重大な事実が明らかになりました。
カンボジア日本人会会長小市琢磨が運営していたYouTubeチャンネル「LCMカンボジア(アカウント名:locomo)」が、詐欺に関するポリシー違反として削除されていたことが、本人のSNS投稿により発覚しました。
(小市琢磨本人投稿より引用)
小市琢磨は「反社会勢力の妨害による削除だ」と主張していますが、YouTubeからの公式通知内容を確認すると、第三者からの通告や妨害ではなく、小市琢磨自身のコンテンツに重大な問題があったことが明記されています。
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YouTubeによる判断:詐欺に関するポリシー違反
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二度の審査請求 → いずれも却下
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最終的に「再公開不可」という厳しい処分
さらに審査はYouTube日本法人で行われ、日本人による確認を経ての結論です。
つまり、小市琢磨の主張する「外部からの妨害」は根拠のない言い訳に過ぎません。
現在、同チャンネルは削除されており、ネット検索でも痕跡は見られません。公開動画ではなく、限定公開や会員向けに情報発信していた可能性も考えられますが、いずれにしても「詐欺的な内容」が存在した事実は否定できません。
また、小市琢磨は同時に「X(旧Twitter)にログインできなくなった」と投稿(カンボジア太郎)し、これも「反社勢力の妨害」と主張しています。しかし、これは論点をすり替えるものに過ぎず、本質的な問題はYouTubeから公式に“詐欺行為”と認定されたことにあります。
加えて、小市氏には以下の数々の疑惑・不正が指摘されています:
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経歴詐称(2024年大阪高裁認定)
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虚偽記載のホームページ
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架空銀行口座の利用
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「オレオレ社長詐欺」「オレオレ万博詐欺」
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資格証明画像の詐称
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日本人会イベント費用約300万円の使途不明
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虚偽住所登録
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児童手当の不正受給
次々と浮かび上がる詐称・詐欺の疑惑。
しかし今回のYouTubeからの「詐欺行為」との公式指摘については、8期8年目のカンボジアで日本人を代表する公的な立場の日本人会会長として公に説明する責任があるはずです。
『カンボジア不動産チャンネル』YouTubeのチャンネルでもご一緒に是非御覧下さい。チャンネル登録もよろしくお願い致します。
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Noteの詐欺違反削除もお願いします。
各snsの審査を甘く見てますね。
たしかに嫌がらせでチャンネル停止させようとする浅はかな連中はいるのかもしれませんが、そんな簡単な話ではありません。
嫌がらせや誤検知の場合は再審査で簡単に復活します。
中身がないばかりか、有害コンテンツだから停止されるのです。
もしくは、同じ端末で他のgoogleサービスで不正なことをしていることも考えられます。
なんにしろsns企業のデータマイニング能力を舐めすぎです。
攻撃により削除されたと小市は書いているが、YouTubeは、スパム、欺瞞行為、詐欺に関するポリシーに対する重大な違反または度重なる違反と書かれていて、問題は小市にあり、これのどこが被害?
最も明瞭である自分の過去、身分を語れないのに、何を語れるのか笑