こんにちは、ジェット谷です。
日本、カンボジア両国でビジネスを行っているジェット谷が現地カンボジアから最新の情報をお送りするブログ、チャンネルです。
さて、最近もう一匹の騒ぎ出したゴキブリについて解説投稿しておきます。
はっきり言って、もう終わった人たちのことをカンボジアで大きな社会的意義がある事業を行っている私が書くことがふさわしくないのですが、悪質な詐欺師日本人の虚偽巨額請求事件の経過です。広く知って頂くためにあえて投稿します。
カンボジアで不良日本人達が『対策本部』という反社会的組織を作って善良な日系企業や日本人に加害行為やゆすりたかりを行ってきた詐欺師 後藤良一
昨年2022年横浜地裁では、
・日本人複数への出資詐欺事件が認定(横浜地裁)
・慶応大学法学部法律学科中退の学歴詐称(横浜地裁、慶応大学への弁護士照会にて)
・カンボジア王国内閣官房副長官元秘書、後に顧問の経歴詐称(横浜地裁、カンボジア内閣府より)
が認定されています。
今回の名古屋地裁では、残念ながら私達日本人被害者達の敗訴となりましたが(控訴手続中)、判決文では後藤良一が主張するカンボジアでの年10万ドルの所得については虚偽である事が認定されました。
「年10万ドルの所得は銀行を利用せず家の金庫に保管していた。」(詐欺師後藤良一)
裁判所から客観的な証拠を出せと命令されているのに、自宅金庫に保管しているで通るとマジで思っているところがその場の言い逃れのしかできない詐欺師らしい。
こんな言い訳が通れば、財布の中にいつも1億円あったと言い出すアホが出てくるよ。子供も笑う。
証人尋問では、アホの上塗りで
「その10万ドルも支払いに追われていつも金庫にはありませんでした。」(詐欺師 後藤良一)
それは所得と言わないだろう(^^売上か預り金というのではないか(^^
その場の嘘ばかり言っているから、前後の整合性が合わなくなるんだよね。
そもそも、カンボジア女性に子供産ませて、認知もせずに、月300ドルの養育費も義母から催促されないと払えない野郎が年10万ドルの所得などあるはずがない。
カンボジアでの裁判判決を不当と騒ぎ出して、カンボジアで年1000万円の所得があり、カンボジアに入国できなくなり損失したと損害賠償を請求したのが2020年。
所得を証明できるものは3年間何一つ提出できず、ただ金庫に保管してあったは裁判所では通りませんでした。虚偽巨額請求でした。
ところで、職業不定で何度も訴訟やって、どこから訴訟費用が出てきているのかな?
また借りまくっている?(^^大変ね~
私は会社経費で落とせるけど、後藤良一らは身銭だからね。。。
証人尋問で私が証言した通り、後藤良一には、その他刑事告訴の出廷命令からも逃亡しており、カンボジアを出国しているので時効が成立していません。判決もカンボジアに入国できないのは、本人たちの自己都合とばっさり。
不当な判決と言うならカンボジアの司法で争えばいいこと。その時に日本の裁判で明らかになった『対策本部』のことを釈明すれば良い(^^ できないから出国逃亡しているのでは?
この事件の詳細は、南春佑(愛知県半田市在住 元民主党市議候補)の虚偽請求も認められずにブログしています。
さて、ゴキブリが最近また騒ぎ出していますが、この件については来週に別訴提起すると内容証明を遅らせさせてもらいます。皆様も軽率な投稿、コメント、いいね、シェアにはくれぐれもお気をつけ下さい。
それでも財布の中身に余裕がある方は、徹底的にやりましょう!
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