さすがにこれは看過できない、良識ある日本人としての憤りの声です。
2月27日、アンコール遺跡の膝元であるシェムリアップにて開催された天皇誕生日祝賀レセプションに参列しました(カンボジア太郎ことK氏のX投稿より)。
これまでに経歴詐称、14歳児童買春、児童手当不正受給疑惑、使途不明金問題など、さまざまな疑惑や問題が取り沙汰されてきている小市琢磨が、今年1月の公邸招待に続き、今度は天皇誕生日祝賀会にも招待していることに植野篤志大使には呆れます。
また、植野篤志大使の対応についても、到底納得できるものではありません。
まして天皇陛下誕生日祝賀会にです。
はっきり言って、植野篤志は国賊です。
小市琢磨はさっそく、自身の信用を高めるかのような投稿を行っていました。
国賊植野篤志によって天皇陛下が詐欺師に利用されました。
「日本人としてこの上ない喜び」→「詐欺師としてしめしめ」です。
ここまでに至っては両者の間に何らかの利害関係があるでしょう。
そうでなければ、数々の疑惑が指摘されている人物を、公式の場、ましてや天皇陛下の誕生日祝賀会に招くことは通常考えられない。
最近では、大使館のFacebookでカンボジアでの活動を、あたかも自身の功績であるかのように頻繁に発信し、アピールしている国賊植野篤志です。
しかし、カンボジアへの支援に使われている資金は、日本国民の税金です。決して国賊植野篤志個人の私財ではありません。自らの資金で行っているわけではない以上、手柄のように強調する姿勢は間違っています。はっきり言って小市琢磨と同じイカサマ、詐欺です。
一度でいいから、国賊植野篤志自身の財布から1,000円でも寄付してみてはどうかです。
さらに、他者からの指摘や注意を素直に受け止められず、意固地になる性格のようです。都合の悪い問い合わせには返信が滞るという話も耳にしますが、外務官僚、大使の前に社会人として欠如している表れです。
いずれにしても、外務官僚としての危機管理意識0、責任感0です。正直呆れました。
同じ過ちを繰り返すような姿勢では、国民の信頼は得られませんし、日本の恥です。
大使自らが疑惑のある人物を持ち上げるような構図では、この国から特殊詐欺などの問題がなくなるとは到底思えません。
また、大使館による国費の不適切な取り扱いがあるのではないかとの声も以前からありますが、こうした状況を見ると、さまざまな疑念が広がるのも無理はないと感じます。
長期にわたり会長職や名誉職に就きながら、疑惑が指摘されている人物に対して何ら対応がなされないことも、なるほどと思うところです。
小市琢磨の児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
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