こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
『また警告を受けた。私のSNSやブログを潰そうと虚偽通報を続けている輩』(小市琢磨)
XかFacebookから警告を受けているんだ(笑)
しかも、『また』ってw
私達だけでなくて、多くの日本人に迷惑をかけているんだな。
日本人のみなさん!XやFacebookに小市琢磨の虚偽や誹謗中傷投稿をどんどん通報しましょう
小市琢磨よ!障害者のお前から虚偽投稿したり誹謗中傷する楽しむを奪われたら何も残らないぞ(笑)
まあ、そもそも経歴詐称している段階でバンされてもおかしくないけどね。
日系企業に対して『詐欺』って書いたら警告も受けるだろう。
小市琢磨が詐欺師と告発投稿されるのとは違う。
小市琢磨は、経歴詐称、虚偽記載HP、架空銀行口座、住所虚偽記載などなど実証できることがある。
そもそもだが日系企業を応援する立場の日本人会会長が、日系企業を腐している時点で小市琢磨に日本人会長の資格なし。それがやりたいのであれば、会長を辞めてから好きなだけやればいい。
ブログ『胡散臭いコンサルとは、カンボジア日本人会会長小市琢磨のことでした』で指摘しましたが、日系企業が詐欺をやっていると投稿しているが、どこの企業かを具体的に書かなければ検証ができない。ただSNSに虚偽、不安をばらまいているだけです。
カンボジアの日系企業と言えば、3社
プノンペン国際空港前のボダイジュレジデンスか?

BKK1のラアトレボンケンコンか?
それとも弊社 BKK1のJタワー2、Jタワー3コンドミニアムか?
私達、Jタワーは、小市琢磨が詐欺と指摘されたことに対して『胡散臭いコンサルとは、カンボジア日本人会会長小市琢磨のことでした』で、根拠となる数値と実例を示しています。いつでも弊社に来て調べてもらっても良いとまで言ってあります。
小市琢磨が詐欺だという日系企業とは違います。
そうしたらその他2社のことを言っているのか?
真っ当な日系企業に対して虚偽投稿をすれば、

『詐欺的なにおいがする』と虚偽投稿を流布して、刑事告訴されてカンボジアから逃亡、日本の司法で企業業務妨害、信用棄損罪で不法行為が認定された後藤良一、春日忠のようになり、食うに食えない、カンボジアに見捨ててきた子供に月3万円の仕送りもできないような生活を送るような末路になります。
後藤良一、春日忠と一緒になって投稿していた人は今年逮捕までされましたよね。
私達以外のあと2社、村上ファンドと日本の上場企業、そして
『カンボジアの経済発展は建設と不動産から』と2028年発展途上国を脱して中所得国入りを目指すフン・マネット首相に反する不動産ネガティブ記事の発信を続けている反カンボジア政府、反首相の小市琢磨
小市琢磨は大きい相手に怖いもんなしでケンカ吹っ掛けたいみたいですね。経歴詐称の身でね。。。
いや~怖い怖い
自尊心が高過ぎる、自己評価が高過ぎ、まあ本人は力があると思っているようなので自由にすればいいですが。
いつも小市琢磨の投稿は、故意に明確にせずに他者をいわれの無い誹謗中傷を繰り返しています。警告受けて当然でしょう。
経歴詐称 小市琢磨の子供たち
恥ずかしい、迷惑かけると感じないのかな???
小市琢磨とよく似た後藤良一と一緒で家族捨ててでも自分が助かれば良いか
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谷さんは一般論を述べているだけ
カンボジア日本人会会長は自ら虚偽情報を日本のマスゴミや自称ジャーナリストに送り、取り上げて貰えばSNS投稿する無限ループだね
1. 虚偽情報の拡散
社会的信用失墜: 不動産、特殊詐欺、海外出稼ぎ売春といった社会問題に対して、根拠のない情報を拡散することで、これらの業界全体の信用を損なう可能性があります。
被害者の二次被害: 冤罪や風評被害に繋がり、当該個人や団体に深刻な精神的・経済的なダメージを与える可能性があります。
社会不安の煽動: 根拠のない情報が拡散されることで、社会不安をあおり、パニック状態を引き起こす可能性があります。
2. カンボジア日本人会、マスコミの役割の歪曲
カンボジア日本人会、ジャーナリズムの信頼失墜: カンボジア日本人会、マスコミが虚偽情報を鵜呑みにして報道することで、カンボジア日本人会、ジャーナリズム全体の信頼を失墜させます。
情報操作: 特定の目的を持って意図的に虚偽情報を流すことで、世論を操ろうとする試みと捉えられる可能性があります。
3. 法的な問題
名誉毀損: 当事者の名誉を傷つける行為は、名誉毀損罪に該当する可能性があります。
偽計業務妨害: 業務の遂行を妨げる虚偽の情報を流す行為は、偽計業務妨害罪に該当する可能性があります。
4. 無限ループの危険性
炎上: 虚偽情報が拡散され、炎上状態になると、事態を収拾するのが困難になります。
ヘイトスピーチ: 虚偽情報に基づいた誹謗中傷は、ヘイトスピーチに発展する可能性があります。
まとめ
このような行為は、個人の名誉だけでなく、社会全体の秩序を乱す可能性がある非常に深刻な問題です。情報発信を行う際には、事実確認を徹底し、責任を持って行動することが求められます。
対策として、以下のようなことが考えられます。
情報源の確認: 情報の真偽を慎重に確認し、信頼できる情報源から得られた情報のみを拡散する。
中立的な立場で情報を収集する: 一方の情報だけに偏らず、多角的な視点から情報を収集する。
憶測や噂を拡散しない: 根拠のない情報や憶測は拡散しない。
法的知識を身につける: 誹謗中傷や名誉毀損など、法的リスクについて理解を深める。
SNSの利用規約を守る: 各SNSの利用規約を守り、不適切な投稿を行わない。
最後に、
インターネット上での情報発信は、非常に大きな影響力を持っています。そのことを自覚し、責任ある情報発信を心がけることが重要です。
日本人会会長が失職するプロセスってないの?
めくって、ではなくて、スカートの裾を持たせて、だったと思います。
経歴詐称、オレオレ社長詐欺のイカサマ小市琢磨 日本人会会長は、それを連れてきた客に見せて喜ばしていたんですね。アフォーな仕事やっていたんですね。
このレベルの接待しかできない人物なんですね。哀れです。
もう10年以上の前のこと。たまたま同窓会で初めてに近い感じで出会った同級生から「カンボジアに行ったら、良い子を紹介してよ」と言われ、曖昧に答えました。カンボジアへ来る人も、それなりの「期待」を持っていただと思います。社会倫理を知らない人だと、こういう対応をしたんですね。
もちろん、この同級生とは今も付き合っていません。