裁判、法廷では色んなことを学べます。
カンボジア日本人犯罪組織『対策本部』(設立者:N本(2024年逮捕、執行猶予5年)との戦い(2016-2024年)で数々の民事、刑事事件をやってきましが、私が驚いて、また納得したのが、犯罪者らは普段はネット上で友達とか仲間思い、仲間意識のことを投稿していましたが、いざ裁判、証人尋問が始まると
『それは後藤のせいだ!後藤に聞け!』『N本の指示でやった!』『あいつは高卒だから頭が悪い!』
などなど、仲間をけなして売りまくることです。本当にその姿は醜い醜い。
犯罪者らの仲間意識は、所詮、自分だけ助かりたいの気持ちを上回ることはないということです。仲間を売ってでも自分だけ助かろうになります。
今回の加害投稿者らの裁判でも似たようなことが起きています。
カンボジア日本人会会長 小市琢磨=音速丸らの仲間で昨年発信者情報開示が成功して名前、住所、その他全てが判明した匿名ID者がいます。現在神戸地裁で訴追中です。
(※正式な手段で申出があった場合は、この匿名ID者の情報開示には応じます。属性問わず被害者はです。裁判費用、時間を使う必要はありません。)
この発信者情報開示で開示された匿名ID者の弁護士は小市琢磨の弁護士と同じです。事件の関係性が分かります。
この人物も自分は投稿しただけ、情報提供者から情報をもらったとそのメッセージのやり取りを証拠として提出してきました。
実証拠は発信者情報開示の法に触れるかもしれませんので、『今』は直接出しませんが、
提出時に
メッセージの名前は黒塗りをしていましたが、アイコンは黒塗りを忘れていて、誰が情報提供をして投稿指示をしていたかが丸分かりになりました(笑
これも犯罪組織の時と同じく、自分だけ助かれば良いで慎重さが欠けていたのか?いつでも自分だけ逃げられるように暗に責任転嫁できるように黒塗り忘れをやったのか?
どちらかでしょう。
弁護士がそんなミスをやるとも思えないので、本人がいつでも逃げられる手を打ってあると言うことです。
それでなければ、本当にマヌケです。
優秀な敵より無能な味方の方が危険
兵庫県知事選後によく言われた言葉ですが納得です。
犯罪者や悪事を働く奴は必ずと言って痕跡を残してしまいます。
マヌケな証拠提出や反社遣ったメッセージとかです。
淡々粛々とやっています。
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谷さんに訴えられると、皆、同じ弁護士になるのは、何か相手方にネットワークがあるんでしょうか。
或いは、団体割引?みたいなのがあるのかな。
ネットワークがあれば、たいしたもんですよ。あれば、笑いの種の価値はあります。
同じ人物達が,違う顔を装っているだけ!
自己紹介に「町内会」とありますが、日本人会もその位との自覚があるのでしょうかね?あれば、大したもんですが。
町内会長がコミッション・フィーをとるのは聞いたことことがありません。もちろん、予算規模は違いますが。
公的な団体で中抜するのは横領だと誰も言えない不思議な団体。日本人会は小市商会ですかw