2023-2025年の神戸地裁、大阪高裁で争われたカンボジア日本人会小市琢磨の経歴詐称についてJETRO独立行政法人日本貿易振興機構からの公式回答の内容を公表します。
弁護士法第23条の2に基づく照会への回答書
兵庫県弁護士会 殿
『小市琢磨の経歴詐称』につき、下記の通り回答致します。
独立行政法人日本貿易振興機構
と2024年5月15日に出されています。
『あなたの会社名は?本当に社長?』の質問に対して5年間沈黙を続ける小市琢磨
自分のことを一番知る自分のことが答えられない不審さは、現在匿名ID『音速丸』を使って加害投稿を続けている小市琢磨と同じです。

小市琢磨の私は社長ですの名刺はこんな23年前の汚い名刺を出すのか(笑
裁判になっても小市琢磨は自分の現在の身分も証明できず、証明するものとして23年前の小市琢磨が作った汚い請求書しか出せませんでした。
詐欺師を追及するのは警察か裁判でしかできません。
公の拘束力が無いと整合性の合わない、以前言ったことと現在言っていることが嚙み合わないことを繰り返す。直ぐに争点をずらそうとする。まくしたてるような口調になり、最後には追い込まれると必ず逆切れをします。
カンボジアでの日本人詐欺師は全て同じです。
ある日本人が日本人会で小市琢磨にジェット谷が投稿している内容はどうなんですかと尋ねると
『お前は谷派か!お前も反社認定だ!』(小市琢磨)
と喚き散らしたそうです。小市琢磨が社長かどうかの答えになっていません。このように逆切れして争点をずらそうとするのが詐欺師の特徴です。
私達は、小市琢磨があらゆる言い訳をすることに対して、全て公的証拠を持って経歴詐称を証明してきました。
その一つが、JETROに対しての弁護士照会です。
小市琢磨が社長であると主張している『Locomo co.,Ltd』という会社が存在したのか?の神戸地裁での争点で、小市琢磨は経済産業省が発行する専門事業者リスト(2015年)に記載されていたリストを提出。このリストに選定されて記載されるには大使館やJETROからの情報提供がされており、だから小市琢磨が社長の会社は存在していたが小市琢磨の主張でした。
詐欺師は直ぐに他人の信用を借りようとします。この時の小市琢磨は裁判で大使館やJETROの信用で自分の会社が存在して、社長であったと主張しています。でも、
自分が社長であると証明するためにこんな回りくどいこと言う奴はいない。
自分で公的証拠、日本なら商業登記簿謄本を取って来て提出すれば良い。カンボジアでも同じことができます。それを昔の経済財務省の雑誌に載っているリストを提出して、オレの会社、オレ社長と言っているだけでした。そこで、
弁護士照会質問①でJETROが経済産業省に小市琢磨の会社は存在すると情報を提供した事実はあるか?と照会しています。
■JETRO回答:小市琢磨の会社が存在するという情報を提供した事実はありません。
いきなり裁判の証言がJETROによって嘘であることがばれました。小市琢磨の作り話であて、小市琢磨自身が存在しない会社を偽りの社長であると申告してリストに載せてもらっていた詐欺の事実まで発覚しました。
自己顕示欲が強い小市琢磨が偽りの身分で経済産業省のイベント等に参加していただけです。
弁護士照会質問②JETROが小市琢磨が社長であると言う会社の存在を公的証明書(会社設立証明書やパテント)で確認した事実はあるか?
■JETRO回答:ありません。
弁護士照会質問③コーディネーターとして採用の場合、小市琢磨とその会社の公的に存在する証明書(会社設立証明書やパテント等)を閲覧して確認した事実はあるのか?
■JETRO回答:過去に確認したという職員はおりましたが、公的な証明書まで確認できていません。
以上です。
小市琢磨は裁判でLOCOMO.,Ltdという会社は自分の会社で社長である、その証明は経済財務省のリストに掲載されている、このリストは大使館やJETROからの情報提供だから自分は経歴詐称をしていないが、小市琢磨の言い逃れでしたが、丁寧な調査でしかも公的証拠で小市琢磨の偽証を暴きました。
経済産業省も大使館もJETROも小市琢磨の詐欺にまんまと乗せられていました。
特にJETROの管理は酷過ぎます。調査をせずに風聞だけできちんとした身元調査をしていなかった。
しかし、小市琢磨を2024年からコーディネーターから排除しています。詐欺師を日本の公費を使って養うなどあってはならないことです。
私達はJETROに限らず、あらゆる公的証拠をもって小市琢磨の経歴詐称を暴いてきました。
現在は小市琢磨の二重国籍疑惑と杉並区での不正受給を追及しています。この追及はいかなる妨害があっても止めません。
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会社のCEOではない、カンボジア人の配偶者でもないのに、どういう資格でカンボジアに長期滞在してるんでしょうか。
日本人なら、家族もいない、仕事もないならカンボジアにいる意義があるのか。
日本に帰ってくれば良いのに。
本当にそうです!
在留資格は何なのでしょうか?まだ、リタイアメント・ビザをもらえる年齢ではないはず。ということは、カンボジア国籍があるってこと?
日本へ帰ったって、居酒屋で誰も聞いていないのに、「俺が若いころは」と昔話をするだけのおじさんを一人増えるだけですよ。
すでに大使館が小市氏を相手にしていない→相手にするなということなので、これで、いよいよ、後ろがなくなりましたね。
国を詐欺って、杉並区からなんらかの公的給付金や国民健康保険を利用していたら立派な犯罪だし、一番立ちが悪い犯罪で、すべての公的な立場から退場になります。小市を落とすのは簡単です。杉並区に照会すれば済みますよw
杉並区における不正受給の通報窓口は、区政相談課(〒166-8570 杉並区阿佐谷南1丁目15番1号)です。郵送、ファクス、Eメール、または直接窓口で書面にて受け付けています。
通報方法:
郵送:〒166-8570 杉並区阿佐谷南1丁目15番1号 区政相談課
ファクス:03-3312-3531
Eメール:sodan-k@city.suginami.lg.jp
直接窓口:杉並区役所区政相談課
だれでも簡単に通報出来ます。カンボジア国籍を所有しているのに、日本で税金も払わないで国から公的給付を受けること自体重要犯罪です。それを告発して、動かない在日本カンボジア大使館も関係者も左遷間違いなしです。国の税金で犯罪者を容認して、我が国に損害を与えている人間に対して断罪するのは当然の行為です。
過去に小市から、不動産取引や商業権など、カンボジア人しかできない行為が過去にあれば、有効です。名前の変えているはずです。徹底的にこの犯罪者を断罪しましょう。
日本の国籍法では、日本国民が自らの意思で外国の国籍を取得した場合、日本国籍を失うとされています(国籍法第11条)。これは、二重国籍を原則として認めない日本の法律に基づくものです。
こいつも在日朝鮮人ですか?
カンボジアは在日朝鮮人のインチキNPOだらけですね。
東日本大震災の後、プノンペンの市場に、絶対に日本に届けると書いた募金箱を置いていたのを見たときは吐き気がしました。
わざわざ「黒田」「赤井」「白井」「青山」など色のついた在日朝鮮人の偽名丸出しの名前を載せていたのは同胞に対するメッセージですかね?