ジェトロ・プノンペンの『プラットフォーム・コーディネーター一覧』からオレオレ社長詐欺師 経歴詐称者 カンボジア日本人会会長 小市琢磨の名前が消えていました。
つまり、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)から、小市琢磨の経歴には、事実と異なるいかがわしいことがあると判断されたということです。
2024年度は、申し込まなかっただけと、小市琢磨は言い訳するかもしれませんが、やましくなければ、経歴を明らかにする、経歴詐称を否定する公的証拠が提出して、継続して申し込みしたはずである。
神戸地裁に続いて、ジェトロ・プノンペンでも小市琢磨は経歴詐称を否定することができなかったということです。
ジェトロ・プノンペンだけでなく小市琢磨自ら経歴詐称を認めたも同じです。
『小市さん!あなたがCEOであるという会社は存在するのですか?』
と聞かれて、自己紹介できずに
『誹謗中傷だ!』『SNSでブロックしてやる!』
こんなことをする人物が7年間続投のカンボジア日本人会会長です。
さて、
ジェトロ・プノンペンは、小市琢磨の経歴を現在、過去にさかのぼって調査したのか?
私達も神戸地裁の裁判を通して、独立行政法人日本貿易振興機構 本庁に小市琢磨の経歴詐称に関して弁護士法23条照会もかけていました。ジェトロ・プノンペンが、本庁からの指示の弁護士照会の回答を断る理由などどこにもない。
ただし、弁護士法23条照会による回答は未だありません。
小市琢磨がコーディネーターに採用されていない理由も公表されていません。
ジェトロ・プノンペン事務所長 春田 麻里沙が、どこまで小市琢磨を起用することでの不正に関与していたか、名前がなくなったのは表向きのことかもしれない疑いがあります。
税務当局で小市琢磨がCEOであったという会社のパテントは存在しないと言われれば、カンボジアでは会社は存在しない、つまり、小市琢磨の経歴は嘘で詐欺師であること、経歴詐称による不正行為であったくらいジェトロ・プノンペン所長なら直ぐに分からなければならない。
分からないのであれば、ただのアフォー役人です。
しかし、ジェトロ・プノンペン事務所長 春田 麻里沙個人の能力の問題だけでなく、長年に渡って日本の公金が経歴詐称の詐欺師に流れていた『落ち度』か『不正』の大きな問題であることに、春田 麻里沙氏の自覚が欠如しているということが大きな問題です。
不正が無かったというのなら公表すべきです。当然でしょう。
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JETROにすれば、「K氏に聞けば何でも分かる」と安易に考えていたんでしょうね。どのようにK氏に利用されるかも知らずに。
自分の関係するところでJETROに伺いましたが、知っていなければならないような内容でも「全く」知らなかったですね。丸投げだったんですね。きっと。
[…] 『ジェトロに経歴詐称と判断されたカンボジア日本人会会長 小市琢磨』 […]