カンボジア日本人会の役員であり、NPO「SARASUSU」の理事長を務める青木健太氏について、先日ブログ記事を投稿したところ、元日本人会役員の方3名から直ぐに反応がありました。
共通した前置きとしては、
「青木氏のNPOの決算に関しては、谷さんのご指摘の通りですが。。。」
そのうえで、青木健太氏への肯定的な人物像と日本人学校に関する件について、新たな情報をいただきました。
日本人会会長 小市琢磨と青木健太氏の間で意見の対立があったこと。そして、小市氏が、個人的な感情で日本人学校への入学可否を判断しているということでした。
青木健太氏は役員会で「大人の問題を子どもの入学に反映させるのは間違っている」と小市琢磨に苦言を呈したと情報をいただきました。
ご指摘のとおり、子どもに関わる教育の場においては、小市琢磨の個人の好き嫌いによる判断は厳に慎むべきです。
小市琢磨と青木氏の関係性については、「小市琢磨の側近」との見方もある一方、「そうではない」とする声もあります。はっきりとした情報は掴めていません。
ただし、現在の日本人会の体制には、小市琢磨の影響が強くあり、恐怖政治的に感じられる場面があり、そうした中でも、正論を述べる役員の存在があることに驚かされました。
日本人学校の内情が明るみに出てきた以上、カンボジア日本人社会に非常に危惧しています。
また、小市琢磨は、過去に未成年女性に対して不適切な行為を行ったことが確認されており、そのような人物が教育の現場や学校運営に関わっていること自体、極めて憂慮すべき事態です。
現在、カンボジアの日本人学校では、日本人会に入会していなければ入学が認められないという仕組みが存在します。しかし、小市琢磨に対する不信感から、日本人学校を卒業した後、日本人会をすぐに辞める家庭が多く見受けられるのが現状です。
教育の場が、小市琢磨の個人の権力や私的な関係によって左右されているのであれば、それは本来の公正な運営とは大きくかけ離れたものです。ましてや、日本人学校は日本の文部科学省の支援を受け、教科書の無償提供などもある「準公的」な教育機関であり、小市琢磨の特定個人の私物化があってはなりません。
小市琢磨が日本人会という組織において強い影響力、恐怖政治的要素を持っている現状と、そこで生まれている問題について、なぜ小市琢磨がそこまで日本人社会を牛耳ろうとしているのか?を今後も引き続き情報を整理しながらお伝えしていきます。
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小市琢磨は金がない時代、乞食のように色々な奴にたかったり、スワイパー村に児童買春の手引きしていたり、自分自身も未成年者が大勢いる置屋に入り浸りして、時々出張に来る日本人相手に少女を斡旋して、ピンハネしたり、そんな過去の人間である。全員小市琢磨に騙されている。いち早く判った家族が一番最初に離れたのはそういう理由。このウジ虫人間をそういうふうに役職につけた日本人会の人間が一番悪い。だからこういうウジ虫に根っこから腐らせてしまった。まあ不正受給の捜査も始まりそうだから、ほおっておいても時期に自然に消えると思います。小市と一緒に馬鹿みたいに写真撮って、SNSに上げていた馬鹿ども。一生性犯罪者と友達だったと烙印おされて草w糞親父さっさと逝け!
小市君、今、君は谷さんへこれまで情報を流した人を見つけるのに必死だよね。
その努力は「絶対」に報われないよ。
諦めることも必要なんだよ、人生には。
もう、あなたには、ここカンボジアで生きる術が全てなくなったんだよ。
情報提供者?死ぬほどいるに決まってるじゃない。それぐらい小市琢磨という外道はあまりにも糞過ぎたんだよ。灯台下暗し。家族を裏切る外道は生きている価値なんてないんだよ。
本当にそう思います。
ただそれは事実じゃないよねっていうことを書く人が多いとせっかく このブログをしっかり書いている 谷さんに対しても失礼なので我々も考えて投稿したいところですよね。
コロナが終息し、日本人のソフトボール、野球、バスケチームなどの活動が活発になってきているのだが、知らぬ間に反社っぽいのが参加していたりするので、気を付けないといけないね。素性を明かさない人間は怪しい。
素性が知らない人間は小市の手下が連れてきた人間が多い。