小市琢磨 カンボジア太郎の昨日の投稿ですが、
詐欺師の常套手段です。
少なくともカンボジアの詐欺師日本人が使う手です。
「詐欺を告発している人=詐欺とは無関係な人物」という印象を与えるための投稿が行われることがあります。
自らを正当化するための印象操作として使われるケースもあるため注意が要必要です。
「それ詐欺です!SNS上の投資勧誘にご注意ください!」とxで投稿しています。
3月5日に金融庁が注意喚起を更新したという情報発信を引用して投稿しています。
しかし、一般の個人投資家が日常的に金融庁のホームページを確認しているケースは多くないです。最新情報に気付いている、そしてこのように情報発信を引用している意図について疑問が小市琢磨に多くの日本人が感じています。
小市琢磨自身が詐欺を指摘されているので、気にかかって金融庁の情報を確認しているのではと思えます。
実際にブログを書くきっかけは、日本人の何人かが、『小市琢磨の詐欺師がお見事なブーメン投稿していますよ』と連絡があったからです。
■政府要人や著名人の画像を利用した
政府要人と一緒に撮った画像を投稿しまくっていたのは小市琢磨です。日本人では一番のはずです。何かのパーティーがあれば直ぐに撮って投稿していました。
詐欺師や小市琢磨がよくやる信用借りです。
今年に入ってからは天皇陛下誕生日レセプションの画像を投稿しています。
特に2023年〜2024年の神戸地裁での裁判期日には、過去に撮ったこの写真が繰り返し投稿されていました。
裁判公判日にカンボジア国家警察長官との画像を投稿することに何か意味があるのか?要人の画像を私的に使ってはダメなのは小市琢磨の投稿通りです。それとも自分は別と?
また、これらの写真については、
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個人的な関係によるものなのか
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日本人会などの活動を通じたものなのか
といった点についても疑問が残ります。
個人的関係か?日本人会を通しての関係か?Facebook、Xカンボジア太郎両方に投稿
以前、Xでは匿名性を理由に実名特定はマナー違反だという主張がされていた一方で、実際には同一人物、小市琢磨=カンボジア太郎=日本人会会長であることが広く認識されている状況でもあります。
過去自分が発言したことを覚えていない。。。これも詐欺師の特徴です。
■「政府公認」
小市琢磨は、日本人会は反社条項があると反社でない日本人を反社扱いしてきた
私も小市琢磨にネット上で公に反社会勢力の人物であるかのような事実でないこと投稿されました。この件は、東京地裁でも訴訟提起の一つです。
■「金融庁の免許がある」
(『個人と法人の区別ができなかった』裁判所でこんな幼稚な答弁をしています)
小市琢磨はそもそも登記もしていない、社長でもない、会社も存在しないモグリ。日本に法人が無いにも関わらず、日本の銀行と取引がある、銀行口座があるとHPに虚偽記載をしていました。
どうしてこんなことを突然投稿したのか?
先日から在住日本人の間やカンボジアに来る日本人から
『会社も持っていなかったようですね。』
と失笑が出ています。
自分が如何にみられているかを敏感に察するのも詐欺師の特徴です。
疑い、軽蔑の目に対してなんとか言い逃れしたいのでしょう。
Xで詐欺注意喚起をする前に
自分の会社名、自分が社長であるのか否かくらい1秒で答えられるようになってから、
児童手当不正受給は、詐欺罪です。受給していたのか否か、有無くらい1秒で答えてからにしましょう。
小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
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