こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
銃弾(凶弾)は当たらない人には当たらない
これは私の持論です。銃弾に限らずパンチ、キックもいくら繰り出しても当たらない人には当たりません。撃つ、繰り出す側に理由もありですが。
2024年7月15日トランプ元アメリカ合衆国大統領を襲った銃弾もあと2センチずれていたら即死だと言われています。でも当たらなかった。
1570年元亀元年、京都から岐阜城に向かう織田信長を銃の名手、雑賀党 杉谷善住坊が狙撃するが失敗に終わった。
わずか20数mの距離から銃撃したが、弾丸は信長の脇の下を通過で傷を負わず。
2014年5月プノンペンリバーサイドで2人組の拳銃強盗に襲われた私ですが、前蹴りで拳銃をはじいて、ワンツーパンチで相手を撃退。
抵抗などないだろうの強盗の油断をついての反撃でしたので発砲はありませんでした。
トランプ氏の事件、織田信長の史実、自分の経験で、弾は当たらない人には当たらないと思っています。
弾は、銃弾だけでなく、凶弾(基地外野郎)からもです。
先週2024年7月18日に4年に及んだキリロム工科大学(現在改名してイノベーション大学)猪塚武氏との裁判が結審しました。判決は11月です。
この事件は、もうどうでもいいですね。被害者学生達の集団訴訟は実質勝訴で和解済み
570億円がたったの10億円未満だった。。。(東京地裁)
猪塚武の大風呂敷の割にレベルが低すぎて、実態に呆れてしまって
カンボジアの事業も事実上撤退のようですし、判決はどうなるか分かりませんが、実質勝訴はどちらかは現在でも明らかです。私はそう考えています。
900万ドル14億円の虚偽告訴を欠席裁判で行うとしたキリロム工科大学猪塚武の手口とは?東京地裁
猪塚武は、2020年と2021年の2回、私を不当な逮捕拘束目的として、私の不在地に警察、裁判所の訴状を送達して、未出頭、欠席裁判を画策しました。(東京地裁より)
2020年5月は、猪塚武の画策通り、私への3週間の逮捕状が発行されました。
出頭命令は、全く別の住所ですが、警察とマスコミが約40名、私が住みJ‐Cityコンドミニアムを包囲していました。
この事実からも猪塚武の悪質な欠席裁判画策は明らかです(東京地裁より)
絶体絶命に追い込まれたジェット谷
この時、逃げる気が全く起こらず、警官隊の前まで行って、
「お前ら!何しに来とるんや!」
と警官隊のバイクのシートを叩いてやりました。
社長、もう辞めておきましょうとスタッフに後ろから引っ張られて、振り返って背中を向けてJ‐Cityの中に引き上げていきました。
何故、逮捕されなかったの???
実は、警察が間違って他人の逮捕状を持ってきていましたw
逮捕状は、キリロム工科大学があるコンポンスーの裁判所発行です。
他人の逮捕状と気付いて、コンポンスーに戻ること片道2時間、私の逮捕状を持ってJ‐Cityに戻ってくること、さらに2時間
もう私はいませんよねw
「目の前に現れたのがジェット谷で逮捕できなかったのか!」と上司が激怒していたようです。
事実は小説より奇なり
間違って他人の逮捕状を持ってくるなど、シナリオライターでも書けませんよね。
この逮捕状は不当と訴えて1週間短くなって取消されました。
不当な逮捕拘束を画策していた猪塚武は、まさに「あはあ~」でしたでしょう。
不当逮捕、拘束実行が2020年5月
学生寮投資家への説明会が翌月6月
キリロム工科大学と猪塚武の訴訟提起が7月
同時に金のない後藤良一、南春佑の一斉訴訟提起が7月
猪塚武の請求がカンボジアで14億円、日本で1億円と被害者学生の裁判を取下させること
後藤、南が1000万円ずつ
拘束後ならジェット谷は言いなりになるしかない
こんなシナリオを描いていたのでしょう。
しかし、弾、凶弾は当たりませんでしたねw
悪いことは使命感を持った人間には当たらないということです。
トランプ元大統領の狙撃暗殺未遂後のガッツポーズは、まさにそうだと思います。
※キリロム事件は、現在執筆中の『実録・勝つためのカンボジア投資2』だけで公開するか、ブログでも公開するかは検討中。
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銃弾(凶弾)は当たらない人には当たらない
至言です。