中身を見せろ!さもないとカンボジアで逮捕だ!』(副学長)拒否したら強制退学。

これがまともな学校ですか?反社会的と違いますか?

以上です。

学生達の集団訴訟の訴状、報道された週刊誌記事を提出。

告訴されたyoutube は、いずれもカンボジアで発生した学生たちへの脅迫監禁暴行障害事件の内容ですので、被害者学生からも調書を取るようです。

学生から調書を取れば、〇〇がバレるというか、辻褄が合わなくなります。

この度の警視庁の刑事さんは、さすがというか、よく調べられていました。もっと高圧的な感じで来るのかと思えば、事実関係をきちんと把握しようという姿勢にこちらも協力、強力といっても被疑者ですから(^^、答えなければなりませんでしたが。

最後に結局、胡散臭い事業のスキームに対して何一つ誠実な回答をしない、できないが今回も明らかになりました。ただ自分たちにとって不利益な情報を消すために警察で拘束しようは日本もカンボジアも変わらぬようです。

社会貢献事業とマスコミを使って高々と発信していたので、不審点は当然公開することに公益性があると私は考えます。

 

 

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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    訴えでたのは反社という言葉についてとのことですが、本気で事件にするならなぜこのような表現を使ったのか、またその事実関係について捜査と司法の判断が必要となります。言葉だけ切り取って立件というのはどう考えても無理筋で、それは訴え出た方もおそらく理解しているのでは。していなかったら素敵ですね。

    ポイントは、書類送検までいくかどうかだと思います。それで担当刑事もしくは所轄のスタンスは見えます。日本だと書類送検という言葉だけで「何となく悪いこと」という認識を持つ人もいるため、キリロム側としてはせめて送検まで持っていきたいところでしょう。もちろん実質的な意味は何もありませんが。

    この一件に関しては、反社と言われたことが名誉毀損に当たるかどうかという正直言って当事者以外全くどうでもいい(社会的に意味のない)話ではなく、誤った情報を故意に使って資金集めをし、学費無料と謳って集めた学生を放逐しておきながらまだ募集をかけている教育機関が社会に与える問題、すでにいる被害者、これから生じる可能性が高い未来の被害者について、警察は本来問題視してしかるべきです。

    逆にそういうことは一切無視して書類送検を強行するかどうかで、警察(おそらく渋◯署だと想像しますが)の立ち位置が見えてきます。反社という指摘があり、その表現の根拠となるさまざまな問題がありながら、送検=起訴に持っていこうとするならば、まさにその反社と指摘された組織の味方をしますという宣言に等しいです。

    むろん送検されたところで不起訴処分というのがメインシナリオです。それを分かっていて強行するなら、痛い腹か痛くない腹かは知りませんが、探り回されても文句は言えないのではと。以上私見でした。

  2. 匿名 より:

    ついに、反○の本性発揮ってとこですかねえ。
    まさに、『パンチパーマにサングラスの世界』ですねえ。
    表では、ス−ツを着て、いかにも、高尚な理念を高らかに発しておきながら、一旦、不動産のライセンスや資金の原資、学生への暴力的な不当監禁、退学処分について、痛いところを、突っ込まれると、答えに窮して、今度は、ヌッと裏の顔を、のぞかせる。
    怖い人たちですねえ。
    教育者の仮面を被った反○的集団のキリロムには、近づかねよう、くれぐれも、ご注意を!

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