こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
『カンボジアで二輪車や食品の不法品取引が横行している。日本製品にそっくりの偽造品が出回るほか、非正規ルートの輸入品が市場をかく乱する。当局の対策遅れは企業の「カンボジア離れ」を招く恐れがある。』(日経新聞)
『不法品取引の疑いがあれば、すぐに相談を』(ジェトロプノンペン事務所若林康平所長)
最近、自らを「閣下」と呼ばせて投稿している駐カンボジア大使の植野篤志は、『カンボジアの置かれた環境は大変厳しい。新規だけでなく、既存投資を引き留める点でも正念場だ』と述べています。
閣下もジェトロもよく言うよ。本当にそんな気持ちを持っているか?
こうした発言に対しては違和感を感じます。現実の問題、自らが抱える責任を全く直視していません。
カンボジアでまかり通っている日本の一番の偽物は、経歴詐称30年間、2018年から8年以上も日本人代表、日本人会長で居座り続けている小市琢磨です。
少なくとも私が『小市琢磨は経歴詐称、ニセモノである』と告2021年に告発してから5年も経過しています。
それでも、こんな小市琢磨みたいなニセモノ一人こそに何もできない中で、もっともらしいことを言われても説得力はありません。
唯一、私が神戸地裁、大阪高裁でジェトロ本庁に弁護士照会をかけて、小市琢磨の経歴詐称を明らかにしてから、ジェトロプノンペンのコーディネーターから小市琢磨を排除しているくらいで、それまでニセモノであることを見抜けなかったジェトロプノンペンです。
調査のプロがこの程度です。呆れます。
閣下、植野篤志のおっさんは、小市琢磨と利害関係を疑われる関係なので、告発は全く無視です。
『カンボジアは投資に値する国か――。日本企業はそんな疑問を持ち始めた。タイ国境紛争や特殊詐欺問題でカンボジアの印象は悪化した。危機感を強める。』(カンボジア政府高官)
正直、カンボジアに多額の投資を引っ張ってきている私であっても、そう感じることがあります。
ところで、2026年のカンボジア日本人会役員はいつ公表されるのか。本来であればすぐにできるはずのことである。
2026年の会長は小市琢磨でないとも話が伝わっています。それにもかかわらず、2025年度の役員名簿のままで公開されている現状があります。
これは、会長は辞したものの、世間的に会長の肩書を使いたいとの小市琢磨の希望を閣下や役員達がかなえている構図です。つまり、依然として小市琢磨の影響下にある会、『小市の会』のままであると言えます。
そして、離婚されたカンボジア人元嫁の会社を、いつまでも自分の会社であるかのように扱い、その会社のCEOだと称している点も、経歴・身分詐称の問題として現在も続いている小市琢磨の経歴詐称とことと、『ニセモノ』問題、日本製品の偽造品が流通している問題と全く同じです。ニセモノ流通はホンダだけでなく、小市琢磨もです。
おそらく、カンボジア投資に見切りをつける日系企業にとって、ニセモノ小市琢磨が日本人代表であるレベルの国であるという点も、判断理由の一つになっている。小市琢磨に会って、『なんなんですかあいつは?』と実際に、そのような残念な声を私は直接耳にしています。
『ニセモノ』は、排除、処分すべきです。
小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境のない犯罪です。
※小市琢磨への東京地裁訴訟は提訴済みです。
小市琢磨さん!経歴詐称、児童買春は虚偽だというのならしっかりと証拠を集めて下さい。証言拒否、沈黙は事実ですよ。
私は、弾劾証拠も用意していますよ。お楽しみに!
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