本日2024年4月22日、オレオレ社長詐欺 カンボジア詐欺師代表 カンボジア日本人会会長 被告小市琢磨の神戸地裁公判があります。
民事訴訟法に定められた公判1週間前までに神戸地裁に提出した証拠から、被告 小市琢磨が経歴詐称していることを更に証明します。
小市琢磨に騙されないために!皆さん、まずは下記証拠を頭に入れてからその他証拠を確認して下さい。
LOCOMO GROUP CO., LTDは、商業省の会社登記情報サービスでは、2009年11月5日会社設立で、設立から現在まで代表者の変更はなく、役員も代表者1名だけの会社です。
過去も現在も代表者、役員は1人しか存在しません。
ところが2013年には、小市琢磨はLOCOMO GROUP CO., LTDのCEOと騙っています。そのような事実は登記情報にはありません。
また、
2014年にもLOCOMO GROUP CO., LTDのCEOと騙っています。そのような事実は登記情報もありません。
この時は現自民党幹事長の茂木敏充氏が参加する会合になっています。
日本側のセキュリティクライアランスが甘過ぎます。私がネット上だけの情報を洗っても簡単に経歴詐称者をあぶり出せたのに、日本政府はこの体たらくです。
詐欺師 小市琢磨はやすやすと、
オレオレCEO詐欺をやっています。
身分を騙って日本、カンボジア両国の政治、経済的な活動に参加しています。
この偽りの信用創造が、JETROコーディネーターや日本人会会長選出に繋がり小市琢磨は不当な利益を得て、日本国、日本人に不利益をあたえています。
ここから小市琢磨が、平気で裁判所で嘘がつけるカスであることの証明です。
神戸地裁の訴訟では、2015年の会社情報オンライン化でロコモ株式会社は整理統合された、つまり無くなったと主張しています。
2015年には小市琢磨自身も会社は無くなたと裁判で証言しています。
しかし、この証言も虚偽であり、弁護士照会による税務当局への調査では2014年にはロコモ株式会社は存在しなかったとあります。
ここで裁判所で小市琢磨の証言が嘘であることが確定しています。
そして、もともと本人の嘘の証言でも2015年から存在しないロコモ株式会社について、詐欺師 小市琢磨は、
2015年統合された無くなった(小市琢磨主張)、2014年会社は存在しなかった(税務当局)にも関わらず、2015年5月にロコモ株式会社代表取締役と騙り、
2014年、2015年存在しない、無くなったロコモ株式会社の2017年5月に代表取締役と騙っています。
裁判所でも平気で嘘が言える人物が詐欺師 小市琢磨 日本人会会長です。
誹謗中傷だと未だに騒ぎまくっている被告 小市琢磨です。
22年前の自分で作った請求書を証拠に提出したり、倉庫整理で証拠を処分したなど詐欺師特有の嘘やプライベートな資料など、良識ある日本人は求めていない。
経歴詐称は誹謗中傷と騒いだり、夜間にコンドミニアムをのぞき見や盗撮する暇があれば、公的証拠『会社定款』『会社設立証明書』『パテント』等を提出して証明しろ!です。
分かったか!詐欺師 小市琢磨!
ジェトロ・プノンペン事務所長 春田 麻里沙
そんな詐欺師を日本の公の機関は採用して、その失態の責任が重いです。
調査、身分照会などの初期の当たり前に行われなければならないことが全くできていなかったために、いかがわしい胡散臭い人物を日本人代表として扱ってしまった。その後は公的機関側でも詐欺師との間で公金チューチューやキックバックもあったり無かったりとかで、現在は排除が難しくなってきている現状です。
なぜカンボジアになると日本人は不正に手を染めるのでしょうかね?嘆かわしいことです。
排除できるか否かは別として、私の裁判で真相だけは明らかにしたいと思います。
本日2024年4月22日 神戸地裁で公判です。公判での被告 小市琢磨の証言は、公判後に公開します。
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