とうとう一線超えやがったからとことんやってやろうかw
29年間オレオレ社長詐欺師 経歴詐称者 カンボジア日本人会会長 小市琢磨
大阪高裁で小市琢磨の経歴詐称を認定されたにも未だ懲りずに、2004年頃、小市琢磨、俺って会社経営、社長やってた、これが証拠だ!アピールのSNSで勧めていた本『アジアで起業!読本』を私も
アマゾンで1円だったから購入しました。
日本帰国してカンボジアに持って帰ってきました。
筆者安田修氏は、私と同じ神戸市の方でしたので、
もっと詳しく聞いてやろうと思って、メールしましたがまだ返信はありません。
小市琢磨ウィキぺギアでは、小市琢磨の経歴は、『社長などの会社を代表する形で関わった事実は確認できず、実態は不明である』『経歴には、本人らによる加筆によるものがあると思われ、真偽の確認が必要である。』とあります。
わりと正確な評価ですね。
でも小市琢磨自身が加筆している可能性もあるので、1997年~2004年当時の小市琢磨を観察した安田修氏の著書から小市琢磨ヒストリー、実像、疑惑の点を書き出してみます。
1995年、カンボジアのNGOの代理として赴任 1997年NGO脱会
1997年、京都のソフトウェア会社からの1000万円の出資を受けて会社設立
会社名ロコモティブ・カンボジア
co.,ltd等がついていないので、現在と同じくモグリ会社と思われます。
1997年7月、ロコモCO.,LTD設立 代表取締役 小市琢磨
ロコモティブ・カンボジア=ロコモCO.,LTDが同じかどうかは不明
小市琢磨が本当に代表取締役か否かも不明
2000年、自分の金で新会社ロコモ設立
自分の金でとわざわざ本に書くところが、今に続く経歴詐称と同じ小市琢磨のくだらない自尊心が見えてくる。
新会社ロコモ=ロコモCO.,LTDが同じかどうか?単に外向きに小市琢磨が自分の会社と言っていただけかは不明
2003年12月、売上450万ドル
当時のカンボジアとしては凄いではないですか?
この時のパテントや税務申告を取り寄せれば(再発行は可能)、経歴詐称でないと言うのなら証明できるではないですか?写真は保存していたが、会社証明、納税証明は保存していないなどあり得ない。大会社がそんないい加減な管理していないでしょう(笑
なぜしない?できないか?です。
いつもの通り、小市琢磨の会社でもないし、代表取締役でもないからです、
さて、『アジアで起業!読本』に不審な記述がありました。
『小市さんには公用ビザが発給されているという。それだけカンボジアに根付き信頼されている証』(アジアで起業!読本より)
信頼されているからの問題でなく、どうして『公用ビザ』なのか?取材が甘いのか?知っていて知らぬ振りか?
カンボジア公用ビザ、Bピザは、
・政府関係者や国際機関職員向け
・公務での訪問に使用
です。
1997年脱退してNGOビザからビジネスビザに切り替えるとある。
偽ってビザの申請取得をしていたのか?
カンボジアで信頼されているから???
いやいや、こう疑うべきです。2004年には、
小市琢磨、お前、カンボジア国籍、二重国籍でないのか?
取引先のベトナムとの交易、入出国をしやすくするためにカンボジアの公用ビザを取得していた。つまりカンボジア国籍があったからカンボジアの公用ビザが取得できたではないか?
この公用ビザ、カンボジアの警察や軍隊の方が日本に行く時などに利用しています。
小市琢磨の二重国籍疑惑。はっきりさせようよ(笑
はっきりさせられないか、事実なら日本人会会長職どころか日本国籍失うからな(笑
二重国籍か、否か、多くの日本人が疑念を抱いているので、公人ですから明確にすべきと多くの日本人は思っています。
経歴詐称者を産んで育てたお父さん、お母さんはどう言っているの?
経歴詐称者と同じ育て方をされた弟も?
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2003年12月、売上450万ドル
脱税犯
脱税の場合、7年で時効。
日本のパスポート+商用ビザなら、最低でも一年ごとにビザの更新がある。ビザ更新は、カンボジアに自分の会社があるとか、カンボジアで雇われてる証明書が必要(たしか)。あ、おしぼりプノンペンがあるからいいのかな?たまに日本に行ってるようなので、日本のパスポートで行ってるんだろうな。