Xで下記投稿がありました。
「警告:中国は、児童への性的虐待に対して死刑を宣告すると宣言しました!」
この内容が報道に基づくものなのか、それとも噂なのかは確認できませんでした。実際、この投稿の裏付けとなる報道も見つけることはできませんでした。
ただ、中国政府は未成年への性的虐待に対して厳罰で臨んでいることはネットからでも分かります。
14歳児童買春の小市琢磨
中国であれば、死刑相当となっていた可能性があります。
一方で、カンボジア政府や日本政府の対応は比較的緩やかであり、その結果として、児童買春の問題を抱える小市琢磨が日本人学校の最高責任者に就いている状況です。
この件についても、現在摘発が進んでいる詐欺拠点の問題と同様に、いずれ適切な対応がなされることを望みます。
中国政府の姿勢は果断であり、それだけ重大な問題として受け止めているということなのでしょう。
一方で、甘い認識を持っているのは小市琢磨本人と日本大使館大使植野篤志です。
小市琢磨は、私の告発に対して「言い返さない」と述べ、犯罪を明確に否定していません。しかし、匿名アカウントや代弁者を通じて「デマだ」と主張しています。なぜ自らの言葉で説明しないのでしょうか。
「デマ」と主張するのであれば、東京地裁という公の場を用意しますので、正式に主張していただきたいと思います。
植野篤志については、経歴詐称や児童買春など複数の疑いがある小市琢磨を大使公邸に招き、日本人の前で新年の挨拶をさせています。また日本人学校の最高責任者に選任しています。その判断には疑問を感じざるを得ません。外務官僚としての危機管理能力は0に等しいです。
また、私からの告発メッセージにも一切応答がない状態が続いています。
「自分は大使であり、一般市民とは身分が違う。谷ごときは直接コンタクトは取らない」という考えなのかもしれません。それ自体を非難するつもりはありません。さまざまな考え方があることは理解しています。
ただし、小市琢磨の件がすべて明らかになった際に責任を問われる立場にあるのは植野篤志です。
私はその時に「知らなかった」と植野篤志が言い逃れしないように、責任の所在を明確にするために、記録として残しているに過ぎません。
児童買春。。。中国なら死刑か。。。
児童への性癖は治らないと私は考えています。
決して厳しいとは思いません。逆にそうあるべきです。
小市琢磨の児童買春は、カンボジアだけでなく国境がない犯罪です。
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