よく似ている2人だ
やってきたことも、その後のふてくされた態度も、あまりにも似すぎている。
辺野古で起きた左翼活動家の船の転覆事件。
その結果、同志社国際高校2年生の女子生徒が命を落としています。
あまりにも痛ましい。
将来ある若者が失われた現実は、どんな言葉でも軽くはできない。ご遺族の無念を思うと、怒りすら込み上げてくる。心よりご冥福をお祈り致します。
だが問題は、その後です。
左翼活動家の態度は、到底看過できるものではないです。
詳細は他でも批判されている通りで省きますが、共通しているのは「責任を直視しない姿勢」です。
高校生死亡事故(重大) 学生に抗議船説明無し ボランティア噓、お金貰ってた 旅客事業申請無し 定員オーバー運航 波浪警報無視 損害保険未加入、ふてくされた態度 腕組み 居眠り
そして、この構図は、元民主党議員秘書 カンボジア日本人会会長 小市琢磨(左)と完全に重なります。
自分に都合のいい権利ばかりを振りかざし、弱者を責めいたぶり、責任からは逃げる。
問題が発覚しても、反省どころか居座り続ける。
経歴詐称、14歳児童買春、児童手当不正受給、使途不明金――疑惑が積み上がってもなお、立場にしがみつく。
ここまで共通点が揃えば、偶然とは言えません。
左翼活動家=元民主党議員秘書、令和新選組議員支持者
同じような思考のようです。
今日は多忙なのでここまで、さらに看過できない情報も入手できました。
詐欺事件への関与が疑われる件については、来週まとめて報告します。
次から次へと出てくる。
一体どこまで続くのか
小市琢磨の14歳児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
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裁判でいろんなことが明確になり、行き場のなくなる小市遅漏。
無保険の賠償、平和学習の廃止で資金が枯渇し、運動の継続がなくなる左翼活動家。
杉並区議会がまったく動いていないことにガッカリです