好きなこと、感じたこと、少し自分のこと書いていますので、興味ない方はスルーしてください(笑)
■『アナザーストーリーズ「“北斗の拳”誕生〜舞台裏のもう一つの“格闘”〜」』
初回:2018年11月20日の再放送だったんですね。この記事を書くに至って知りました。
今年55歳、久々に北斗の拳、そして誕生裏舞台を知ってエキサイティングしています。
北斗の拳とはどのような作品、当時の状況はと言いますと、
漫画「北斗の拳」は、少年ジャンプに連載された格闘漫画。アニメ化もされ、その人気は社会現象にもなった。人生が変わるほど心を揺さぶられたという人も少なくない。漫画・原哲夫の「迫力ある絵」と原作・武論尊の「泣けるセリフ」。その陰には、伝説的な編集者・堀江信彦の尽力もあった。(ネット記事引用)アナザーストーリーズは、名作誕生の舞台裏です。
なぜカンボジア不動産ブログに北斗の拳か???
原作者 武論尊氏が連載開始前に訪れたポルポト政権崩壊直後のカンボジアを参考に舞台にしているからです。
この事は私の著書『実録・勝つためのカンボジア投資』にも2016年4月21日号週刊文春での武論尊氏の取材記事のことに触れています。
『力が支配する国』
力が支配する国は現在も変わらず、私はこの国はあらゆることで『正義』がない国だと感じています。
私は力が支配する国であらゆる正義のない出来事に直面した時、いつもTVアニメで上記のモヒカンの悪らが出てくる時に流れる音楽がいつも頭によぎります。
youtubeで探すとありました!
曲名は『悪の襲撃』でした(笑)
悪が迫ってくる重低音。。。主人公ケンシロウがが華麗に悪を倒していく軽快なリズムに変わっていきます。懐かしいな。
『てめえらに今日を生きる資格はねえ!!』
画にあるケンシロウの構えは、空手の『不動立ち』です。かっこいい。漫画・原哲夫氏は武道経験の有無?は存じ上げませんが、作品への迫力、気迫が自然と画に出ているのかと思います。
『不動心』何事くにもあらゆる局面でも大切ですね。
揺るぎない『不動心』のために、やはり足腰、スクワット180kg
不調が続いていたベンチですが、アナザーストーリーズを見て、「悪の襲撃」を聞いて、久々に155kg。やはりアドレナリンが出ますね。否、単純なだけか。
北斗神拳、ケンシロウといえば横蹴り。あんまり決まっていないな。
55歳、お年寄り版の北斗の拳、不動心への探究、鍛錬ですね。見苦しいところはご勘弁下さい(^^
アナザーストーリーズから好きなこと、感じたこと、少し現在の私のことばかり書いてしまいました。
追記ー
番組で漫画・原哲夫氏は悪をなぎ倒していくブルース・リーへの憧れを語っています。
私も高校生の時、勉強より進学より『ドラゴンへの道』でブルース・リーが演じた主人公タン・ロンになることが目標でした(笑)
高校入学して、地元では一番の進学校ですよ。入学最初の実力テストで数学が学年で一番でした。学年主任から「谷、この調子で頑張るんだぞ!」と声を書けて頂きましたが。。。高校2年最後の実力テストは総合で500人中476位でした。
同級生と目的が異なりましたから仕方ないですね。
その後、これじゃあいかんなと2流私大入学、卒業です。
これが使いたかっただけです(^^
調子良く書きましたが、昔話はここまで。現在進行が大事。昔話をする奴は気持ち悪い、バカだと思う。今回は自分がやってしまいましたが、それだけ北斗の拳は私達の世代では熱くさせてくれた作品だということでご了承下さい。
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